
この混迷の時代に飛び出した、「イッタカキタカ一号」、どこか管直人に似てやしませんか。ちょっと自信なげで、それでも微笑を浮かべようとしている、みんなに嫌われないために。
そういう僕とて、イッタカキタカである。
あっちに思いを馳せ、こっちの事を考えて。
せっかくここまでやってきた田舎暮らしとて、本当に死ぬまでここで生きられるかは、これまた分からない。
これは誰しも同じ事、今という状況が、発展的に上昇するだけと、希望を持てるものなどほとんどいないだろう。
何処かで、不安を抱えながらも、イッタカキタカしながら、今日を生きてきた。
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千葉法相の死刑執行問題も、もう今日は話題にもならない。これだから、この国は、ほとんど戦後が戦後にならない。
国家が、国民を殺す権利を持つのは、臣民思想である。今だ国民は国家の僕なのである。目覚めた市民の視点で死刑制度を考えなければ、日本国民は相変わらず国民のままである。
てなことで、死刑制度を考えるに、広島女児殺害差し戻し審で、殺人罪に問われたホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告が、2審でも無期となった。
死刑でない理由は、殺したのが1人であること、殺した場所が特定できないなどあるようだが、無期ということは、殺したことは認定したのだから、殺人罪は成立している。
殺人罪の量刑で、殺意の有無が問題になるが、「あいつを殺したい」という思いを持つものは多いだろう。
これを聖書では「みだらな目で異性を見たら既に姦淫」というのにあわせるなら、現実問題として多くの正常人(まだ犯罪を犯していない人々)とて殺意を持つことになる。
であれば、殺人罪の量刑に影響を及ぼす殺意というものは、どの時点で殺そうと思った時のことか。
深追いするとイッタカキタカになるので、この問題はもっと頭がすっきりしたときにでも。











タオルで目隠しさせられて、つま先から耳の裏まで全身舐められまくり!!
めちゃ気持ちよくて、ちょっと口から泡出てたしな、オレwwwww
5万もらったけど、あんまり続けたらドMになっちまいそうだぜwwwww
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