GWに、2年ぶりに映画を見てきました♪
姫は、パパに預けて。
行く時に、珍しく姫が泣きべそだったので
後ろ髪ひかれる思いと罪悪感いっぱいで家を出ましたが、
後に、パパに聞いたところベソかいてたのは
ほんの一瞬だったと聞き、ちょっとガッカリ。
ま、それはいいとして。
今回見た映画は「バベル」。
CM効果や、なんとかをノミネートの菊池凛子が出てることや、
大好きな役所広司が出てるということで、これを選択。
感想は。
うーん、重かったです。
痛くて重い。
眉間にしわが寄ってしまう様な。
ちょっと疲れてしまう様な。
でも、見る人によっていろんな意味をとれる映画で
結果的には、見てよかった映画かなと思いましたよ。
菊池凛子サンの演技も、わたしは好き。
菊池凛子サンの演技やこの映画の監督の意図に
まんまとハマッた一人だろうなぁ、たぶん。
菊池凛子サンの役どころは、聾唖の女子高生。
こちらとしては、耳が聞こえないと言うことを
しっかり感じて見ていたのだけど
映画の一部で、耳が聞こえないということを
私自身、全くわかっていなかったと
思いしらされたシーンがありました。
人の苦しみ、悩み、闇、それは全て
自分に降りかからなければ、
わからないことなんだと
すごーく実感。
「わかっている」ということの浅さ。
理屈ではわかっていたことだけれど
体でそれを実感したという感じ。
ま、それだけでなく
本当にいろんな角度から
「見れる。」
「考えられる。」
内容でもあったので
本当に、いろーんなことを
考えてしまいました。
そういう意味では、良い映画だったのかもね。
次回は、痛快で
次の日には内容を
忘れてしまいそうな
映画を見ようと思う。
ちょっとわたしには重すぎたような感じが否めない。
ちょっと後悔の残る選択ではありました。
ですが!!
久々に姫に邪魔されず
友達といーっぱいおしゃべりできたのが
ものすごく嬉しかったなぁ!!
子供ができると、こういうことが
すごく贅沢に感じる。
環境変わればってやつなんだねぇ。
付き合ってくれたKチャン、ありがとう☆
1日、預かってくれたパパにもね☆
『バベル』見た人いたら
感想教えてね〜!!
姫は、パパに預けて。
行く時に、珍しく姫が泣きべそだったので
後ろ髪ひかれる思いと罪悪感いっぱいで家を出ましたが、
後に、パパに聞いたところベソかいてたのは
ほんの一瞬だったと聞き、ちょっとガッカリ。
ま、それはいいとして。
今回見た映画は「バベル」。
CM効果や、なんとかをノミネートの菊池凛子が出てることや、
大好きな役所広司が出てるということで、これを選択。
感想は。
うーん、重かったです。
痛くて重い。
眉間にしわが寄ってしまう様な。
ちょっと疲れてしまう様な。
でも、見る人によっていろんな意味をとれる映画で
結果的には、見てよかった映画かなと思いましたよ。
菊池凛子サンの演技も、わたしは好き。
菊池凛子サンの演技やこの映画の監督の意図に
まんまとハマッた一人だろうなぁ、たぶん。
菊池凛子サンの役どころは、聾唖の女子高生。
こちらとしては、耳が聞こえないと言うことを
しっかり感じて見ていたのだけど
映画の一部で、耳が聞こえないということを
私自身、全くわかっていなかったと
思いしらされたシーンがありました。
人の苦しみ、悩み、闇、それは全て
自分に降りかからなければ、
わからないことなんだと
すごーく実感。
「わかっている」ということの浅さ。
理屈ではわかっていたことだけれど
体でそれを実感したという感じ。
ま、それだけでなく
本当にいろんな角度から
「見れる。」
「考えられる。」
内容でもあったので
本当に、いろーんなことを
考えてしまいました。
そういう意味では、良い映画だったのかもね。
次回は、痛快で
次の日には内容を
忘れてしまいそうな
映画を見ようと思う。
ちょっとわたしには重すぎたような感じが否めない。
ちょっと後悔の残る選択ではありました。
ですが!!
久々に姫に邪魔されず
友達といーっぱいおしゃべりできたのが
ものすごく嬉しかったなぁ!!
子供ができると、こういうことが
すごく贅沢に感じる。
環境変わればってやつなんだねぇ。
付き合ってくれたKチャン、ありがとう☆
1日、預かってくれたパパにもね☆
『バベル』見た人いたら
感想教えてね〜!!
コメント (5) |













