ヤサシイヒカリ

藤木直人ファン歴9年目になります。
藤木君話、おやこ劇場話、あと日常の事、思う事等々
呟いてみたいと思います。

異色デカ@ラストコップ

2016年10月17日 14時08分51秒 | 直人ドラマ
今日は月曜日、話題の月9ドラマが今日からスタートですね。
これで、今期のドラマは出揃う事になりますかね。
今のところ、やっぱりドクターXはかなりの安定度で高視聴率みたいですが、近藤ドクターがいないとなると、どうしても目がいかない勝手な私です(笑)

秋ドラマは最終回の時期が年末になるので終わりがすぐにやってくる感がありますよね。
ラストコップは、エピソード0がオンエアされていたから、ちょこっと違うかもしれませんが。

ヤフー記事に、今期のドラマについての記事がありました。藤木君のお名前はありませんが、ラストコップを含めて刑事ドラマについて書かれています。オリコン
『“異色デカ”が増殖中?多様化する刑事ドラマ』
この秋のドラマ、刑事ものって多いんですね~。ずっと昔からあるカテゴリーなので、いつどの局でのスタートなのか全然考えもしませんでしたが(笑)、日テレがお初なんですね。連ドラとしてはテレ朝なんですか。
どちらの局も、太陽にほえろ!と特捜最前線がオンエアされていましたよね。どちらも長寿ドラマで。
スケバン刑事も、ちゃんとカテゴリーに入ってますね☆
そう言えば、京極さんが30年ぶりに覚醒したきっかけは、斎藤由貴さんの♪卒業♪でしたよね。
思わず、かもしれない女優たちがリンクしました→って、かなり強引かもですが(汗)

ラストコップを見ていると、ここでのアクションシーンの雰囲気は日本のドラマや映画ではテッパンのチャンバラや、25年以上続く戦隊物と同じようなスカッと感があるような気がします。特に第2話のクライマックスでのアクションシーン。
スケバン刑事も、女子高生が鮮やかに悪人達を倒していくシチュエーションが醍醐味でしたよね。
時代劇でも、殺陣のシーンがあって勧善懲悪のストーリーがあればこその面白さで、例えマンネリであろうとも長続きしているわけで。
松平健さんや杉良太郎さんなどの時代劇のスターの方々が現代劇にシフトチェンジした作品は刑事ものでした。
それだけ世界観がシンクロしやすかったのでしょうね。

ラストコップの世界は、かなりのぶっとびモードなので好き嫌いが分かれる面はあると思います。
かなりやかましいモードも感じますし(笑)。
週末の夜に、我が家のリビング(昔の言い方なら茶の間ですが)で、ゆったりのんびり家族皆で見られる、今の時代には貴重な番組なのかな、と思っています。
なので、頭の中はニュートラルにして楽しめるなら良いかな~。なので、重箱の隅をつつくヤフー皆の感想は見に行かない事にします☆

う~ん、相変わらず纏まらない文章でございます事で…校閲にかけたら、やっぱり添削の赤文字で真っ赤っかになるんだろうな。
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