横浜歌声の会「涼風」

今後のスケジュール案内

横浜歌声の会「涼風」今後のスケジュール案内

2016-11-23 00:00:09 | 横浜歌声の会「涼風」

(王子と横浜デート)11/22

*東神奈川かなっくほーる(300席)・・11/28(月)、12/23(金),1/27(金) 1:30開演~4:00になりました.いつか満席にしたいです!!

鶴見サルビアホール3F音楽ホール(100席)残席わずか・・12/20(火)、1/17(火)2~4時  毎回ゲストが来ます

*東神奈川かなっくほーる4F音楽ルーム(60席)残席わずか・・12/13(火),1/10(火)10~12時 毎月今月の歌を皆で覚えています

 

やまと歌声まつり  やまと芸術文化ホール(280席)  12/6(火)1~4:30 ¥999(チケット完売ありがとうございます)

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★★★ 大ホール歌声★★★

かなっくほーる(300席)うたごえ(JR東神奈川駅、京急仲木戸駅直

(1:00開場)1:30~4:00  ¥1000

出演:「星と涼風」+超人気歌声リーダーの「バクさん」

アコーディオン:神野和博.  ベース、トランペット:田中徳昌

 この会場は300席あるのでまだまだ何人来ても大丈夫です。1年と5か月が経ち、固定参加の皆様が多くなってきたように感じます。始めは遠くからバクさんや神野さんのファンの方、あとはじめてのかたが、たくさんいらしてくださいましたが、結果的にはやはり遠方の方よりも、横浜市内のかたが圧倒的に多いようです。でも、毎回秦野や国分寺方面からいらしてくれる方もいるので感謝感謝です。いろいろなところへ行って自分にあった雰囲気の「うたごえ」を見つけてこれからの人生を共に楽しめるといいですね。私と星さんも時間があればいろいろな「うたごえ」に出かけていっています。この道50年のバクさんの絶妙な司会をこれからもそばで大いに勉強したいと思います。                                                      
★★★朝うたごえ★★★・・・・・・・・・・・・・・

かなっくホール4F音楽ルーム(60席)

 (JR東神奈川、京急仲木戸駅直結)

10時~12時 (やや残席あり) 

9月は今月の歌で「岩尾別旅情」をやりました。仙台の歌声喫茶「若人」で歌声リーダーをしていたさとう宗幸さんの「青葉城恋歌」がヒットする前の歌です。10月はペギー葉山の「ケセラセラ」、11月は「島人ぬ宝」です。

いつもマイペースなおしゃべりの「星と涼風」ですが、ここでは特に本音でしゃべっている大切な場所。

何でも受け入れてくれる長いおつきあいの皆様です


★★★昼うたごえ★★★・・・・・

 サルビアホール3F音楽ホール(JR鶴見駅東口、京急鶴見駅1分)100席

 2~4時 (残席わずか)

 

    

9月ゲストは女性デュオで「桜のたより」さん。。「ブルースカイブルー」「パリのお嬢さん」「瑠璃色の地球」素敵なハーモニーを聞かせていただきました。写真でご一緒しているバクさんは二人のパパです(パパなんて呼ばれたことねえ)手をつないでいる仲の良さです。

