過ごしやすさが引っ込んで

2017年08月13日 06時45分17秒 | 季節

過ごし安かった気温もまた、上昇してきました。こうなるとすぐ暑いなーなんて言ってしまいますが、関東の夏は蒸し暑いんだと言い聞かせて自分を納得させて。

やっぱりエケベリア「プラチナ・ドレス」は育苗が難しい。北国だと夏にしっかり育つのだろうか。関東だと暑さに腐らせないため日陰気味の所に置いてますが間延びしてしまう。でも、長いプラチナ色のドレスをまとっているようではあるけど。

「ポーユラカ」がたくさん。

「朝日川柳」。国会閉会中審議で何も解明されないのですから、というか、最も関係する者を隠して出さずにですから、そう言いたくもって感じ。

春咲きの「原種シクラメン」の状態です。「雪割草」の鉢にこぼれた種からもう4,5年でしょうか、すっかり球塊が大きくなって、確か別名で「豚の饅頭」とか言うのでしたか、植え替えもせずにいますがすごい生命力です。

今季はほとんど成らないと思っていた「温州みかん」にもいくつかの実がついています。

小さなバラが綺麗です。

こちらも放ったらかしですが何とか。

日航ジャンボ機の墜落事件から32年が過ぎました。未曾有の大惨事でしたが、そのニュースが入って直にTVで「救助に向かった自衛隊員が何者かにより射殺されました」と驚きのニュースが入りました。その後、誤報とされましたが、災害現場への救助活動班到達の不自然な遅れ等なにか未だ隠されていることがある様な感が拭えない。亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、真相があるなら隠さないで開示して欲しい、事実の公開でいいのですから。と、思うのは最近の隠蔽体質を感じているからだろうか。今の政治に対する不信感は根深く蔓延ってしまった様だ。

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