不思議な袋の夕べ

よじくれた男、アンダーソンの駄言

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9月、10月のライブ予定

2013年09月11日 20時28分59秒 | ライブ予定

二か月まとめてですが、宜しくどうぞ。


9月15日(日)
横浜桜木町 野毛ボーダーライン
20時開演
500円+投げ銭
w/内田マナベ



9月22日(日)
前橋 呑龍仲町 水星
詳細未定


10月7日(月)
前橋 音処きしん
pm7:00オープン 8:00スタート 
1000円(虫の音カレー&ワンドリンク付)
w/ルゥ(新潟)、Brange code(きしん)
OA サトチエ、Kishin 



10月12日(土)
大阪桜ノ宮ガラガラ
18時半開場 19時半開演
1000円+2ドリンク(1000円)
w/サトチエ 他



10月13日(月)
『釜ヶ崎ソニック2013』
大阪西成 萩之茶屋南公園
13:00~
入場無料
出演
ダンシング義隆Rock'n'Roll Forevers
サトチエ
アンダーソン
ROYALFISH+J1
小林万里子
ヨヲコヲヨ
砂布均
slowhand mori
パーリング



今のところ以上ですので宜しくどうぞ。
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ブログ再開

2013年08月17日 13時49分29秒 | Weblog


皆さんお久しぶりです。


約半年ぶりにブログを再開することにあいなりました。
とりあえず、先月から虫の音に子ブタ二匹がやって来たので、ご紹介します。


左がぶう子、右がめひ子(ともに雌)です。

今日もわざわざ県外からお客さんが二匹に会いに来ました。


皆さんもブー達に会いに来て下さい。

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4月のライブ予定

2013年03月30日 19時24分42秒 | ライブ予定




春GⅠシーズン到来であるが、当方PAT投票をしばらくの間放置しているので馬券が購入出来るのかどうか、ヒジョーに不安である。

さて、4月のライブ予定です。


4月14日(日)
山形県鶴岡市 bar TRASH
19時開場
19時半開演
1,000円(1ドリンク付き)
出演
サトウ 正春
ロケットホッパー
カツヲ武士&あきニョッキ
アンダーソン

4月20日(土)
前橋coolfool
『Underguroundnight』
19時開場
19時半開演
前売り 1,500円
当日 2,000円
出演
蔦木俊二(突然段ボール)
発狂カルテット
関 伊佐央
アンダーソン
鈴木伸明

4月21日(日)
上福岡 曼荼羅
独酔舎の同窓会 ライブ
「東上線(せんろ)は唄うよ Vol.2」
15時~
※詳細未定

4月23日(火)
神田須田町 デボラ
『春闘!ソウイチの知り合い』
OPEN/19:00
START/19:30~ 
Charge/¥1,300+1Drink_Order
出演
中村壮一
柊哲二
めめこ
アンダーソン


以上ですので、宜しくどうぞ。
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目に見える原子力災害(2)

2013年03月13日 23時02分31秒 | Weblog


国道4号から国道6号に入り、亘理町、山元町を経て福島に入った。


新地町、相馬市、南相馬市と車を進めたが、海岸線から距離があるので津波の影響は感じられなかった。途中海岸方向まで開けたところもあったが、住宅があったのか耕地だったのかはわからないが、瓦礫は片付いているようで津波の爪跡のようなものは見受けられなかった。
とはいえ、南相馬市に入ってからは国道脇に仮設住宅が所々あり、震災がまだ続いていることが見て取れる。国道沿いの商業施設やパチンコ店は普通に営業しているのだが、気のせいか土曜の午後にしてはどこも駐車場に停まっている車の数が少ないように思えた。それでも一見する限りでは震災前の暮らしを徐々に取り戻してきている印象を受けたのだが、南相馬市南部の小高地区に近づくにつれ、徐々に風景が変わってきた。

