コメント (0) |
トラックバック (0) |
今日は断熱工事のお話です。
今回自宅を建てるにあたり、再度断熱材を検討することとしました。
検討の結果、今回アイシネンの吹き付け断熱を使用することとしました。
吹き付け断熱により隙間のない状況を生み出すとともに優れた断熱性を確保できると考えたからです。
しかもアイシネンは生涯保証書を発行してくれます。
それでは工事状況をご紹介します。

吹き付け直後にかなりの勢いで発砲し見る見るうちに断熱されていきます。
少し時間をおいて表面が硬化してきたら壁からはみ出した部分をカットしていきます。


屋根裏、床下の状況です。


どれだけの断熱効果を発揮してくれるか?楽しみです。
マイホームに関する情報満載!!→炭建HP

にほんブログ村
↑↑↑↑↑↑
今日もクリック!!宜しくお願いします!!
今回自宅を建てるにあたり、再度断熱材を検討することとしました。
検討の結果、今回アイシネンの吹き付け断熱を使用することとしました。
吹き付け断熱により隙間のない状況を生み出すとともに優れた断熱性を確保できると考えたからです。
しかもアイシネンは生涯保証書を発行してくれます。
それでは工事状況をご紹介します。
吹き付け直後にかなりの勢いで発砲し見る見るうちに断熱されていきます。
少し時間をおいて表面が硬化してきたら壁からはみ出した部分をカットしていきます。
屋根裏、床下の状況です。
どれだけの断熱効果を発揮してくれるか?楽しみです。
マイホームに関する情報満載!!→炭建HP
にほんブログ村
↑↑↑↑↑↑
今日もクリック!!宜しくお願いします!!
コメント (0) |
トラックバック (0) |
昨年10月3日念願の自宅の新築工事が着工の運びとなりました。
地盤調査の結果、特に補強は必要ないとの判定が出ましたので当社の標準基礎であるベタ基礎で工事を進めていきました。
まずは重機で掘削作業です。


掘削作業が終わると砕石・転圧工事に進んでいきます。

次は土間シートの施工です。
地盤面からの湿気を防ぐ為の作業です。

この土間シートの上に当社は抑えコンクリートを施工します。
この作業は省かれている業者さんもいるみたいですが、この作業によって折角敷いた土間シートが破れてしまわないようにしています。

次は鉄筋組み、通常は200ピッチが多いようですが、当社は150ピッチで鉄筋を組んでいきます。

これが終わると次に土間コンクリートの打設です。

この段階では立ち上がり部分は打設出来ませんので、養生した後型枠を組み立ち上がりの打設工事へと進んでいきます。

十分養生期間をとって型枠を外すと下記のようにほぼ基礎工事の完成です。


この後、天端の高さ調整をし基礎工事の完成です。
工期としては約3週間ほど掛かりました。
現在は住宅瑕疵担保履行法の為、基礎工事の途中で第三者機関による検査があります。
施工会社+第三者機関のチェックでより安全な基礎工事が進められています。
マイホームに関する情報満載→炭建HP

にほんブログ村
地盤調査の結果、特に補強は必要ないとの判定が出ましたので当社の標準基礎であるベタ基礎で工事を進めていきました。
まずは重機で掘削作業です。
掘削作業が終わると砕石・転圧工事に進んでいきます。
次は土間シートの施工です。
地盤面からの湿気を防ぐ為の作業です。
この土間シートの上に当社は抑えコンクリートを施工します。
この作業は省かれている業者さんもいるみたいですが、この作業によって折角敷いた土間シートが破れてしまわないようにしています。
次は鉄筋組み、通常は200ピッチが多いようですが、当社は150ピッチで鉄筋を組んでいきます。
これが終わると次に土間コンクリートの打設です。
この段階では立ち上がり部分は打設出来ませんので、養生した後型枠を組み立ち上がりの打設工事へと進んでいきます。
十分養生期間をとって型枠を外すと下記のようにほぼ基礎工事の完成です。
この後、天端の高さ調整をし基礎工事の完成です。
工期としては約3週間ほど掛かりました。
現在は住宅瑕疵担保履行法の為、基礎工事の途中で第三者機関による検査があります。
施工会社+第三者機関のチェックでより安全な基礎工事が進められています。
マイホームに関する情報満載→炭建HP
にほんブログ村
コメント (0) |
トラックバック (0) |










