文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization on September 2016

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

日本を攻撃する目つき、それも大概の攻撃心ではないから、あの目つき、いわば、猛禽類の目つきになるのである。

2017-07-14 09:46:35 | 日記

私が桑子というアナウンサーが、今、毎日、見せている本質に、彼女が「ブラタモリ」に出演していた時から、気づいていたのは、

私が、この間まで、朝日新聞を購読・精読していたように、テレビ朝日の報道ステーションを毎日観ていたからである。

今も出演している女性司会者の目つき…彼女は何度も言及するように、朝日新聞という宗教の妄信的な信者である…と同じものを感じていたからである。

この目つきを、偽善的な笑いでごまかすところもそっくりだったからだ。

私は、彼女たちに共通しているものは何なのかについて、今朝、気が付いた。

彼女たちが似非モラリズムに汚染されている事は言うまでもないが、それだけでは、政治についてコメントする時の、あの目つきにはならない。

あの目つきは、GHQの占領政策、War Guilt Information Programに洗脳されて、日本を貶める事、日本を蔑むことが頭脳となっている、更にはマルキシズムにも汚染されている、日本の大学教授…日本の大学教授の多くは、とんでもない石潰し、私たちが働いた結果としての税金で飯を食いながら、日本を悪く言う事を生業としている、とんでもない連中である…

の教えを受けて、同様の頭脳の持ち主となった目つきなのである。

日本を攻撃する目つき、それも大概の攻撃心ではないから、あの目つき、いわば、猛禽類の目つきになるのである。

この本心としての目つきを隠すために彼女たちは、やたらに笑いをふりまく。

だから彼女たちの笑いには偽善の匂いがするのである。

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