先ず目に付いたのが、国道脇の民家が震災直後のままなのだろうか、ところどころ壊れた箇所には手が付けられておらず、人の気配も感じられない。そのうち灯油缶などの商品が表に並べられたまま無人になったホームセンターやコンビニ、ラーメン屋などが現れ、折れ曲がったままの電柱、半壊した建物、田んぼの真ん中に流された小屋や横倒しになったトラック、ひっくり返った車、崩れて瓦礫の山となった住宅が次々と視界に飛び込んできた。しかも、遺体が発見された箇所に立てられる白い旗が無数に立ち並び、風に靡いている。
二年前、震災直後に見てまわった光景と全く同じ状況が、未だ手付かずと言っていい状態で放置されているのである。

この辺りは福島第一原発から20キロ以内の警戒区域に指定されていた地区だが、昨年の4月に警戒区域の指定が解除され、今では立ち入りができるようになっている。後で聞いたところによると、先月になってようやく瓦礫の撤去が始まり、遺体の捜索も続いているという。調べてみると、電気・ガス・水道などのインフラがほんど復旧していないようだ。市は本年度中には復旧を済ます計画なのだそうだが、これでは帰ってきたところで生活は出来い。市のホームページにはそれぞれの地区の震災前と震災後の住民数が記載された表が掲載されているのだが、この小高地区の震災後の住民数の箇所は空欄になっている。
一時期よりは下がったとはいえ、いまだ高い放射線量であることに変わりはなく、除染も進んでいないとなれば、インフラが復旧したところで戻ってくる住民は少ないのではないか。瓦礫も近隣住民の反対で処理できていないとのことで、所々うず高く積まれたままになっていた。

報道などで、立ち入り禁止地域は瓦礫の撤去はおろか遺体の捜索も出来ない状況であることを聞いてはいたが、立ち入りが許されるようになった地域でもこのような状況が続いていることに驚くとともに、憤りを覚えた。
この震災発生から二年を経た現在でさえ、震災直後と全く変わっていない状況が、目に見える形で自分に原子力災害の罪深さを訴えていた。


さらに車を進めると、浪江町の手前で検問所に行き当たった。もちろん通行許可証は持っていないので、Uターンさせられ今まで通ってきた道を戻る事となった。検問所に置かれた警察のバスにはヒグマのマークがあり、警察官が身に着けている反射材ベストを見ると北海道警察と書かれていた。はるばる北海道からご苦労様である。

その後改めて惨状を見直しながら南相馬市へ戻り、道の駅で買い物をしてこの日の宿を取っている福島市へ向った。
福島県は全国第3位の面積で、東西に広く、東から浜通り、中通り、会津に区分されている。群馬・栃木両県を合わせてもまだ足りないほどの大きさである。浜通りにある南相馬から中通りの福島市へは80km弱あり、途中は山間地で峠を越えなければならない。高速道は通っていないので、2時間はかかる。
相馬市まで戻り、国道を通って福島へ向かおうと思ったが、サトチエが南相馬から県道を使うと途中に飯館村を通れるというので、せっかくなので飯館村も見てみようということになり、こちらのルートで福島市へ向うことにした。

ゆるい峠を越え、トンネルを過ぎると飯館村に入った。左手に田んぼなどの耕地、右手にところどころ民家があるのだが、日没前の薄暮時にもかかわらずどこの家も灯りは点いていない。田んぼやビニールハウスは震災後手入れがされていのか荒れ放題で痛々しい。
少し走ると村のメインストリートに入ったが、民家も商店も灯りがついているところは皆無で、人の気配は無い。車の通行が可能なためか、僅かにガソリンスタンドだけが営業しているだけで、通行人はいない。ようやく見つけた人影は、取材中と思しきテレビか何かのカメラクルーだった。

文字通り、ゴーストタウンである。

話には聞いていたが、見ると聞くでは大違いで、実際に足を運んでみると、この異常な光景に衝撃を受けざるを得ない。
不謹慎な表現をあえて使わせてもらうと、見た目に被害が無いので津波に飲まれた地域に比べると派手さは無いのだが、それがかえってとてつもなくヘヴィに迫ってくるのだ。
ここでも原子力災害の罪深さを思い知る事となった。


福島市へは震災後何度か訪れているが、街中に置かれたモニタリングポストの数値を見たり除染された公園でのイベントに参加したりしても、放射能は目に見えないのでたまに訪れるだけの地元の生活者ではない自分には原子力災害というものを肌で感じることは出来なかった。
しかし、今回の道中では、原子力災害の爪跡、そして放射能の存在を目に見える形で、図らずも実感することになった。

