相撲古美術

相撲に関する資料の紹介や相撲史の研究の成果を発表していきたいと思います。

伏見相撲人形(その1)

2017年04月20日 | 日記

 

京都の伏見稲荷近くの「丹嘉」で造られている

伏見人形は、相撲の人形も多くある。いずれも

江戸以来の型で、現在も入手することが出来る。

大きなものは何か月か待つこともある。これは

大童山を模したものと思われる。相当大きくて

重い。高さは39センチある。

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