Photo NEWS

北海道の江別より最新NEWSをお届けします。

春から再び冬へ

2010-02-28 21:26:54 | 江別から感謝を

25日~27日、冬の白馬キャンプが開かれ、参加させていただきました。

昨晩無事戻り、再び、Photo NEWS 再開です。

東京も、白馬キャンプが開かれた長野県の南小谷(みなみおたり)も、とっても暖かでした。スキー場ですから、当然雪はありますが、とっても暖かく、二日目は、とうとう大雨でした。

P1010451_3

驚いたことに、その大雨の中でも滑っている人たちがいました。北海道では考えられないことです。

白馬キャンプでは、聖書に基づいて、賜物について学び賜物を具体的に使う訓練を受けました。

色々な段階の方々がおられ、初めての方もおられる中、それぞれが選択をし、学び、訓練を受けました。感謝。

P1010453

写真は、「預言」のクラスで、ある程度知っており、語れる方々のグループです。

もう少し時間がほしいと思いました。

でも、中身の濃い、そして祝福された冬の白馬キャンプでした。感謝。

27日土曜日、長野から新幹線で東京→羽田→千歳→我が家へ・・と無事戻りました。感謝。

千歳はマイナス4℃でした。頬にピリッ・・と来る、冷たい空気が心地よかった。留守の間、江別もお天気に恵まれ、気温もプラス8℃とか9℃とか、とっても暖かかったそうで、雪解けも一気に加速したようでした。道路は完全に融けて、乾燥していました。

今日の主日礼拝、その乾燥した道路を久しぶりに夏のように走って、会堂へスムーズに行くことが出来ました。でもまだ冬ですが、もう少しでです。

また明日、白馬キャンプのPhoto を載せますね。

       神様の豊かな祝福がありますように。


この記事をはてなブックマークに追加

熱心に

2010-02-23 16:22:00 | 今日の聖書の御ことば

    愛を追い求めなさい。

   また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。

        Ⅰコリント人への手紙 14章 1節


この記事をはてなブックマークに追加

春の陽気

2010-02-23 16:17:21 | 江別から感謝を

昨日の天気予報は大当たりです。

今日の気温は、3月下旬の暖かさ・・と言ってましたが、その通り、暖かです。

陽射しも柔らかです。

P1010442

庭の雪も融けだしてきました。屋根の雪もどんどん融けて滴り落ちています。雨が降っているような錯覚に陥りそうなくらいです。

車で買い物に行きました。虹を見ました。 前を走っていた、雪解けの水しぶきを上げて、その水しぶきの中に虹がでました ・・と言うことは、私の車にも虹が出ていたんですよきっと。 

木曜日頃からはも降るそうで、一気に雪解けが進むでしょうね。道がザクザクになったり、は凍ってアイスバーンになったりします。どうぞお気をつけくださいね。

25日~27日、冬の白馬キャンプが開かれます。私も参加いたします。それで、明日出発しますので、申し訳ありませんが、明日から27日までHPはお休みさせていただきます。戻りましたら、白馬キャンプのニュースや写真も沢山お載せしますね。

          神様の豊かな祝福がありますように。


この記事をはてなブックマークに追加

孤児

2010-02-22 20:23:20 | 今日の聖書の御ことば

  自分は宗教に熱心であると思っても、

  自分の舌にくつわをかけず、自分の心を欺いているなら、

  そのような人の宗教はむなしいものです。

  父なる神の御前できよく汚れのない宗教は、

  孤児や、やもめたちが困っているときに世話をし、

  この世から自分をきよく守ることです。

    ヤコブの手紙 1章 26節27節

すごいタイミングです。

2月11日~16日の予定で、礎の石孤児院からカンボジアへチームが遣わされました。

カンボジアの礎の石孤児院が狭くなったので、新しい土地を取得するための色々な手続きをするためです。

昨日21日(日)、東京アンテオケ教会の第7礼拝(午後7時~)で、帰国されたチームの礎の石孤児院の理事のお一人が証をしてくださいました。感謝。

今日のみことばは、昨日21日(日)の、東京アンテオケ教会の聖書のデボーション箇所でした。


この記事をはてなブックマークに追加

礎の石孤児院

2010-02-22 20:08:37 | 江別から感謝を

教会を土台に、色々な部門の働きがあります。

その中に孤児院の働きもあります。「礎の石孤児院」・・と言います。

現在、アフリカのザンビア、カンボジア、フィリピンで孤児たちを受け取りケアーしています。

また、アフリカのガーナには礎の石孤児院の広い土地がありますし、南米のブラジルにも礎の石孤児院があります。

↓で、東京アンテオケ教会の最新ニュースを載せましたが、カンボジアの礎の石孤児院では、すでに33名の子供たちがおり、建物は非常に狭くなっていました。現在の建物を取得した時は、まだ子供たちも小さく、4~5人の時だったと思います。それが今33名、それと多くのスタッフです。狭いはずですね。

早く広くて大きな家に住まわせてあげたいですね。小さな子たちのためには、外で元気に遊べるスペースもほしいです。

P1010182

昨年11月、カンボジアの礎の石孤児院の責任スタッフのルツ前田宣教師が一時帰国されました。 そして全国各地で、カンボジア礎の石孤児院の報告会を開いてくださいました。

写真は、札幌での報告会の時のです。土地の代金¥70,000,000円、0が沢山つきますが、神様に不可能はありません。祈り求めて行きます。

* 今日の江別は寒かった。気温がプラス2℃で暖かいはずが、で、時折まじりのが降ったからでしょうか。

明日は全道的に3月下旬頃の暖かさになるそうです。 明日に期待しましょう。

           神様の豊かな祝福がありますように。

     


この記事をはてなブックマークに追加