10月は道志郎さんの予定でしたが体調不良のため歌手の美地さんに来ていただきました。「世界中のお母さんたちへ」「オホロラムラッケ」をうたっていただきました。

ピアフ生誕100年にあたりピアフの生涯を歌と語りと映像でつづるコンサートを企画されていて先日前半に行って来ました。後半が楽しみです。11月ゲストは栗原俊夫さんによる日本舞踊でした。三橋美智也の「古城」と島津亜矢の「温故知新」を踊っていただきました。もと海上保安庁勤務で石原父の後輩です。定年を迎える3年前から習い始め20年。栗原さんをゲストに迎えると言ったら父はとても喜んでくれましたが、残念ながら10/26  94歳の命を全うしました。最期を看取った妹が父の代わりに静岡から見に来て父に報告してくれました


~~~~以下~ すゞ(石原)のつぶやき・・~~~

秋も深まり・・我が家の近くの岸根公園(11/20)もすっかり秋模様・・山下公園のイチョウ並木もきれいに色づいていましたょ・・「ボニーとブー」の県民ホールコンサートに行った折り久しぶりに山下公園の銀杏並木を見て、ロマンのない生活を送っていた私も美しさに感動しました。ぜひ遠方の方も横浜デートのついでに「涼風」のうたごえにもおいでくださ~~い。

11/20山形りんごがいっぱいいっぱい!届きました。歌声の大先輩の奥様が、お友達(目黒農園0228-43-3517)から毎年直送してくださいます。この下の段にもいっぱいの林檎!青森に3年間いたので林檎への思いはひときわ強く、包丁を入れただけで違いががわかりました。いい声でるよ♪ 美人になるよ♪ 朝から晩までリnリnリnリn リンゴ~~~~♪

何と巨大な伊勢海老も伊豆下田から届きました。網元からの直送なので元気すぎて抵抗凄まじく・・食するためのまさに闘い!(私も娘も叫び声だけで何もせず、結局日頃料理をしない息子が目をつぶって包丁いれました)!お刺身で食べたかったけれど、残念!しろうとには無理で結局お鍋に。隣家のFさんの不要になった沖縄三線を下田で欲しがっているTさんに差し上げる仲介をしただけなのに、私にまでありがとうございました。人間は残酷だと・・金子みすずさんの詩がよぎったけれど、でもでも美味しかった~~

11/6(日)小春日和に誘われチョイと沖縄に行って来ました。

ステージの沖縄民謡を聞きながら・・沖縄焼きそばにシークワーサーカクテル、牛肉の串焼きを食べたり、イケメンからエイサーの踊りを習ったり、琉球衣装を着つけていただいたり秋のひととき最高の”うちなー祭り”体験でした!(鶴見、入船公園)

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風邪がのどに・・・コエガデナイ体験

娘や孫が発熱しても全然大丈夫だったのに10/25(火)2週間遅れでついに感染してしまいました。大切な予定が続けてあったので、絶体に治すと自分で誓い、以前かかりつけ医にいただいていた薬を飲んでひたすら寝続け・・・気合で熱を下げました。幸い喉はやられていなかったので27日のかなっくほーる歌声で、司会も歌もできました。(喉はカラカラに乾きましたが)・・・翌日は石原の父の告別式。父への思いはとても語りつくせません。94歳亡くなる直前まで頭はしっかりとしていて、「ありがとう、ありがとう・・」と家族や施設の方に繰り返し言って亡くなりました。200ページに及ぶ自叙伝を書き上げ製本途中でした。家族の原爆被災、8年間の出征体験、戦後の壮絶な生きざまがつづられています

翌日29日は年1回のオカリナミニコンサート(神大寺地区センター)

今回は立ち見まででる大盛況でした(実力より衣装のせいでしょう)

打ち上げも出ないで12月企画の打ち合わせに行き、早めに就寝して、夜遅く帰った息子に「ごはんは?」と聞こうとしたら「コ、コエガデナイ」一言もハナセナイ!!

