杉﨑賢次郎の日々勉強ブログ

杉﨑賢次郎の日々思ったことや感じたことを書かせて頂きます!

杉﨑賢次郎 カッコいい!ファミリーカー

2016-10-12 18:56:28 | 日記
杉﨑賢次郎がお送りします今回のテーマは、カッコいいファミリーカーについてです!

若い頃から車好きで、常にスポーツカーなどを乗り回していたという方も多いことでしょう。しかし、ライフスタイルが変化すると、乗る車にも影響を及ぼしてくるものです。
とくに結婚というのは、今までの気楽な独り身とは違い、自分以外の人間と生活を共にするということでもあります。ですから、いつまでも独身時代のように、気ままなカーライフを満喫するわけにはいかなくなるのです。夫婦の仲がよければ、子どもが増えることもあるでしょう。そうすれば、2人乗りがせいぜいのスポーツカーなどご法度というものです。
家計を預かる奥さんからしてみれば、燃費の悪い車など、憎悪の対象にしかなりません。車のことで離婚ともなれば、こんなに馬鹿馬鹿しいこともありませんので、夜のお父さんたちは、なくなく家族向けの車を選ぶことになるのです。

しかし、ドライブとは本来、楽しくあるべきものです。いくら家族で過ごしていたとしても、運転手が下を向いているような態度では、乗っているほうとしてもたまらないでしょう。そこで、車好きの人にもおすすめなのが、機能性とデザインを両立させた、カッコいいファミリーカーです。最近では自動車需要の落ち込みにより、かえってメーカーの開発競争は進んでいます。いかにユーザーを満足させることができるかが、生き残りの鍵となるのです。ですから、従来のただたくさん乗ることができればいいというファミリーカーから、走りも見た目も満足させるカッコいい車へのシフトが図られていっているのです。

ひとくちにファミリーカーといっても、様々な車種が存在します。それでもファミリーカーの代名詞といえば、ミニバンです。3列シートで最大8人まで乗れる座席は、居住性が極めて高く、長時間のドライブも苦にはなりません。しかも床が低いため、小さなお子さんから足の不自由なお年寄りまで、誰でも乗り降りがしやすいものとなっています。そして、電動スライドドアが搭載されているのも嬉しいところです。家族が多ければ、それだけスーパーなどにおける買い物の量も増えます。しかもまだお子さんが小さければ、買い出しにも一緒につれて歩かなければなりません。そのため、多くのお母さんたちは、たくさんの買い物袋と子供たちを抱えながら、スーパーから駐車場へと移動しなければならないのです。そしていざ車にたどりついても、手が塞がった状態ではドアを開けるのも一苦労です。その点、電動式のスライドドアならば、軽くレバーを引くか、リモコンのスイッチを押すだけで開きますので、たいへん楽に荷物を載せたり、子どもを乗車させたりできます。これならば、お母さんも満足できるというものです。
家族で利用する車は、お父さんもお母さんも納得のいくファミリーカーを選んでいきましょう。以上、杉﨑賢次郎がお伝えしました!
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