文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization on September 2016

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

中国と韓国は、国民に、日本からの莫大な援助については何一つ教えていないだけではなく、感謝の言葉一つも

2017-07-12 00:10:41 | 日記

日本ほど、とんでもない目に遭わされ続けている国はないのである。

差別の感情などは持ってもいない事は、例えば孫正義の態様を見れば明らかだろう。

或いはロッテの成功など、枚挙に暇がないのである。

中国や韓国で大成功した日本人実業家は一人もいないと言っても過言ではない。

「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である中国と朝鮮半島に、他国に対するものとしては、人類史上最大の資金を援助して、彼らの経済=国力を一気に現在の状況に至らせたにも拘わらず、

中国と韓国は、国民に、日本からの莫大な援助については何一つ教えていないだけではなく、感謝の言葉一つも言ったことはないのである。

その象徴が、日中首脳会談において、一再ならず、映し出される、あの習近平の無礼な表情である。

それどころか、100人斬り、毒ガス報道、南京大虐殺、従軍慰安婦などの朝日新聞の捏造報道や、彼らに自民党政権を攻撃させるために、加藤千洋などが彼等への材料として作り上げた靖国神社参拝問題、

挙句には、日中平和条約、日韓基本条約で日本からの人類史上最大の援助金と引き換えに、全て解決済みの戦時徴用工員問題などを、自国の裁判所に訴えさせて、争いたくない日本企業から多額の賠償金を分捕っている態様。

この語るに落ちた、底知れぬ悪と、まことしやかな嘘を、世界は、国連は許し続けているのである。

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