墓穴を掘るという言葉がある。
世の中が、自分の思い通りに展開すると思う人はどれほど居るだろう?
何を馬鹿げた事を、普通の人はそう思うに違いない ?
ところが、それが居るんですね ?
私のそばに、そのような奇特な人が居るんです !
私たちから見れば、高慢ちきで自惚れの何者でもないが ?
本人にすれば本気でそう思っているのか ? ただ単に ?
希望的観測にすがっているのか真偽の程は判らない ?
私に言わせれば、世間知らずのお坊ちゃま ?
世間の常識では、そんな人は苦労しらずのお馬鹿さんという。
鼻持ち為らぬお人だねぇとも云う !
とにかく、常識ではうかがい知れぬ思考回路の人が存在するのである。
何故! 私が厳しく非難するのか ? そんな人に限ってサド体質の
お方なんでしょうね !
以前都合の悪いことを指摘した時、会って欲しいと云うものだから、
時間が勿体無いと思いながらも会いましたよ ?
どうせ! 自己弁護と正当化の弁明を披露するだけだろうと思っていま
したが、やはり思ったとおり人の意見など聞く謙虚さの欠片もなかった。
そこの浅い人間ほど退屈なものはない !?
その時、私は指摘しておいた ? ・・・「O先生をほっておいてくれ」と、
O先生を教育するとか鍛えるとか・・・彼なりの理由をつけて正当性を
強調するのだが、誰が見ても虐めであり、この男のストレス解消手段の
なにものでもない。
子供の世界で虐めのあることは存じているものの、この現代の大人の世界
でも虐めがあるとは、ついぞ気が付かなかった。
当事者のO先生が、謙虚で正義感に溢れたお方だけに、他の人にぐちを
こぼさず来られたため私としたことが、気が付かなかったのである。
この虐めは、彼だけの考えから発しているのか ? はたまた上層部の
覚えめでたくが欲しくって、上の思惑による命令に従っているのか ?
どちらかであろうというのが、私や身近に居るものの推測である。
O先生への非難とこの私への非難に、ほとんどの時間を割いて行脚して
いるようである、なんと時間が勿体無いことか !???
ただ! この男にとって気の毒なことは、ささやきが効力を発揮していると
思っている節である ? ところが、囁かれた方々から私にご注進が返って
来ているのである。
「 U先生! 〇〇支部長が、先生の悪口を言っていますよ ? U先生は
過激で困る、気をつけてください ・・・と !???」
そのような囁きだそうである ? 可愛いもんだ・・・??
このように、女々しく立ち振る舞う男のことを、我が故郷では・・・?
「ハナタレ !」 と言う。「 女の腐った奴・・・」 とも云う !?
判りやすく云えば、男の風上にも置けぬ奴と云えば良いか ?
最低の男を指す言葉に違いない。
私は、それを聞くと笑って答える「 ほっといたらいいですよ ?」
「気にすることはありません ? もっと言わせたら良いですよ ?」
私は、痛くも痒くもない ?
我が身の恥を晒しまわっていることに、この男は気が付かない !
回れば回るほど、評価が落ちていることに気が付かない。
我々の支持がなくて! 選挙に勝てると思っているのだろうか ?
それが不思議でしょうがない ?
我が身の口元、我が身の不徳で、選挙の票が、支持者が逃げている
ことに、この秀才は気が付かない、だから私は哀れな奴だと思うので
ある、たとえ話で、それを示す言葉に「身から出た錆」 よく言った
ものだ・・・?
とにもかくにも、全て後手 後手に物事が回り始めている ?
それを本人は気が付かない ! 我々としても悪口言われた日には ?
応援する気になれないのは、正直な人間の気持ちである。
だが、この偉いさんは困らないように、こちらだけでなく対抗相手
にも、手土産を届けているとの情報が入って来た。
その証拠に、執行部にどんなに申し込んでも、玄関払いされていた
案件が、許可されるように成ったとか ? ならんとか ?
本人以外の周囲の者は、このお人の二枚舌、から手形の存在を既に
お見通し、我々のグル−プにもいろいろな考えのお人がいるが ?
私は、「この男はいらん ! 何処へでも呉れてやれと ?」 他の者には
伝えているのである。
その代わり、我々の可愛い同志への虐めの事実は、しかと見届けて
それなりの、返礼は丁重に差し上げねばならない。
大人だから、ましてや行政書士としての矜持がある・・・!
だから、意地汚い真似はしないことは当然だが ?
選挙に出たければ ? 出たら良い ! 勝手にやれば良いだけで ?
私たちは、卑怯な真似はしない。
しかし、前のように応援はしない、他の立派な会員を擁立するだけであり、
既に候補者は決定しており、お披露目を待つばかりである。
<墓穴を掘る> この意味をかみ締めることである。
我々は、いつまでも悠長に待つ気は・・・さらさらない。 ・・・。。。
合掌
世の中が、自分の思い通りに展開すると思う人はどれほど居るだろう?