30日は新宿ともしびで歌声喫茶トミの15周年記念がありましたが、欠席して星さんに二人分頑張ってもらいました。声を失って初めて声を出すのがいかに大変かわかりました。たくさんの息を必要とするのです。日曜月曜火曜と三日間でやっと話せるようになりましたが、歌どころではありません。はじめてのテアトルフォンテでのいずみ歌声企画では、話すだけで、歌はまたまた星さんに頑張ってもらいました。翌日も寝ていましたがイマイチの体調・・・・・皆様もくれぐれもお気をつけて

 

美しい秋の黄昏・・・(10月のある日、娘の家のベランダからの富士山)

人生も黄昏どきから楽しくなる・・・ってホント?

保育園に行っている2歳の孫の風邪が移り娘が39,9度の熱を出し、2か月の孫まで9度の熱のため緊急SOSで呼ばれ・・・あまりの大変さに可哀想で帰れなくなりました。私もこうして3人の子供たちを育ててきたのかしら(すっかり忘れた呑気な すゞ撮影)

 

10/15(土)千葉久留里うたごえに行って来ました!

横浜、東京から参加した仲間たちと。何とアクアラインで1時間!3時間も早く着きました

で、近くの商人宿(あきんどやど)に行きましたら、戦国武将の甲冑を手作りしている「甲冑の会」の素敵な方と出会いました。

  

たまたまその日は甲冑を着つけていただける日でラッキーな体験をしました。弱そうな大将でごめんなさい!家来はうたごえ大好きなお二人。誰かわかるかな~。

 

9/22第10回下田歌声の会「汐風」主催「みんなで歌おう思い出の歌」無事終了!

 

朝10時伊豆急下田駅で「金目鯛コロッケ」を買い、食べながら歩いてると「楽しみにしてるよ~」と声かかる(素顔でもわかるのかな…フツーのおばさんだけど)


今回も会場はいっぱい!はや~くからいらしてました。盲導犬くんも!下田有線TVが毎回放送

ゲストの新正達志&キャサリンと記念撮影。前日深夜までライブして車を走らせ車内で仮眠して参加のお二人

終わった後、駅の近くの「魚河岸」で金目鯛定食。煮つけが大きくて二人分もあるのに完食したぜ!


年1回のすゞのふるさと下田での歌声も10回目を迎えることができました。パチパチパチ!!

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以下涼風10周年に企画した東北被災地応援ツアーの報告です(2016/6/18~20)

(スマホやタブレットでご覧の方は若干画像と文字がずれることがあります) 

「うたごえ祭り in  陸前高田」盛大に終了~~~~~!

何から書いたらいいのかわからないほどの、お話したいことが一杯の2泊3日の東北支援歌声の旅でした写真も一杯でどれを選んでいいのか、新聞社のデスクのように悩んでいます。

6/18(土)スタッフ4人(「星と涼風」とバクさん、吉原さん)はツアーの皆さんより先行してたくさんの荷物を持って出発。くりこま高原で下り、レンタカーを借りて南三陸の被災者が住む登米市の仮設集会所へ。昨年も伺っているところで宮川自治会長さんが笑顔で迎えてくれました。昨年は7月末でしたので屋根の薄い仮設はクーラー全開でも暑くて暑くて汗ダラダラ頭クラクラしながら歌いましたね。やがて皆様あちらこちらから集まってきましたが、皆さん飲料水を持っていない・・・あわてて500ccを50本注文しました来月には各地の復興住宅へ引っ越しが始まり、皆さんバラバラになってしまうとか・喜びと寂しさが入り混じった複雑な気持ちの皆様とたくさんの歌を歌いました。昨年は少し溶け込むのに時間がかかりましたが、今年はあっという間に笑いいっぱいの会になり、パイプ椅子から転がり落ちて笑っている方もいました。(後で聞きましたがご主人とお子さんを亡くされているとか)。驚いたのは斎太郎節(大漁歌いこみ)のあと、遠島甚句がとびだしたことです。やはり地元ですね。帰りには私の地元横浜六角橋の「川美せんべい」を2パックづつ涼風からプレゼントしました! ♪いつかまた会おう・・・今日のように歌いながら・・・

