
信楽に行くと、「お帰りなさ〜い!」と迎えてくださる方々がいます。そして楽しい宴会が待っています。




信楽には色々おいしいものがあって、毎晩が宴会。今回は4泊のメニューは、1日目は信楽焼作家の器による会席コース、
2日目は近江牛のしゃぶしゃぶコース、3日目は串揚げの予定だったのですが
残念ながら休業だったので、牡丹鍋コース、4日目は焼き鳥(部位ごとに
最適の産地の鶏を使った、こだわりです)
聞いているだけで、メタボでしょう? おまけに、朝食が美味しいんです。特にご飯が抜群。
今回は更に緋色の信楽焼のお茶碗で、白く立ったご飯が一層おいしそう。
毎朝、完食しました。
さすがにお昼は食べないというのが、お約束。
で、結果はというと、太らないのです。さすがに痩せることはありませんが、「えぇ〜っ」っていう感じです。
毎回そう感じるのですが、信楽では太らないのです。
今回は4日でしたので不安でしたが、やっぱり大丈夫。
私だけでなく、不思議ひろしも同じです。
「やっぱりねぇ」と二人でにんまり。
メタボ対策としての信楽を確信しました。
多分美味しい空気と穏やかな環境がストレスを抑えて、代謝が良くなるのではないかというのが、不思議ひろしとの見解です。
そう思って見ると、信楽で太っている〜と思う方には出会いません。
どうです?一度信楽に行ってみませんか?











キット環境がストレスを抑えてくれているのです。イッソ引越したらどうですか?
すべてのメタボが消えて若々しくなるかもしれません。挑戦してみる価値はあると思いますが
この間、あるテレビ番組で中南米の国には
なぜ美人が多いのかというのがありました。
その理由の一つに標高が高く酸素が薄いので基礎代謝があがり
スリムな体型の人が多いと結論づけていました。
ほんなら、標高の高い所に住んでいた人が
低い所に住み始めたらどうなるのでしょうか
信楽原住民は都会に住めない理由の一つがわかりました。