サニーヘルツ ニュース

サニーヘルツから皆様へお知らせしたいこと。

明けましておめでとうございます。

2012年01月08日 | Weblog
明けましておめでとうございます。

今年は、東日本大震災で被災された方々が、一人でも多く、

元気を取り戻すことができますように。

心よりお祈り申し上げます。

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東大・広島大、運動機能発達促すたんぱく質を小脳で発見

2011年06月01日 | Weblog
 東京大学の狩野方伸教授、広島大学の橋本浩一教授らの研究グループは、小脳の神経細胞の中で、運動機能の発達に不可欠なたんぱく質を発見した。このたんぱく質ができないようにしたマウスでは運動障害が起きてうまく歩けなくなった。運動障害が起こる脊髄小脳変性症などの発症メカニズムの解明や治療法の開発につながりそうだ。成果は、31日に米科学誌「米国科学アカデミー紀要」(電子版)に掲載される。


 新潟大学、北海道大学との共同研究。研究グループは小脳の中で運動機能制御の要となるプルキンエ細胞に注目。この細胞の膜の上にあってカルシウムを取り込むたんぱく質「P/QVDCC」が、生後3週間ぐらいかけて細胞に情報を送る神経突起をひとつに選択して、細胞が正しく働くのを促していることを見つけた。

[2011/5/31付 日経産業新聞]

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東北関東大震災について

2011年03月21日 | Weblog

   この度、東北関東大震災で被災されました方々に、
   心よりお見舞いを申し上げます。
   テレビで見ておりましても、絶句するような悲しい場面が多く、
   天災の恐ろしさを改めて知らされました。

   阪神大震災でも、屋根が落ちてくるかと思うような
   恐ろしい揺れを経験し、多くの友人や知り合いが被災した時
   のことがよみがえりました。

   今回のように津波に流されて、、、などという、
   想像するだけで震え上がるような状況が、この平和な日本
   で現実となってしまったことは、見るに堪えません。

   弊社は、微力ながら、日本赤十字社に少額の義捐金をお送りさせていただきました。
   生き残った人々に、少しでも足りないものを運んでもらいたい。
   生き残った子供たちに、強く生きてもらいたい。
   
   そのように切望致しております。

   
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今年もお世話になりました。

2010年12月29日 | Weblog
今年も大変お世話になりました。

今年も、いろいろなことがあった一年でした。

個人的なことで恐縮ですが、一番力を入れたのは子供の小学校受験。

子供のことになると、ついつい力が入ってしまって、一人で意気消沈したり、

やる気が俄然あふれてきたりと、山あり谷ありの静かな心の起伏を楽しんだ年でありました。

仕事では、まだ種まきの時期でしょうか。

あちこちに弊社の「椿花エキス」をアピールしました。

国内の展示会はもとより、ヨーロッパの展示会にも出展させていただき、

より多くの方に椿の美しさ、すばらしさを知っていただいたのではないでしょうか。


来年はさらなる飛躍の年と位置づけて、もう少し踏み込んだ、内容の濃い仕事が出来る一年にしたいと思っています。

今年以上に充実したと、また来年のこの時期に皆様にお話できる自分でありたいと思っております。

そして、皆様お一人お一人の新年が、より一層、健やかなものでありますように。

心より願っております。

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FDAがカフェイン入りアルコール飲料に厳しい取り締まり

2010年11月30日 | Weblog
 米国食品医薬品局(FDA)は、カフェイン入りアルコール飲料の製造元4社に対し、
製品に含まれるカフェインを「安全でない食品添加物」とみなし、現行のままで製品を販売することは不可能
となることを通知する警告文を送付した。
このような飲料は若者の間で人気が高まっているが(消費率は12-17歳で31%、18-24歳で34%)、
飲んだ後に体調不良となり入院した例も多数みられ、販売を禁止した州もいくつかある。
FDAのJoshua M. Sharfstein氏は「アルコール飲料へのカフェイン添加を『generally recognized as safe(一般に安全と認められる食品、GRAS)』とする主張について裏付けを得ることができなかった」と述べている。
カフェインによって、自分の酔いの程度を判断することが難しくなる可能性があり、
この飲料により「危険行為」や「生命を脅かす状況」に至る可能性のあることが研究から示されていると、FDAは指摘している。

 FDAは、警告文に挙げた製品が連邦食品・医薬品・化粧品法(FFDCA)に違反しているとし、
警告を受け取った企業が15日以内に違反を是正し、再発を防止するための具体的な措置について書面で通知することを求めている。
該当する製品は、Four Loko(Phusion Projects社)、Joose and Max(United Brands Company社)、Lemon Lime Core Spiked(Charge Beverages社)、Moonshot(New Century Brewing社)など。

 一方、Four Lokoの製造元Phusion Projects社(シカゴ)は先ごろ、同社の4種のアルコール飲料についてカフェインをはじめとする刺激物の添加を中止する意向であると発表している。
Four Lokoは23.5オンス(約700ml)缶に最高で12%のアルコールが含まれている。
同社はウェブサイトに掲載された声明で、カフェイン入りアルコール飲料はあくまでも安全であると主張しながらも、
「規制に逆らうことができず、やむなく添加を止める」としている。


原文

[2010年11月17日/HealthDay News]

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