渋谷表参道 嵐酔水墨画書道教室~一期一会の墨交流~ Ransui's Sumi Art class

書と中国水墨画を学ぶ 心の模様を墨に託してみませんか。初級から上級まで 一緒に筆を持って楽しみませんか?!

ふてぶてしい猫だけど

2011年11月29日 | Ransui's gallerly

みなさん こんばんは 今日も一日本当におつかれさま。

私は本日も多くの生徒さんに出会いながらたのしいお話をいただき、一日人との出会いにとても満足できましてね。

 

そんななかでの出会い。

教室のある私のアトリエ付近にはいろいろな猫がおりましてよく自転車で向かっておりますとついてきます。

中には道の真ん中で人が行く自転車も恐ろしくないのか寝そべっている猫も。

でも、ふてぶてしいまるまる太った猫もなんだかじっと私を見つめている仕草はまた愛嬌もあり私は癒されます。

そんな一匹まるまるふとった猫を水墨で。

 

手軽に気楽に気分のままに描けて楽しめるのがこれまた墨絵のよいとこですよね

そんな絵画こそなんだか気ままな猫の性格を反映したかのようなアートです。

 

みなさんも水墨画 一緒に楽しんでみてください。 またあなたならではの水墨画の作品が生まれてくるはずです。

 

今夜もみなさん 大勢の方が足を運んでくださりありがとうございました。

 

猫ちゃんもすやすやおやすみなさいませ!!!

 

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新春 中国作家展覧会に向けて

2011年11月28日 | Ransui's gallerly

こんばんは 今週末もあっという間に過ぎ去りました。

いろいろ忙しく展覧会やらまた教室への多くのお問い合わせに本当にばたばたと過ごしておりましたがみなさんはいかがでしたか。

今週末はそんな時間の中でももう時間がないので新春展覧会 中国で開催されるものなので力作をと思い描いておりました。

気分が乗るとうまく行く 乗らないといくら描いても駄目。

本当にいろいろ描いていてもあるもの。

 

しかし、そんな中でも気持ちを落ち着けてしっかり自分と向き合って描きたい そんな気持ちを集中させて描いた作品です。

やはり好きこそものが続きます。 筆を離さないかぎり大丈夫 

 

みなさんもそういう思いで今日も筆をもってくださいね。

一枚目はまあなんとか終わったのでまたあした。

 

書もまた出品しなくては。。。。まだまだ満足いかんなあ。。。。。

 

 

 

 

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墨彩画紀行 中国蘇州の夜景

2011年11月12日 | Ransui's gallerly

みなさん 今日は大変すがすがしい秋の一日 澄みわたった秋の空が気持ちを明るくします。

さて、今日はこちら。 墨彩画紀行特集 蘇州の夜景

提灯に家々の明かりがともりなんだかほのかな灯りが心を癒してくれます。

蘇州は我が教室の本会がある中国 そのすばらしい風景に酔いしれます。

一度だけ蘇州の水郷を舟度めぐりしましたがなんとも風情があり、特に日の沈む頃の蘇州は家々からもれてくる

灯りに心がほっとしたものです。

 

今回は本画仙紙の紙ににじみを利用しながらも大胆な筆を使い方で蘇州を描いてみました。

秋のころでしょうか。

実のなる木々 また灯りの赤い提灯 なんともこのような風景を眺めては人々が生活をして来たほのかなひとときがあるのです。

 

水墨画ではよく淡彩で色を施しますがあまりあでやかに染めてしまうとあまり好ましい絵にはなりません。

墨を色を活かしながらぼんやりと色が見えてくるような世界が理想です。

 

今回の蘇州の水郷は心の思い出から描き出してみました。

 

いかがでしょうかね。

 

 

 

 

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工筆画法 柿を描く

2011年10月30日 | Ransui's gallerly

みなさん こんばんは

いかがお過ごしですか。今日はアトリエで引き続き工筆で描く柿を仕上げてきました。

柿は秋を代表する味覚 とてもキレイですね あの燃えるような朱の色と紅葉づいた葉の色調がとても好きなんですね。

丁寧にスケッチしたあと時間をかけて何度も彩色します。

彩色するたびに深みが出てきますから何度も何度も丁寧に仕上げていくその過程が好きですね。

一気に普段は描く写意画法と比べてみても筆致が違うのでまたちがった味わいになります。

集中しないとすぐに色にムラが出てしまいますから色調を調合して重ねていくのですが、ポイントはムラを出さないように一報で水筆でぼかしていくという同時の作業が必要なんですね。

