スコとyuwataの部屋

スコティッシュフォールドのスコとyuwataのブログです。

建築知識

2017年11月18日 10時20分50秒 | 書籍

この雑誌、10年くらい前に止めたけれど・・・・・

20年間くらいとってた。

 

時代はこういう流れになっていくのだろうか?

なんだかなぁ?

 

 

 

おいおい。

 

 

お前さん・・・・・・。

 

一応、一級建築士。

勉強した。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

パイニャン

2017年05月25日 16時19分27秒 | 書籍

凄い名前の写真集?かな?

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

コンビ二人間

2016年10月19日 08時40分22秒 | 書籍

芥川賞というと、お堅い糞真面目な文章の作品を想像するが、

この作品はそうでもない。

2時間くらいで、すらすら読めた。

 

日常使っているコンビ二エンス・ストアーは、もはや僕たちにはなくてはならない存在である。

だから、僕たちも何気なく良く見ている。

コンビニの従業員側だったら尚更なのは、言うほどでもない。

 

ここがあれば、最悪一人でも食っていける。(お金があればね)

そこにしか生きれない人間・・・・・・。

販売する側も購入する側も、そうなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 【コンビ二あるある

お母さんと小学校2年生くらいの息子がコンビニを訪れていた。

お母さんはちょっとトイレに行きたくなり、正面窓際の端にあるトイレに入った。

息子はトイレの前で待っていた。

丁度、そこには子供に見せたくない、いかがわしい本がたくさん置いてある。

息子は暇なので当然見てしまう。

お母さんがトイレから出てきた。

お母さん、なかだしって何?

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Kindle Unlimited

2016年08月05日 07時42分12秒 | 書籍

Amazonキンドルがとりあえず10万冊の書籍を月額¥980のサービスを出した。

それに入れば、30日間は無料である。

しかし、だっまっていると継続されちゃうぞ。

その時点で解約が必要だ。

僕もいくつか入っているが、この手のサービスはみんなそうである。

解約をしにくくする。

 

僕は本を読む・・・・・。ヾ(´ε `;)ゝ

 

床屋へ行った時にひろやからこの書籍を薦められた。

探したら、このサービスであった。

面白そうだ。

僕たちは、今まで間違った歴史を学ばされて来たのではないだろうか?

最近特にそう思ってる。

 

 

最低、月に1冊は本を読もう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

寓話

2016年03月01日 11時50分26秒 | 書籍

 

 

この人の書く小説ってストレートすぎるんだよなぁ?

もうちょっと一捻りも二捻りもあった方がいいと思う。

まぁ、捻りがあったから寓話になったのか?

理解出来ない人に読ませようという魂胆は解るんだけれども・・・・

今のこの国じゃ敵をつくるだけ。

理解してる人にはちょっとだなぁ?

皮肉たっぷりで失笑・・・・。

ただ、メディアは取り上げないだろうなぁ〜?・・・とくに朝日とかは。(o^-^o) ウフッ

 

ネコカエル食うかなぁ?

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

天才

2016年02月11日 15時47分55秒 | 書籍

 

一気に読んでしまった。

石原慎太郎は田中角栄の金権政治を批判し、弓を引いた人間でもある。

しかし、彼も首都の首長を経験したからこそ、これを書けたのではないか?

政治を関わった者としての責任でこれを記した」とも言っている。

 

俺は」と言う一人称の言葉で始まる。

田中角栄は同郷で選挙区は違うが、新潟県に恩恵を与え、

いや、現在の日本を造成し、絶大な影響を及ぼした人物と言わざるを得ない。

そして、僕の幼年期、少年期の日本を牛耳ってきた一番行動力がある政治家でもある。

当時はおぼろげな記憶しかないが、田中角栄の物真似が流行った事は憶えている。

ロッキード事件であまり良い印象は残っていない。

それに、当時自我が芽生えつつあった僕は左側思想だったので、

同郷ながら悪く思うのは当然だった。

ロッキード事件は後にアメリカの陰謀、策略だと思われている。

 

読み終えた後、涙がこぼれて来た。

それは、一人の男が壮絶な人生を全うした、人間の悲哀と思える感情だ。

 

ああ、金は抜きにして、このような芯の通った政治家はもう出現しないのか?

今の政治家はあまりにも酷過ぎる。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

僕は昭和40年男だぁ。

2015年09月13日 03時54分33秒 | 書籍

昨日発売らしい。

当時良く読んだねぇ。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ドグラ・マグラ

2015年01月08日 08時08分54秒 | 書籍

言わずと知れた、夢野久作の作品。

高校の時読みました。

このせいで僕はおかしくなったのかなぁ?

メンヘラになっても、責任は負いかねます。

 

ここで、無料ダウンロード出来ます。

http://www.aozora.gr.jp/cards/000096/card2093.html

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

純愛

2014年11月15日 16時10分50秒 | 書籍

 

なんかネット上では騒いでるけど、私は素直に竹田恒泰氏が言ってたように

この本を読んで10年分の涙を流した」だよ。

 

死人に口なし。

人の死は悲しい。

そこに愛が介在するともっと悲しい。

と共に、愛されて死ねる人はもっとも幸福である。

 

それでいいじゃない。


私は『純愛』であると思っている。

純愛は当事者同士でしか解らない。

そして、純愛であることを信じている。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

破裂

2014年07月27日 12時16分12秒 | 書籍

これはフィクションか?とも思わせる、あの『廃用身』と同じ医師作家の力作である。

一気にこれも読んでしまった。

これから更に爆発的に増える高齢化社会問題、医療裁判、尊厳死問題を投げかける内容である。

私は何故か厚労省幹部・佐久間の考え方、方法を応援してしまった。

自分は超高齢者にも体力的に及ばぬ障害者である。

障害者の前も嫌いであった自分、そして老人以下の機能の自分を抹殺したいからである。

それは、この社会ではもちろん危険な信念、考え方である。

で、あるべきからでこそ本気で考えるべきではなかろうか?

ただ、最後の佐久間の扱いに恐怖を覚える。

あそこまですることはないのでは・・・・・



コメント
この記事をはてなブックマークに追加