文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization on September 2016

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

この国連の態様もまた私が最低の浮気野郎と形容するFDRという人間の悪の結果だと言っても全く過言ではないだろう

2017-06-20 12:48:44 | 日記

昨日、今日と日本列島は中国からのpm2.5汚染に見舞われている。

昨日、全米オープンの中継を観ていた友人が電話をくれた。

「貴方が書いていた通り、米国の空は綺麗だね。澄んだ青空と言うだけではなく、空が高い。私はあなたのパリ条約についての意見、地球温暖化の問題は中国、インドの問題であるに全く同意するよ…」

中国の今日のpm2.5汚染の数値は、日本の3倍以上であることは言うまでもない。

この状態は、昨日今日に始まった事ではなく10年以上続いているのである。

地球温暖化とは、共産党の一党独裁国家である中国と、カースト制度を抱えるインドの問題である、と、喝破した私の論説がノーベル賞に値する事は、世界中の慧眼の士は皆、気づいたはずである。

人間が住むに値しない大気汚染を放置して(おまけに、この汚染に拍車をかけて来たのが、国営石油会社の粗悪なガソリン供給なのだから)共産党の一党独裁者たちは、日本の数倍ものロケットを打ち上げ、軍備の大拡張を行い続け、終には、国際法を完全に無視して南シナ海に物量を投下して、基地化しようとしているのである。

この中国の共産党の一党独裁者たちが、国連の常任理事国5か国の一国である、国連の実態。

因みにロシアもその一員であることは言うまでもない。

この国連の態様もまた私が最低の浮気野郎と形容するFDRという人間の悪の結果だと言っても全く過言ではないだろう。

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