「お金」から解放されて「本当の自分」の生活へ

お金に振り回される人生はバカバカしいものです。「お金の毒」から抜け出し、右脳的感性中心の本当の自分の生活に戻りましょう。

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日本の暗い時代が始まる。

2010年09月15日 10時56分17秒 | 世界恐慌
昨日の9.14は、日本の暗い時代への曲がり角となりました。 実に、残念です。 無能の菅政権はこの数年のうちに国を滅茶苦茶にするでしょう。 そう、欧米の指示が菅に出されているはずです。まずは、郵政民営化により 国民の大切なお金を完全に収奪するでしょう。 市民派と自負していた菅が、国民に対し180度の裏切りを行って、官僚の いいなり政権となるでしょう。 心まで貧乏人の菅は成り上がりの腐った金持ちと化 . . . 本文を読む
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ウィスキーと食品添加物

2010年04月21日 15時31分31秒 | 医療、食生活
友人と話していたら、食品添加物(特に遺伝子組み換え食品)の話題になったのです。 彼はそのへんのところが詳しくて、しかも、なるべく身体に良いものしか食べないように実践しているのですが、話を聞いてびっくりしたのはウィスキーだったのです。 私はバーボンウィスキーが大好きで、とくに七面鳥のやつが好きなのですが、なんと遺伝子組み換えトウモロコシでできているというですね。愕然といたしました。 そこで、早 . . . 本文を読む
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金融崩壊、生き方の崩壊

2010年03月13日 10時13分05秒 | 世界恐慌
年度末となったが、この年度末はそれ以前のものと様相がかなり異なるものである。 忙しくても活気がある忙しさではない。黒字となるべく、必死に利益を上げるために、脂汗を流す忙しさである。したがって、街全体は活気がない。 都内繁華街は閑散とし、決算を控えて道路も混み合う筈のものが平常時と変わらぬ有様である。それなりの高級居酒屋はガラガラで、戦後のように安価な立ち飲み屋が繁盛する時代になった。職に就けぬ新 . . . 本文を読む
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ムササビと冬虫夏草銀行

2010年02月25日 22時09分28秒 | 芸術および感性の世界
先日、ムササビを観に飯能へ行ってきました。 夕方から夜にかけて、木の巣穴から飛び立つ新聞紙大の大きさもあるムササビの見学です。 実は1年前にも同じ季節のころ高尾山薬王院へムササビを観にいったのですが、巣穴も見つけられず、また飛ぶ姿もみられず、しかたないので、そのまま誰もいない夜の高尾山に登り、ひとりワンカップ酒と柿の種で八王子の夜景を眺め、所々にお墓のある真っ暗な一号路を懐中電灯ひとつで下山し . . . 本文を読む
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資本主義という怪獣「お金の毒」②

2010年02月22日 13時36分10秒 | 世界恐慌
弱肉強食の金融資本主義は「資本主義は最高である。」というマスコミのプロパガンダ、バックアップのもとに米国を、大金融機関の幹部クラスのように何十億円という報酬を得る極一部のスーパーリッチな人々と、それ以外の大多数の貧乏人に分けてしまいました。資本主義は理想はギブアンドテイクなのですが、テイクばかりの搾取国家と成り果てました。 そんな大金融機関の集まりであるウォール街を米国政府は企業救済法案で7千億 . . . 本文を読む
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資本主義という怪獣「お金の毒」①

2010年02月21日 10時40分37秒 | 世界恐慌
マイケル・ムーア監督の『キャピタリズム マネーは踊る』を新宿武蔵野館で見てきました。 狭い映画館でありながら、場内はガラガラの状態です。 米国人特有の笑いを誘う場面が沢山あって、上映中笑っている人もいましたが、全く娯楽映画作品ではなく、米国の傍若無人な銀行を中心としたウォール街への怒りのドキュメンタリー映像作品でした。 米国を実際に動かしているのは大統領や議会ではなく、ウォール街なのだとい . . . 本文を読む
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アバター

2010年02月15日 18時12分47秒 | 芸術および感性の世界
一昨日、3D映画ジェームズ・キャメロン監督作品『アバター』をひとりで観に行ってきました。バレンタインデーということもあり、アベックばかりでしたが、その為か一人分をネット予約で座席確保するのは容易でした。アベックの間にひとつだけポツンと空いている席は意外にあるもので、前々日予約だというのに割と真ん中の適度に画面から離れた席を確保できました。 有楽町にある阪急の上のTOHOシネマズ日劇にてみたのです . . . 本文を読む
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小沢一郎の不起訴(ひきこもっていたフォアグラ日本の自立)

2010年02月03日 04時32分59秒 | ニュースから
小沢氏、不起訴の方向 4億円不記載で検察検討 (2010年2月3日3時4分 asahi.comより)  小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地取引事件で、検察当局は、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で刑事告発された小沢氏については不起訴処分(嫌疑不十分)とする方向で検討していることがわかった。  東京地検特捜部は、同法違反容疑で逮捕した元秘書ら3人の調べを勾留(こうりゅう) . . . 本文を読む
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驚きの検察の話②

2010年01月22日 13時36分50秒 | 知られざる世界権力
 そして、6月の上旬、北新地の料亭に元大阪高検検事長の逢坂(貞夫)から私は呼び出されました。「三井君、ちょっと飯でも食べよう」と言われました。私は行きました。そしたら彼は、「今日も松尾事務次官から、三井君のことを心配して電話が何回もかかってきた」と言うんです。裏金問題のことは言いません。裏金の「う」の字も言いません。それでも分かります。そして、1時間くらいご飯を食べて、酒を飲んで、彼が「わしのとこ . . . 本文を読む
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驚きの検察の話① (阿修羅掲示板より)

2010年01月22日 13時35分52秒 | 知られざる世界権力
何気なくみた阿修羅の掲示板である。 ただただ、驚きであった。以下、そのまま 転載する。 なお、元大阪高等検察庁公安部長検事 三井環氏は2008年10月17日大阪拘置所収監、本年1月17日の深夜零時に満期。18日朝に釈放、静岡刑務所を出所した。 --------------------------------- -三井環「裏金」講演-国策捜査の原点は検察・法務省・内閣のズブズブの関係を作り出した検察 . . . 本文を読む
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