成り行きアラカルト日記

人生は成り行きでありますが、日日是好日と考えて、日々の出来事を凡人の視点でアドリブ的に記載したいと思っております。

ホイットニー・ヒューストンの死について

2012-02-13 23:29:46 | 三面記事的
ホイットニー・ヒューストンはなぜ死んだのか─検視終わるも死因特定されず(マイナビニュース) - goo ニュース

 世界の歌姫は48歳の若さで不審死した。

 過去に夫ボビー・ブラウンからの暴力を受け離婚。

 離婚後のアルコールと薬物の依存症など乗り越えなければならない課題がおおかった。

 死亡時は、頭までバスタブの湯の中へ沈んだ状態で発見されたわけで事故なのか。

 殺人ということはないようだが。

 有名人の不審死と言えば、マイケル・ジャクソンを思い出す。

 彼は50歳だったなあ。

 主治医の薬物の過剰投与が問題になっているが、どうなんだろう。

 彼女も彼も世界的な歌手として栄光をあびたが、何か哀しい死に方であった。

 生き急ぎかな?

 栄光には常に陰がまとわりつくようで。
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ホイットニー ヒューストン ジャクソン マイナビニュース ボビー・ブラウン
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2 コメント

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超ド級でしたね (止まらないk−3)
2012-02-14 00:45:23
美貌も、歌唱力も、ダイナマイトバディーも、すべてが輝かしい超ド級。

強烈な魅力を感じながらも「作りもの」の危うさも持ち合わせていたと思うのです。最初は「天の配剤」だったのかもしれませんが、その高度の能力を維持するのは、努力だけでは駄目だったのでしょう。

超ド級の魅力ゆえの早いお召?であれば、まあ私ども凡人は、適当なところで適当にお迎えに来ていただく「ちょうど級」を目指すべきなのでしょうね。

凄すぎてカラオケで真似する奴、いませんね。孤高ですね。孤高は辛いのでしょうね。
止まらないk−3さん、こんばんわ! (ウフフマン)
2012-02-14 23:25:25
ご指摘のように、「天の配剤」を鍛え上げた後の能力維持は難しいでしょうね。年齢的な衰えで声質は落ちますが、味のある歌を歌える歌手もいたわけですから、やはり何か生き方、そのスタイルで無理していたんじゃないでしょうか。自分の生き方に拘るのは、良い反面、それは「生き方に拘らなくてはしんどい、しんどくなる」ともいえましょうから難しいところです。自分のスタイルを変化させることができることも成熟した大人の条件かもしれませんね。
「それなり級」「ちょうど級」でいいかな。
 孤高スタイルは辛いですよね。

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