今年も未希ちゃんのお墓参りをしてから、「未希の家」に泊まりました。南三陸市の防災庁舎で最後までマイクを握って避難を呼びかけていた遠藤未希さんのご両親が始めた民泊です。忘れることのできない悲しみを抱えながら、1日1組限定で丁寧に暖かいおもてなしをしてくれます。ご主人が漁師なのでお料理すべてが美味しく、素敵なご夫婦との会話もはずみ、日頃あまり飲まない私たちもお酒がすすんでしまいました。でも夜は翌日に備えしっかり唄と三味線の練習をした私たちでした!(しかし本番でしくじったすゞ・・・)

6/19(日)さあ!いよいようたごえ祭り当日。車で1本松や移り変わる陸前の復興風景を見ながら、丘の上の素晴らしいホールに到着。地元の実行委員長(佐藤ご夫妻)やボランティアの若い皆さまが一生懸命準備してくれました。オープニングは地元氷上太鼓9人の皆様の大地を震わすような太鼓の演奏でした。太鼓隊には陸前ボランティアを依頼された明石さんの妹の千葉さんがいて呼びかけて下さいました。「お祭りマンボ」でうたごえスタート!「高原列車は行く」で皆でハンカチを振り「青春サイクリング」を歌う頃にはもう皆さんステージにどんどん出てくださいました。中でもオレンジのヤッケを着た盛岡の歌声のグループ、東京,仙台から来た皆様、今まで伺っていた下矢作地区、小友地区の皆様がノリノリでひっぱってくれました。気仙沼の大正琴サークル「はまなす」の皆様は、「五木の子守唄変奏曲」他の素敵な演奏の後は歌い踊り・・まさにうたごえ祭りを思い切り楽しんで いるようでした。そのうちに会場の皆様も椅子から立ち上がり、「北国の春」では輪踊りが始まりました。「ブルーライトヨコハマ」ではおしゃれなダンスを踊っているかたもいました。このホールは半分がフラットなのが良かったですね。昨年の涼風300回記念にもきてくれた「ゆめちゃん」がまた応援にかけつけてくれました。素敵な手作りのプレゼントもありがとう!ゆめちゃん。ボランティアの若者の皆様も「365日の紙飛行機」「花は咲く」「陸前高田市民歌」では思い切り歌っていましたね。陸前高田市民歌は地元コーラス「まつぽっくり」の先生が原曲楽譜を送ってくださいました。地元の参加者101名、東京横浜、他地区から50名、この日の150余名は350席の会場を満席に感じさせるような、とてもパワーあふれる皆さまでした。昨年の横浜みなとみらい小ホール満席の440名と同じくらい、いやそれ以上の”一体感のある力”を感じました。太鼓も大正琴も他の楽器もホールも津波で流されてしまったけれど、全国の応援と地元の音楽を愛する人の情熱でいち早く復活して復興を支える大きな力になっているのですね。参加の皆様には私のふるさと伊豆下田の観音温泉製造の体にいい温泉水を差し上げました。(原価で300本提供していただきました。ありがとうございました)

 

陸前高田市コミュニティーホール                うたごえ喫茶もりおかの皆様

だんだん輪が広がってまさにうたごえ祭り        日本各地、海外へも演奏に出かける地元氷上太鼓

前列は気仙沼大正琴サークル「はまなす」の皆様           ノリノリですね

大船渡の山小屋「寿限無亭」の佐藤さん、左端は地元実行委員長佐藤さん・陸前高田震災語り部の釘子明さんはくまもんをかぶり応援


*南部俵積み唄を踊る山田さん(縦にならなくて失礼)  *いつも笑顔で応援してくれる陸前高田市議:佐々木氏

6/20(月)朝4時に海から昇る朝日を拝めとのツーリスト丸橋氏の指示で起きましたが、雨風強し、雷まで轟いていました。残念だったけど雨に濡れながら海が目の前の露天風呂へ。早朝、いつもお世話になっている陸前高田市議の佐々木さんが駆けつけてくれました。生憎東京出張で昨夜帰ってきてお疲れだったのに再会できて嬉しい!・・・ここでまた二手に分かれて、スタッフは大船渡の老人介護施設「祥風苑」へ音楽訪問。目のご不自由な方が多い施設なのでプロジェクターと先読みで皆さんと歌いました。午前中はお風呂があるため普通嫌がられますが、こころ良く引き受けてくださいました。祥風苑様を紹介くださってありがとうございました。翌日も本番があるため、午後新幹線に乗りラッシュ前に自宅到着できました!

