
私達夫婦が行った新婚旅行<オルヴェリ>でのダイビングを紹介します。
(2006/2/26〜2006/3/2)
モルディブは、今がシーズン!ホントにとっても綺麗な海でした〜♪
【オルヴェリのダイビング】
必ず1本目にチェックダイビングがあります。
ダイビングショップがゲストダイバーのスキルやレベルをチェックするた為です。
ライセンスを持っている人なら、問題なくクリア出来ると思います。が、落ちる人も???プロでも出来なければ、制限付きのダイビングになります。
パス出来ないと、セルフでのダイビングは出来ません。ガイドの指示に従って潜ることになります。

オルヴェリでは、全水でのマスククリア、レギュレータリカバリー、オクトパスブリージング??だっような?
実は、私達はやってません…。
一緒に潜ったゲストの日本人ダイバーと現地の日本人インストラクターに聞いたのですが、最後ひとつがなんだったか…忘れました。
通常ハウスリーフでやりますがボートでの場合もあります。
まれにやらない場合(ファンダイビングで確認)もあります。。
その人の潜ってる本数とライセンスのランク、それに前回いつもぐったか?
(私達の場合⇒本数191本・ライセンスMSD・前回12月)
それによって、ファンダイビングでレベルの確認することも。
ファンで問題なく中世浮力をとって潜れていればOK。まぁ〜私達の場合は、忘れられていたような(笑)
あと、ログブックとライセンスカードの持参も忘れずに!
オープンの人は、水深20mまでの制限もあります。アドバンスまでは、持っていた方がいいかも。

★レンタルについて
・重器材はレンタルでも問題ないです。私達は、普段使いなれたMy器材を持っていきました。
・軽器材は、サイズがあるので出来れば自分の物を。
・ウェットは、レンタルだと袖と足が短いのでサンゴや岩などで怪我をする場合があります。出来ればワンピースを持ってきた方が良いです。
・グローブは、ありません。流れがあると岩に掴まったりするのでグローブもあった方が良いです。グローブは着用可でした。
オルヴェリでのダイビングスタイルは、
ボートとリーフの2つがあり、どちらでも自由に選べます。
★ボートの場合⇒
・前日に翌日のダイビングポイントが発表されますので確認して、名前をショップ横のボード記入すればOKです。そして、出発時間までにダイビングセンターに集合。
・午前2本、午後1本になるので、1日3本のボートが出来ます。
・1本ごとに潜り終わったら、残圧・最大深度・潜水時間を聞かれますのでチェックを忘れずに。
・器材は、ボートクルーの人達がセッティングからくもり止めまで全部してくれます。ただし、自分で持って来た器材は潜る前に必ずセッティングの確認を!レギュとオクトの左右が逆になっていたりドライホースをBCにつなげてることがりました。
レンタル場合は、問題ないと思いますが残圧の確認だけはしておいた方が良いでしょう!でも、クルーの皆さんとっても親切でしたよ♪
・フロート(ひも付き)とダイブコンピュータは、必需品です。持ってない人は、貸してくれます。これは、無料だったと思います。

・潜る前に日本人ガイドの人がブリーフィングを必ずします。
海の状況によってポイントが変更される場合があるので、必ず聞いてポイントの確認を。潮の流れとかは特に。 そして、バディダイブかガイドダイブかを聞かれるので自身がない人などは、ガイドをお願いした方が良いです。
バディダイブでも、ガイドについて一緒に潜ってもOK。
ただ、外国人のガイドの場合はよく泳ぎます。フォト派の人は、バディで潜った方がいいかも。
潮の流れが速いポイントもありますが、ブリーフィングで確認してれば問題ないでしょう。
水面で待ってればちゃんと拾ってくれます。フロートを立てれば遠くからでも良く見えますので。
<オルヴェリからのボートポイント>
南マーレの西側南がほとんどです。
写真参照。
私達が潜ったポイント[ Bodu Kandu Bera / Kuda Giri Wreck / Bnana Reef / Kandoma Thira / Mendhu Ingili / Napoleon Reef / Vaggiri ]
♪〜ポイントに行く途中、船がイルカに囲まれることも〜♪
★リーフの場合⇒
・ボートと同じで、名前をボードに記入します。
・ダイビング時間は、営業時間中なら何時でもOK。
・エントリー場所は、2ヶ所。
潜る前にエントリー時間を聞かれ、エキジットの後は必ず残圧・最大深度・潜水時間の報告を!
エントリーから時間が1時間以上たって報告がないと遭難ということに!捜索しなくてはならなくなります。
ガイドと一緒の場合は大丈夫ですが、残圧・最大深度・潜水時間の報告はします。
桟橋の先端から、ジャイアントかダイビングセンターほ横のハシゴからのどちらか。
・ポイントは、桟橋をはさんで北と南。
北は、船が出入りをするので頭上を確認しなければいけないので、南の方が人気です。
北、南ともドロップオフになっていて下の砂地でも20mちょっとになります。
地形としては、とっても簡単です。
・見れる魚もヨスジフエダイの群れなど楽しいですよ。
★セルフで潜る場合、最大潜水時間は60分まで。安全停止含めてです!
なので、50分には安全停止に入るようにします。
ボート、リーフ共に同じです。
★日本人のインストラクターは、3人います。
女性2人(カズヨさん、チヨミさん)男性1人(タカさん)
それぞれ個性があって、楽しい人達でした。
各ダイビングの詳細は、私のHPのダイビングログで紹介してます。
⇒ http://home.att.ne.jp/zeta/suika/diving/diving_index.html
オルヴェリの陸上&水中の写真は、こちらから↓
⇒ http://blog.goo.ne.jp/suika_007/e/9ba525eeef9cb7b49b3f7edb520c9917
(2006/2/26〜2006/3/2)
モルディブは、今がシーズン!ホントにとっても綺麗な海でした〜♪
【オルヴェリのダイビング】
必ず1本目にチェックダイビングがあります。
ダイビングショップがゲストダイバーのスキルやレベルをチェックするた為です。
ライセンスを持っている人なら、問題なくクリア出来ると思います。が、落ちる人も???プロでも出来なければ、制限付きのダイビングになります。
パス出来ないと、セルフでのダイビングは出来ません。ガイドの指示に従って潜ることになります。

