素晴らしき「日本」

地球上で一番古い国、伝統のある日本

前川よ、うちの猫の治療代を払え!

2017-07-13 23:18:31 | 日記
 土田舎の我が家には捨て猫が10匹もいる。3月の人事異動の季節に我が家の農地に捨てられていた
猫たちだ。

 要らなくなった猫を段ボールに入れ捨てていく。(※赤ちゃんを捨てなければいいが。)

 お陰で我が家は猫だらけ。ご主人様(私)が帰宅すれば3匹くらいは玄関でお迎えする。(妻は出迎
えず。)

 夜八時には狸ばやしならぬ猫ばやしもある。ネズミ、モグラ、トリ、ヘビなんぞは我が家の猫の獲物
となる。


 猫も動物である。頭も痛くなれば腹も痛くなる。それより、不妊手術代、雄1万5千円、雌2万5千
円もする。(獣医師が事情を忖度して安くしてくれる場合もある。)

 文科省は獣医師会の”忖度”を受けて、大学設置を認めなかった。

 獣医師会は高額な治療費を徴収でき、見返りに文科省の役人は前川みたいな不遜な退職者に8千万円
もの退職金を払った挙句、高級で天下りする。

 ※ちなみに地方公務員は部長クラスでも2千万余円の退職金である。


 私が救った猫たちは寿命が15年前後であるから、相当な治療費がかかる。これらは余りにも高い。

 猫たちの健康保険は5千円/月であるから、10匹いると5万円、国民年金は6万余円である時代に
である。

 前川のせいで治療費が高かったのだ。治療費が高すぎて医者に診せれなかった猫もいる。

 前川よ、今までの治療代を返せ。

 獣医師会からの忖度で獣医意思を増やさなかったために医師に診てもらえなかった”猫の怨霊”とと
もに損害賠償を請求する。

 アベ総理大臣はもしマスメディアで叩かれているようなことをやったのであれば、猫にとっては万々
歳だ。(当然、飼い主にも)

 アベ総理には”長靴をはいた猫”がやってくるに違いない。

 ※念のため・・・私の家の猫は全員長靴を履かせている。私はカラバ侯爵様なのだ。
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