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認識の相違

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。
今日は認識の相違についてのお話です。

ビジネスの現場において、何らかの理由で認識の相違が発生することがある。

多くの場合、コミュニケーション上の問題に起因するわけですが、その場合に意識したいこと。

とにかくスピード重視の対応をすること。

認識の相違があることで、ビジネスが停滞するだけでなく、長引くと相互の信頼関係にも悪影響を及ぼす可能性があるからです。

方法は問わず、何より最優先で対応することを心掛けましょう。

信頼関係が構築できている企業やビジネスパーソンは、こういった時の対応ほどしっかりしているものです。

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経済産業大臣登録 中小企業診断士
経済産業大臣認定 第一種情報処理技術者
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神奈川産業振興センター経営アドバイザー
川崎市中小企業サポートセンター派遣専門家
専門家プロファイル登録コンサルタント
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富士通ラーニングメディア認定講師
NTTラーニングシステムズ認定講師
長谷川進
E-mail : hasegawa-info△goo.jp (ご相談・ご依頼などございましたら、お気軽にメールでお知らせください。上記メールアドレスの「△」を「@」に変更してお使いください)
  

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