チャッターテイラーズ 2012

生地と実物大型紙の「チャッターテイラーズ」(小林安代さんとの企画ユニット)
今年の東京での新作発表日でした。
いつもはほとんど自宅アトリエで作業の私も、
安代さんといっしょに朝から電車に乗り、
品川のルシアン東京支社でお客様にご挨拶。
ユザワヤさんをはじめ、沢山の生地手芸材料店の社長さんやバイヤーさん、
出版社の方々にお会いして、お話を伺ったり、刺激的な一日です。
写真にはだれも写っていないけれど(笑)
沢山の方が見に来て下さいました。
昨日までの大阪の展示会で好評だった事などなど、
ありがたく、もったいないお褒めの言葉に感激!!
今回はボタンや傘を広げたような丸などのドットタイプの柄が3種類。
こだわりにこだわった色がついています。
全国のお店で買えるようになるのは、今月の末ごろからです。
沢山の方にみていただけると嬉しいです。
すみ
通販生活2012 春号

通販生活2012 春号
「 2011読者が選んだ暮しの道具ベスト100」で3位の山崎ミシン。
私(通販生活歴10数年)も家庭用ミシンでの作品づくりやプロセス撮影等で、
愛用していますが、今回の号で紹介者として登場させていただきました。
編集部矢島さんの丁寧な取材を受けて、
垂直釜(家庭用ミシンではいまはほとんどない)の糸締まりの良さなどを紹介しています。
通販生活読者の方にはそろそろカタログの発送がはじまるころですが、
カタログハウスホームページでも、おなじ内容がご覧頂けます。
そして、さらに作り方ダイジェスト動画も配信中!!
ちょっと恥ずかしくもあるのですが、私もしゃべったりしています。
ごらんいただけたらうれしくおもいます。
そしてぜひ、ダウンロードして作ってみてほしいです。
アイテムは子供服とバックです。
型紙のデータ作成と作り方解説は小林安代さん。
写真は動画の撮影風景です。
すみ
西武池袋本店サンイデー内ギャラリーで作品展しています
もう6月ですね。
東京は梅雨なので、お天気を気にして洗濯したり衣替えしたり。
雨が降ると何となく心も身体もすっきりしないけど、
できるだけ疲れをためないように身体を動かして乗り切りたいです。
雨でも楽しいデパートでのイベントのお知らせ
西武池袋本店の7階
手芸用品売り場サンイデー内のギャラリーで
小林安代さんとの共著
「1patternで1week」の展示会を開催中です。
詳細はこちら
https://www2.seibu.jp/wsc/010/N000033529/1532/info_d_pv
特別教室も開催します。
本の中の作品からワンピースを作ります。
詳細です
https://www2.seibu.jp/wsc/010/N000042004/1520/info_d_pv
会期:6月1日(水)〜7日(火)
※最終日7日(火)は午後6時にて閉場いたします
最終日の7日は午後お教室もあるのでずっといます。
よかったらいらしてください。
すみ
東京は梅雨なので、お天気を気にして洗濯したり衣替えしたり。
雨が降ると何となく心も身体もすっきりしないけど、
できるだけ疲れをためないように身体を動かして乗り切りたいです。
雨でも楽しいデパートでのイベントのお知らせ
西武池袋本店の7階
手芸用品売り場サンイデー内のギャラリーで
小林安代さんとの共著
「1patternで1week」の展示会を開催中です。
詳細はこちら
https://www2.seibu.jp/wsc/010/N000033529/1532/info_d_pv
特別教室も開催します。
本の中の作品からワンピースを作ります。
詳細です
https://www2.seibu.jp/wsc/010/N000042004/1520/info_d_pv
会期:6月1日(水)〜7日(火)
※最終日7日(火)は午後6時にて閉場いたします
最終日の7日は午後お教室もあるのでずっといます。
よかったらいらしてください。
すみ
東日本大震災に思うこと
東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
そして亡くなられた方々とそのご遺族の皆様に、
お悔やみを申し上げるとともに、深い哀悼の意を捧げます。
日ごと明らかになる恐ろしい災害の爪痕、
そして増え続ける亡くなられた方の数に言葉を失うばかりです。
わたしの住む東京府中市では、停電や多少の物不足などがありますが、
そんな事、どれをあげても小さな事。
もっと不便であっても我慢できることばかり。
被災地の方の現状を思えば何でもないことです。
「がんばれ日本」とは言うけれど、
被災地の方々に頑張れなんて言えないです。
頑張らなくてはいけないのは私たちなのだと思っています。
復興を祈るばかりでなく、私たちの手で。
一歩ずつ時間はかかっても、
この気持ちを忘れずにいたいと思います。
すみ
そして亡くなられた方々とそのご遺族の皆様に、
お悔やみを申し上げるとともに、深い哀悼の意を捧げます。
日ごと明らかになる恐ろしい災害の爪痕、
そして増え続ける亡くなられた方の数に言葉を失うばかりです。
わたしの住む東京府中市では、停電や多少の物不足などがありますが、
そんな事、どれをあげても小さな事。
もっと不便であっても我慢できることばかり。
被災地の方の現状を思えば何でもないことです。
「がんばれ日本」とは言うけれど、
被災地の方々に頑張れなんて言えないです。
頑張らなくてはいけないのは私たちなのだと思っています。
復興を祈るばかりでなく、私たちの手で。
一歩ずつ時間はかかっても、
この気持ちを忘れずにいたいと思います。
すみ
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