未だふるさとに帰還できない方々、帰還することなど望むべくも無い方々、そして放射能と向き合って生活している地元の方々の心中を思うに、言葉も無い。


この国の原子力行政は、その始まりから現在に至るまで、全てに亘って罪が重い。

(おわり)
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目に見える原子力災害(1)

2013年03月13日 07時39分55秒 | Weblog


先週の土曜~日曜にかけて、宮城・福島両県の被災地を見て廻った。


日曜に福島のいわき市で行われたチバ大三主催のイベント、独唱パンクいわき編に参加するのが
本来の目的であったが、共に参加するサトチエの提案で、どうせ福島へ行くなら震災直後に訪れた被災地をまた見てみようということになった。
話し合いの末、震災直後に訪れて最も衝撃を受けた名取市ゆり上地区(ゆりは門構に水)と、サトチエがユキとチエ時代に訪れた南相馬市、そして警戒区域近くの入れるところまで行こうということになった。

先ずは東北道から仙台南道路、仙台東部道路を経由して名取市のゆり上地区に入った。
震災当日、津波に住宅や田が飲み込まれるのがヘリコプターからの空撮で中継されていたところだ。

前回来たときは仙台東部道路の名取出口を降りてすぐの道の脇に住宅の二階部分や漁船、ひっくり返った車などが流されていたが、今ではそれらはみな撤去されている。
海岸へ向かって車を走らすと、途中コンビニが普通に営業しており、震災以前の様子に戻っているかのような印象を受ける。
しかし、この県道沿いのコンビニの交差点を過ぎたあたりから風景が変わってきた。
住宅が撤去された更地が延々と続き、わずかに残っている住宅の姿がぽつぽつと見受けらる。
広がる更地の中にぽつんと残っている大きな寺が、より荒涼とした印象を増している。
がれきの撤去は済んでいるものの、以前と同じように住民が戻り、生活が再建されるには至っていないようだった。

防波堤に上ってしばらく海、その反対側に延々と広がる更地を眺めた後、南相馬市へ向かうべく南方向へ車を走らせた。

途中の岩沼市の県道沿いでは住宅の建設現場が多く見受けられ、海岸線から離れたところでは生活の再建が進んでいるように見えた。


この後、国道6号を通って福島に入り、南相馬市、飯館村などを見て廻るのだが、その光景は想像していた以上のものだった。
(つづく)


※写真は名取川河口付近の堤防からのゆり上地区の風景
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3月のライブ予定

2013年03月01日 21時50分52秒 | ライブ予定


皆様お久しぶりです。

当ブログ、しばらく放置しておりましたが、今月より復活です。

先ずは、今月のライブ予定です。


3月2日(土)
前橋coolfool
20:00開場
20:30開演
\400+投げ銭/Drink別
出演
本間章浩
てあしくちびる
The DEAD SPIN
アンダーソン


3月10日(日)
福島県いわき市 club SONC iwaki
[独唱パンク・吠えろ東北Special!!いわき編vol.4]
OPEN13:30/START14:00
前売り¥2000+D/当日¥2300+D
出演
三上寛
サトチエ
本原章一
「ゆ」
言葉翔
ハルミ
JETヒロシ
Ikasama宗教
齋藤悠志
現場主義者ムラカミ
志賀淳二(虫唾が走る)
モリトヤスヒト
谷井大介
チバ大三
飛び入り:
アンダーソン
遠山一夫(いわき)
東前塵芥(茨城)


3月24(日)
阿佐ヶ谷チェッカーボード
21:00~
チャージ500円
出演
in緑
アンダーソン



以上ですので、宜しくどうぞ。
 
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11月のライブ予定

2012年11月03日 10時44分23秒 | ライブ予定


季節の境目と云おうか、冬がやって来たようでもあり、まだ秋が残っているようでもありる微妙な時期で、日々着る物に心悩ませている方も多いのではなかろうか。


さて、今月のライブ予定です。


11月8日(木)
碑文谷・アピア40
『語る言葉、唄うことば』
18:30開場
19:20開演
1500円+ドリンク
出演
藤原歩
福田理恵
アンダーソン
石原潔