オルヴェリでは、全水でのマスククリア、レギュレータリカバリー、オクトパスブリージング??だっような?
実は、私達はやってません…。
一緒に潜ったゲストの日本人ダイバーと現地の日本人インストラクターに聞いたのですが、最後ひとつがなんだったか…忘れました。
通常ハウスリーフでやりますがボートでの場合もあります。
まれにやらない場合(ファンダイビングで確認)もあります。。
その人の潜ってる本数とライセンスのランク、それに前回いつもぐったか?
(私達の場合⇒本数191本・ライセンスMSD・前回12月)
それによって、ファンダイビングでレベルの確認することも。
ファンで問題なく中世浮力をとって潜れていればOK。まぁ〜私達の場合は、忘れられていたような(笑)
あと、ログブックとライセンスカードの持参も忘れずに!
オープンの人は、水深20mまでの制限もあります。アドバンスまでは、持っていた方がいいかも。

★レンタルについて
・重器材はレンタルでも問題ないです。私達は、普段使いなれたMy器材を持っていきました。
・軽器材は、サイズがあるので出来れば自分の物を。
・ウェットは、レンタルだと袖と足が短いのでサンゴや岩などで怪我をする場合があります。出来ればワンピースを持ってきた方が良いです。
・グローブは、ありません。流れがあると岩に掴まったりするのでグローブもあった方が良いです。グローブは着用可でした。
オルヴェリでのダイビングスタイルは、
ボートとリーフの2つがあり、どちらでも自由に選べます。
★ボートの場合⇒
・前日に翌日のダイビングポイントが発表されますので確認して、名前をショップ横のボード記入すればOKです。そして、出発時間までにダイビングセンターに集合。
・午前2本、午後1本になるので、1日3本のボートが出来ます。
・1本ごとに潜り終わったら、残圧・最大深度・潜水時間を聞かれますのでチェックを忘れずに。
・器材は、ボートクルーの人達がセッティングからくもり止めまで全部してくれます。ただし、自分で持って来た器材は潜る前に必ずセッティングの確認を!レギュとオクトの左右が逆になっていたりドライホースをBCにつなげてることがりました。
レンタル場合は、問題ないと思いますが残圧の確認だけはしておいた方が良いでしょう!でも、クルーの皆さんとっても親切でしたよ♪
・フロート(ひも付き)とダイブコンピュータは、必需品です。持ってない人は、貸してくれます。これは、無料だったと思います。

・潜る前に日本人ガイドの人がブリーフィングを必ずします。
海の状況によってポイントが変更される場合があるので、必ず聞いてポイントの確認を。潮の流れとかは特に。 そして、バディダイブかガイドダイブかを聞かれるので自身がない人などは、ガイドをお願いした方が良いです。
バディダイブでも、ガイドについて一緒に潜ってもOK。
ただ、外国人のガイドの場合はよく泳ぎます。フォト派の人は、バディで潜った方がいいかも。
潮の流れが速いポイントもありますが、ブリーフィングで確認してれば問題ないでしょう。
水面で待ってればちゃんと拾ってくれます。フロートを立てれば遠くからでも良く見えますので。
<オルヴェリからのボートポイント>
南マーレの西側南がほとんどです。
写真参照。私達が潜ったポイント[ Bodu Kandu Bera / Kuda Giri Wreck / Bnana Reef / Kandoma Thira / Mendhu Ingili / Napoleon Reef / Vaggiri ]
♪〜ポイントに行く途中、船がイルカに囲まれることも〜♪
★リーフの場合⇒
・ボートと同じで、名前をボードに記入します。
・ダイビング時間は、営業時間中なら何時でもOK。
・エントリー場所は、2ヶ所。
潜る前にエントリー時間を聞かれ、エキジットの後は必ず残圧・最大深度・潜水時間の報告を!
エントリーから時間が1時間以上たって報告がないと遭難ということに!捜索しなくてはならなくなります。
ガイドと一緒の場合は大丈夫ですが、残圧・最大深度・潜水時間の報告はします。
桟橋の先端から、ジャイアントかダイビングセンターほ横のハシゴからのどちらか。
・ポイントは、桟橋をはさんで北と南。
北は、船が出入りをするので頭上を確認しなければいけないので、南の方が人気です。

北、南ともドロップオフになっていて下の砂地でも20mちょっとになります。
地形としては、とっても簡単です。
・見れる魚もヨスジフエダイの群れなど楽しいですよ。

★セルフで潜る場合、最大潜水時間は60分まで。安全停止含めてです!
なので、50分には安全停止に入るようにします。
ボート、リーフ共に同じです。
★日本人のインストラクターは、3人います。
女性2人(カズヨさん、チヨミさん)男性1人(タカさん)
それぞれ個性があって、楽しい人達でした。
各ダイビングの詳細は、私のHPのダイビングログで紹介してます。⇒ http://home.att.ne.jp/zeta/suika/diving/diving_index.html
オルヴェリの陸上&水中の写真は、こちらから↓
⇒ http://blog.goo.ne.jp/suika_007/e/9ba525eeef9cb7b49b3f7edb520c9917