大船渡 祥風苑様へへ音楽訪問

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ツアーの皆様

石巻で被災した平塚さんのお話             仙台歌声喫茶「バラライカ」

初日は仙台で有名な歌声喫茶「バラライカ」を楽しむことが目的でした。ツアーの皆様のために2時~昼の歌声喫茶を企画していただきました。今回は被災地応援歌声ツアーですから、歌声の前に石巻で被災した平塚さんに被災体験のお話をお願いしました。平塚さんはすゞが一人旅で行った「バラライカ」で知り合った友人です。バラライカは人と人を結び付ける出会いの場でもあるんですね。南部さん、奥様、息子さんの南部ファミリーの歌声は昔の歌声喫茶の雰囲気が久しぶりに味わえた!と皆様大喜びでした18:30~21:30の夜の通常歌声喫茶にも18人が参加したそうです。そして翌日もバスの中で歌い、奇跡の1本松の近くでも歌い、うたごえ祭りでも大いに歌い踊り、夜も大船渡温泉で歌い踊り・・・・本当に元気な50代~88歳の42人でした。でもホールでのうたごえ祭りのあとは津波犠牲者が多く眠る普門寺さんへお参り。歌っただけでなく真剣に学んだ旅でもありました。

普門寺にてご住職不在のための奥様のお話を聞く    庭には手作りの五百羅漢像たち


夜はスタッフとも合流して被災後にできた海のそばの大船渡温泉に泊まりました。元民宿でまぐろの兜煮もでるごちそう三昧。宴会場にはステージもあり「横浜歌声の会『涼風』」の横断幕。あら~!第3部ステージの始まり始まり~~。地元の貢献4人組も加わりました。ロシア合唱団とバラライカ応援団の皆様の先導による「乾杯の歌」すごい迫力でスタート!・・・ビールを持って歩きながら歌いながら乾杯、乾杯・・・いつしか肩を組みラインダンスまで飛び出しながら、大船渡温泉の夜は更けていったのです

 カンパ~イ!!               おひとりさま参加で不安だった3人もすっかり友達に

                                      ホタテ、カキ、ワカメ養殖発祥の地・・豊かな大船渡の海(宿より)

    *ラインダンスを先導するホッシー (皆、息も絶え絶え・・)    

最終日は大船渡で語り部のTさんに街を案内していただきながら、震災、津波被災時のお話を伺いました。雨のぱらつく中、迫力ある碁石岬にも案内していただきました。わずか1時間でこんなにも人の心を掴んでしまう素晴らしい語り部さん。またお会いしたいと思いました。メキシコのピラミッドのように土地のかさ上げ工事がすすむ陸前高田を通り、気仙沼でも語り部のお話を聞きました。気仙沼は高い防潮堤ができつつあり、海が見えなくなったと嘆いていらっしゃいました。漁業基地であるためたくさんの重油タンクが壊れ大火災が起きた市内。地盤沈下もひどく、大潮や雨が降るとアチコチ冠水して水がひかないそうです。建物にはここまで津波が来たというマークが各所にあり、自然の脅威を再認識した皆さまでした。おみやげもたくさん買って帰りのバスの中はひとりづつ、マイクを握り今回の旅の感想など自由に語っていただきました・・・それはそれでとてもいい時間でした。ツーリストの丸橋さん本当にありがとうございました。この旅で感じたことを一人でも多くの方に伝えていきましょうね!お疲れ様でした。

南三陸町 防災庁舎(バス車内より)   地盤沈下で今も少しの雨でこの状態(気仙沼)1本松

*皆様の足・バスBRTの駅           *思わず津波の高さに驚いて見上げる

*お寺の奥様とツーリストの丸橋さん

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東日本大震災
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