11月16日(金)
赤城山・喫茶虫の音
19:00開場
19:30開演
1000円+オーダー
出演
御曼けゑ志(札幌)
アンダーソン




11月24日(土)
前橋coolfool
20:30~
400円+オーダー
出演
田中孝治
近藤久雄
我謝壱美
アンダーソン



以上ですので、地元の皆さん、東京近辺にお住まいの方々、宜しくどうぞ。
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虫の音紅葉音楽会vol.4、つつがなし

2012年10月31日 20時31分01秒 | Weblog



今年もつつがなく、虫の音紅葉音楽会を開催し、終える事が出来た。

もともとは、チバ大三・田中眞紀子両氏の提案から始まったもので、東京の表現者と群馬の表現者との交流を図ろうという趣旨の下、チバ氏と私アンダーソンの共同企画として計画されたのだった。

こう書くと立派な感じに見えるが、実のところは虫の音近辺で秋の紅葉遠足を楽しもうというのが発端で、どうせならその前夜に前夜祭として皆で集まり飲み食いして語らい、興が乗ったら歌でも歌おうかというゆるゆるな趣旨だったのだが、いざ始めてみると皆本気モードになってしまい、遠足よりもライブの方がメインとなって現在に至っている。

そんなこんなで始まった虫の音紅葉音楽会も、今年で4回目である。


今回は飛び入りを含め、総参加者21名となった。


チバ大三×アンダーソン共同企画・虫の音紅葉音楽会vol.4
平成24年11月27日(土)
前橋市富士見町赤城山・喫茶虫の音

出演
1、アライコウジ
2、桜井 心   (東京)
3、田中眞紀子  (東京)
4、田村鉄火   (栃木)
5、片山 翔
6、我謝壱美
7、Ikasama宗教 (宮城)
8、高橋小一   (神奈川)
9、並木一欣   (埼玉)
10、チバ大三   (東京)
11、鬼平     (秋田)
12、ベルノースサウザンハウス ※飛び入り
13、れ檸も檬ん
14、マチ
15、kuku
16、川上テルヒサ (東京)
17、アンダーソン
18、MATCHBOX+
19、青木研治   (東京)
20、JETヒロシ  (東京)
21、根岸しげやす

※表記無しは群馬


毎年恒例のあみだくじによる順番決定であったが、抽選に間に合わなかった面子は自分が代りにくじを引いた。
それで決まった順番までに間に合わなかった場合は順次繰り下げということにしたので、純然たるあみだによる順番ではないのだが、これも含めて『アミダの魔力』とでも云おうか、やはり今年も作為的には作り出せない絶妙な流れとなった。

持ち時間は一人当たり基本20分、出来て3曲ほどではあるが、その限られた時間で出番までの流れを考えて曲や演目を選び、店に集った参加者及びお客にぶつけ合った。
お客さんと云ってもほんの数えるほどで、店の中はほぼ出演者である。
傍から見れば、身内や仲間同士の発表会と言われても仕方が無い。
しかし、この虫の音紅葉音楽会はそうはならないところが面白いところだ。
それは、ゆるいイベントだとは言いつつも、店内の空気が常に他の参加者を意識した、自己満足では済まされない緊張感に支配されているからに他ならない。

また、今年は常連参加者の欠席が多く、新たに参加してもらった面子が多かったことも影響しているだろう。
ともすればマンネリズムに陥るところを、彼らが化学変化を起こしてくれた。

15時半くらいにトップのアライコウジがレイジーの「赤頭巾ちゃんご用心」で雄たけびを上げ、ラストのJETヒロシ(根岸しげやすは終演後に遅刻して到着したので)がBOOWYの「LONGER THAN FOREVER」で異常にに盛り上げて23時過ぎに終演、奇しくもカバーで終始した今回の紅葉音楽会であるが、20組を超える出演者にも関わらずだれる事なくきびきびと進行し、当初の計画時間で終える事が出来た。
特に巻きを入れるようなこともしておらず、これは参加者各自の意識の高さと実力の高さによるものである。