教室では工筆も指導しています。

上級の部類として写意画法を徹底したあとに学ぶカリキュラムに入ります。

みなさん 教室ではいろいろがんばって描いています。

また機会がありましたら生徒さんの描く工筆画法もご紹介できたらなあと思います。

 

スケッチすることが工筆のまず一歩 線にゆがみのないように丁寧に仕上げます。

 

 

 

 

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墨彩画紀行 京劇を描いてみる

2011年10月25日 | Ransui's gallerly

みなさん こんばんは お元気ですか。

さて、今日も一日新しい会員になられた方々もいらっしゃりたのしく水墨画 書の交流が実現しました。

みなさんはこれから誌上展覧会にむけてそれぞれが色紙に残しすばらしい心の模様を墨に託されようと努力されています。

 

さて、今日は、最終の授業を終えた後に静かに筆を運んでみました。

中国の京劇の世界の一こまをこんな風に軽快に墨彩画でひとり楽しんでみました。

京劇は色鮮やかな衣装にあの妖艶な化粧。 それでいて中国の武術もくわわるたいへんすばらしい中国の劇なのです。

今回は中国の京劇の本を見ながら描いてみました。

何でも水墨画で描けるのですからいろいろ描き残そうと試しているのです。そういう気ままな気分で筆をさらりと持つと余計に心がはずみ緊張のない成果うまく描けるようになります。

 

特に京劇は私も水墨画でテーマにしたい課題なので人物をやる上ではたいへん貴重です。

墨彩画で軽快に描いてみた水墨画 京劇は生き生きと飾られ、あすのクラスでもみなさんご覧になてくれるでしょうか。

水墨画はどなたでもやる気さえあれば簡単に取り込めます。

ぜひみなさんも気ままに筆で描いてみてくださいね。

 

 

みなさん 12月中旬までの誌上展に向け作画中 そして私たちはまた協会主催の教室会友展に向け筆を持つことに力が入っていきます。

みなさんがんばってくださいね。

 

 

 

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水墨画 人物に思いを馳せて

2011年10月21日 | Ransui's gallerly

みなさん こんばんは

涼しげな秋の夜風、墨をまたすりおろして描いたのがこの酒を飲む中国の詩人

赤い実を見ながら、秋風に吹かれて一杯と杯を傾けるそんな一こまを描いてみました。

 

人物はたいへん目の描き方が大切なのと手や身体の動きなど何度もスケッチをしないとうまくはなりません。

私の教室では、最近多くの生徒さんがうまくなり、また新しい方も続々といらっしゃいまして

みなさんいろいろ希望を寄せる水墨画 書道に親しんでいます。

 

なかでも、中級者になられたみなさん

動物 特に鳥から徹底して学ばれみなさんが着実にうまくなられています。

そんなとこを眺めては自分も筆をもって人物なんかをさらりと描いている今日このごろでした。

人物はたいへん難しですがなれるとかけるもの

みなさんも日々をより注意深く観察され、人の動きやまた動物の動作など観察してぜひ自分なりに何度も納得いく迄練習してみては如何でしょうか。

 

描くことにいろいろ考えたり感じたり。

 

人物の練習にも今回は何十枚も紙を使いました。 それが上達の秘訣なのかもしれないですね。

 

 

 

 

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墨彩画紀行 柿を描いてみる

2011年10月19日 | Ransui's gallerly

みなさん こんにちは 

一気に寒くなり昨日とはうってかわっての天気。冬の到来をなんだか感じ始めております。

さて、今朝はこちら。 

墨彩画で描いた柿をお届けしております。 

秋の味覚の代表 柿は美しいあの朱の色合いが何とも秋の秋晴れの青に映えてとても気持ちがいいですね。

そんな柿を描いてみた訳です。

柿は教室でも人気な画題である為にこうやって手本として描くことも多いのですが、実際には私もよく観察をし

スケッチを繰り返したりしながら中国画に直してゆくわけです。

 

