村上文緒はアマデウス先生の嫁(仮)

いい風が吹いていますよ~ 村上文緒

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

11月15日(日)のつぶやき

2015-11-16 07:10:33 | 日記

ピタゴラスは「2音を重ねたとき、2音の周波数比が単純なほど響きがよい」という原理のもとに理想の音律を提案した。この原理は経験的には妥当なものとされてきたが、実証されたものではなかった。人間の聴覚は、音が複数聞こえてきたときの協和感を感じるメカニズムを持っている。


昨日の続きピアノの会駒場祭大演奏会のプログラム印刷をしました!詳しいプログラムは↓
p-kai.net
私もショパンのバラード1番を弾きます♪来てください!
misscampus.info/index.php?app_… pic.twitter.com/ssZ1pegIUh

アマデウス先生さんがリツイート | 10 RT

@RyosukeScience @nazukakaori @oh_suntv @bot_fumio ピンク色の風町陽歌ちゃんと望月エレニャが僕は好きですニャウ!


@amadeus_sensei そのメカニズムが解明されるのは、20世紀の半ば過ぎであった。協和、不協和を決めるのは聴覚フィルターという人間の聴覚系の機能である。聴覚フィルター内に2つの音があれば、干渉しうなりを生じる。この音同士の干渉が、不協和を感じさせる要因となる。


しかし、純音同士の関係からは、和声上での協和音はみいだせない。オクターブ、5度といった音程が協和音になるのは、倍音の作用による。たとえば、ある基本周波数(f Hz)の周期的な複合音と、基本周波数が1.95倍の複合音の協和度を考えてみよう。


基本音同士は、干渉し合うことはない。しかし、低い方の音の第2倍音(2f Hz)と高い方の音の基本周波数(1.95f Hz)は干渉する。その他多くの倍音同士が干渉し、この和音は不協和になる。


これに対し、オクターブ関係の2音の場合、低音の倍音はすべて高音に含まれる成分と周波数が一致し、干渉は起こらない。完全5度の音程でも、多くの成分が一致する。倍音の影響を考慮すると、オクターブ、完全5度、完全4度、長短6度、長短3度など、和声学上の協和音程の協和度が高くなることを示す


実はフードフェスの前に、先日お世話になり、当日もお世話になるベロニカさん(@BERONICAegg)で髪を切ってもらってました!?
こんな感じです!!

今日も投票お願いします!!
mrcampus.jp/index.php?app_… pic.twitter.com/OP54HGQ74q

アマデウス先生さんがリツイート | 13 RT

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 11月14日(土)のつぶやき | トップ | 11月24日(火)のつぶやき »

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。