何を馬鹿げた事を、普通の人はそう思うに違いない ?
ところが、それが居るんですね ?
私のそばに、そのような奇特な人が居るんです !
私たちから見れば、高慢ちきで自惚れの何者でもないが ?
本人にすれば本気でそう思っているのか ? ただ単に ?
希望的観測にすがっているのか真偽の程は判らない ?
私に言わせれば、世間知らずのお坊ちゃま ?
世間の常識では、そんな人は苦労しらずのお馬鹿さんという。
鼻持ち為らぬお人だねぇとも云う !
とにかく、常識ではうかがい知れぬ思考回路の人が存在するのである。
何故! 私が厳しく非難するのか ? そんな人に限ってサド体質の
お方なんでしょうね !
以前都合の悪いことを指摘した時、会って欲しいと云うものだから、
時間が勿体無いと思いながらも会いましたよ ?
どうせ! 自己弁護と正当化の弁明を披露するだけだろうと思っていま
したが、やはり思ったとおり人の意見など聞く謙虚さの欠片もなかった。
そこの浅い人間ほど退屈なものはない !?
その時、私は指摘しておいた ? ・・・「O先生をほっておいてくれ」と、
O先生を教育するとか鍛えるとか・・・彼なりの理由をつけて正当性を
強調するのだが、誰が見ても虐めであり、この男のストレス解消手段の
なにものでもない。
子供の世界で虐めのあることは存じているものの、この現代の大人の世界
でも虐めがあるとは、ついぞ気が付かなかった。
当事者のO先生が、謙虚で正義感に溢れたお方だけに、他の人にぐちを
こぼさず来られたため私としたことが、気が付かなかったのである。
この虐めは、彼だけの考えから発しているのか ? はたまた上層部の
覚えめでたくが欲しくって、上の思惑による命令に従っているのか ?
どちらかであろうというのが、私や身近に居るものの推測である。
O先生への非難とこの私への非難に、ほとんどの時間を割いて行脚して
いるようである、なんと時間が勿体無いことか !???
ただ! この男にとって気の毒なことは、ささやきが効力を発揮していると
思っている節である ? ところが、囁かれた方々から私にご注進が返って
来ているのである。
「 U先生! 〇〇支部長が、先生の悪口を言っていますよ ? U先生は
過激で困る、気をつけてください ・・・と !???」
そのような囁きだそうである ? 可愛いもんだ・・・??
このように、女々しく立ち振る舞う男のことを、我が故郷では・・・?
「ハナタレ !」 と言う。「 女の腐った奴・・・」 とも云う !?
判りやすく云えば、男の風上にも置けぬ奴と云えば良いか ?
最低の男を指す言葉に違いない。
私は、それを聞くと笑って答える「 ほっといたらいいですよ ?」
「気にすることはありません ? もっと言わせたら良いですよ ?」
私は、痛くも痒くもない ?
我が身の恥を晒しまわっていることに、この男は気が付かない !
回れば回るほど、評価が落ちていることに気が付かない。
我々の支持がなくて! 選挙に勝てると思っているのだろうか ?
それが不思議でしょうがない ?
我が身の口元、我が身の不徳で、選挙の票が、支持者が逃げている
ことに、この秀才は気が付かない、だから私は哀れな奴だと思うので
ある、たとえ話で、それを示す言葉に「身から出た錆」 よく言った
ものだ・・・?
とにもかくにも、全て後手 後手に物事が回り始めている ?
それを本人は気が付かない ! 我々としても悪口言われた日には ?
応援する気になれないのは、正直な人間の気持ちである。
だが、この偉いさんは困らないように、こちらだけでなく対抗相手
にも、手土産を届けているとの情報が入って来た。
その証拠に、執行部にどんなに申し込んでも、玄関払いされていた
案件が、許可されるように成ったとか ? ならんとか ?
本人以外の周囲の者は、このお人の二枚舌、から手形の存在を既に
お見通し、我々のグル−プにもいろいろな考えのお人がいるが ?
私は、「この男はいらん ! 何処へでも呉れてやれと ?」 他の者には
伝えているのである。
その代わり、我々の可愛い同志への虐めの事実は、しかと見届けて
それなりの、返礼は丁重に差し上げねばならない。
大人だから、ましてや行政書士としての矜持がある・・・!
だから、意地汚い真似はしないことは当然だが ?
選挙に出たければ ? 出たら良い ! 勝手にやれば良いだけで ?
私たちは、卑怯な真似はしない。
しかし、前のように応援はしない、他の立派な会員を擁立するだけであり、
既に候補者は決定しており、お披露目を待つばかりである。
<墓穴を掘る> この意味をかみ締めることである。
我々は、いつまでも悠長に待つ気は・・・さらさらない。 ・・・。。。
合掌










