文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization on September 2016

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

前章の、この文節を読んでいた私は、朝日新聞などのやっていることは、今も、何も変わっていない事を痛感した

2017-06-16 12:08:02 | 日記

あの当時日本の立場について、日本の首相が考察し、それを議会が承認し枢密院も承認し、天皇陛下も承認せざるを得ない事情があったことを理解しなければ、日本が一方的に悪い国だったと見えてきてしまう。

それは歴史にたいして公平な態度ではない。

前章の、この文節を読んでいた私は、朝日新聞などのやっていることは、今も、何も変わっていない事を痛感したのである。

朝日新聞社と、これに同調して来た連中が、どれほど悪質であるかについては、私にしか書けない論文として後述するが、

この文節は、朝日新聞が安倍政権の弱体化を図るために担ぎ上げた小池百合子が、石原慎太郎を悪人に仕立て上げた構図と全く一緒ではないか。

森友学園騒動、加計学園騒動、全て、全く一緒の構図である事に、慧眼の士は皆、気づくはずである。

それにしても朝日などの悪質さ、悪辣さは本当に度し難い。

彼らが中国の新聞なり人間達なら、死罪を含む重罪に処せられているはずだ。

私は今や、彼等こそ、そうなっていてしかるべきであると心底思っている。

なぜなら、この悪党どもに、これ以上、日本国と日本国民に損害を与え続けさせてはならないからである。

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