水墨画を現在多くの方が入門されていますが、みなさん墨彩画をやられる方も多く一緒に柿を食べることよりも

先に絵に収めているような感じであります。

柿の書き方では、一番葉が難しいのではないでしょうかね。 葉は固くしっかりしておりしかも少々ぎざぎざしているというような特徴的な感じを筆一本で出さないといけませんから。

 

まあ、失敗を重ねながら何度も描いたら良いのです。 自信を養うこともまたお稽古のうちでありますから。

今日も柿を手本で描きながらそんなことを思いながら生徒さんに接しております。

 

おいしそうな柿が紙の上に誕生しますように!!

 

 

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工筆水墨画の魅力

2011年10月10日 | Ransui's gallerly

みなさん 三連休は如何でしたか。充実しましたでしょうか。

さて、本日はこれ。

 

水墨画の教室も書道も多くの方々に興味を持たれておりとてもみなさん楽しまれている姿をみて喜んでいます。

最近では、末永くこつこつと学んでこられた方もはるかに上達し初級を着実におえて国内外での公募展などでも

着実に受賞を重ねる方も出てきましてなんだか自分の喜びのように陰ながらにうれしくなる自分がおります。

 

今回は、水墨画の中にある工筆の画法

工筆とは日本画の原点ともなり丹念に色を重ねて彩色を施し、丁寧に描き上げる水墨画です。

今回は墨の美を活かしたいと濃淡で描き上げてみました。

 

本来は写意という大胆に筆を走らせてにじみや掠れの美で描き上げる創作の水墨画が難しいのですが、工筆もまた集中力と手順にそって描き上げていく過程では根気のいる芸術になります。

 

本科では写意でしっかり筆使いを身につけていただきますと案外工筆画のほうはすんなりと描けて来ます。

 

つまり的確に筆を使う方法を写意画で勉強しているのです。

 

今回描いた作品は芙蓉の花。 如何でしょうか。 何度も何度も色を調節し描いてみた私の小品作品です。

 

 

 

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水墨画 人物を描く

2011年09月14日 | Ransui's gallerly

みなさん おはようございます。

まだまだ残暑厳しいですね

さていつがきたら秋らしく涼しくなることやら。

さて 今朝はこちら。
水墨画で描いた人物
見つめる女性。

人物は、水墨画の部類の中でも一番難易度が高いもの。

私も山水画などに点景として補助的に描き込むことはありますが人物のみというのはかなり研究が必要。

水墨画の人物は、結構うるおいと表情が関係し水の量に大きく左右されますから特に描く細部には極めて水を研究しないとだめなんです。

水墨画の人物上達にはスケッチ 私も何度となく鉛筆で練習を重ねました。

人物の上達な方法には、顔の輪郭を迷いなく描けるようになること。

水墨画には無論 下絵は書かない だからこそかなりの技能がものをいう大変鍛錬ね厳しいアートなんですよ

それはやりがいにもなり。

人物 みなさんもぜひ日頃のスケッチを通して生きているようなそんな表情ある人物に挑戦してみてはいかがでしょうか。

 

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かにを描く

2011年09月01日 | Ransui's gallerly

みなさん こんにちは
ムシムシします。

今日はこれ。

出会いあれば別れもある。

教室に長きに渡りきてくださった韓国の女性がいましたが、旦那様の仕事赴任に伴い香港へと飛び立ちました。

その一方では、中国上海よりまた新しい方やハンガリーより新しい仲間を迎えましたが人との出会いは貴重です。

いろいろ思い入れもあり私には一人一人と普通に接している毎日こそ感謝しながら筆をもっています。
さて、その韓国の女性がさっていく前に、私が思いを込めこのかにを描きプレゼントさせていただきました。

かには水墨画でもよく描かれた吉を呼ぶ生き物として中国でも珍重されます。

大変に熱心で研究心が非常に高かった生徒さんだけに大変残念でありますがこれもまた仕方ありません。

出会いあれば別れあり それだから人との出会いは貴重なんですね。

これからも 筆を通じてより多くの方々に出会えますよう祈るばかりです。

 

 

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