終演後は、これも毎年恒例の「朝まで語り合い」で、どのテーブルも話が尽きず、最終的には7~8人位が朝まで話し込んでいただろうか(自分は4時頃脱落させてもらったので定かではない)。


翌日は、残った面子10人(地元組みは自分一人)で車3台に分乗し、紅葉を楽しむべく赤城大沼へ向かった。
しかし、天気はあいにくの雨交じり、大沼までの山道では紅葉を拝む事が出来たが、肝心の大沼は異常に濃い霧に包まれ、湖面も見えないほどであった。

初回時に訪れた小沼へも行くつもりだったが、この霧では大沼と大した差はなかろうということで、麓の宮城赤城神社へ行くことにした。
群馬県内には100を超える赤城神社が点在しているが、ここは本宮を名乗るだけあって他所とは違う何とも言えぬ雰囲気を醸し出しており、境内に無数にそびえるスギやヒノキの巨樹が歴史を感じさせる。

肝心の紅葉はあまり楽しめなかったが、それでも初めて赤城を体験する人には喜んでもらえたようで、両日含めて今回の紅葉音楽会は成功のうちに終える事が出来たといって差支えは無かろう。


しかし、良いイベントが出来たからといって浮かれていると、自分が痛い目に会うばかりでなく他人にも迷惑を掛けてしまいかねない。

今回の成功に気を緩めることなく、来年もつつがなく無事開催できるよう自戒の念を常に持ち続けて参る所存ですので、今まで虫の音紅葉音楽会に関わって頂いた皆々様、今後ともよろしくお願い致します。

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10月のライブ予定

2012年09月29日 18時46分17秒 | ライブ予定



今日(9月29日)、群馬では久々の真夏日となったが、さすがに30℃を超えるのも今年はこれで最後だろう。


さて、来月のライブ予定ですが、相変わらず地元及び近県の企画・イベントからは何の誘いも無いので10月も遠征です。



10月6日(土)
札幌LOG
20:00~
1500円+オーダー
出演
LOTUS
菊池隼人
SHINOBU
アンダーソン

10月7日(日)
札幌・161倉庫
「弾きがたりちゅうちゅうライブ」
18:30開場
19:00開演
1500円(1ドリンク)
出演
佐藤礼央
LOTUS
伊藤義彦
アンダーソン
門前浩一郎

10月21日(日)
前橋coolfool
20:30~
400円+投げ銭(オーダー別)
出演
ビト
谷井大介
阿部浩二
アンダーソン


10月27日(土)
赤城山・喫茶虫の音
チバ大三×アンダーソン共同企画「虫の音紅葉音楽祭vol.4」

※詳細は後日



札幌方面の方、このブログは見てないと思いますが、宜しくどうぞ。
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9月のライブ予定

2012年08月31日 19時42分14秒 | ライブ予定



今日で8月も終わりだというのに、ここ群馬では相変わらずの猛暑で、この非人道的な猛暑日は来週まで続くという。


おまけに先々週の金曜以来雨が降っておらず、夕立すら無い。
東京の水源地である、ここ群馬の諸ダムでは貯水率が軒並み50%を切っているそうだ。
実際、仕事でとあるダム湖の脇を通ると、水面が下がって茶色い山肌が露出している。
ここら辺の水道水は地下水だからいいのだが、首都圏方面は水不足が心配であろう。
雑草の伸びが鈍くなっているという点では有難いのだが。


余りに暑いので、今回写真くらいは涼しげな物にさせていただきました。


さて、9月のライブ予定です。


9月16日(日)
大阪・桜ノ宮ガラガラ
18:30開場 19:30開演
1000円+2ドリンク(1000円)
出演
松谷康子
アンダーソン


9月17日(月・祝)
大阪・東心斎橋 音と料理の店ら
20:00開演
1000円(オーダー別)
出演
山田ばさら
田中秀和(ドンキー)
アンダーソン


9月22日(土)
前橋coolfool
20:00開場 20:30開演
400円+投げ銭
出演
MOTEL(須藤もん+対馬照)
yO’ceans
相模の風THEめをと
アンダーソン



以上ですので、大阪近辺の方、地元の方、共に宜しくどうぞ。


※この記事の作成中、久々に夕立が来ました。
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