でんきやオカンの 日記

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現実と、感情と、思いと、行動と、思考がバラバラな時にするべき事はたった1つ

2017-04-20 | ひとりごと


ギャラリー栂さんのオーナー栂さん。




焼き過ぎで、カタチを失ったガラスのコップと、

吹きガラスの師匠 花岡さん。




蕎麦 栂 で久しぶりに食べたお蕎麦。







花岡 ヒロイさんのお姉さまが作られた、

土筆のグラッセ。





ギャラリー栂 さんに、


吹きガラスの器に合うように作られた、


花岡さんのランプシェードたち。























そして、花岡さんの吹きガラスの器たち。





こんばんは、でんきやオカンです。


レッスン終わってから、遊んでますけどね。





わたしって、知ってる人は、知っている。


クソ真面目です。


わたしの吹きガラスは、個人レッスンです。


花岡さんは、わたしに教えてくれた後、


すぐにご自身の制作を始められるのです。


顔が一瞬で変わりますー!


ガラスと向き合ってる時の花岡さんには、


声をかけれないオーラがあります。




結局、わたしって、

遊びが足りないなぁーって思っているんです。



どうしても、うまくつくろう。とか、


上手に作るには?

って思考になるようです。


だからね、


同じようにしようとして、


できないーーー!!


ってなって、


クソ真面目に、できるようになるためには?


なんて思考になってしまって、


真面目になる(笑)






いろんな原因で、

くねくねになった吹きガラスのように。







今日は、カタチにならなかったガラスがたくさんありました。








楽しむには、やはり覚悟が必要だということがはっきりした4月20日。


それなりに、楽しむ覚悟はあったつもり。


やはりしてみてわかるんです。


覚悟が足りなかったって。



3時間経って、右手の握力と感覚が全くなくって、

左手を使ってないことをしっかり受けとめなきゃいけないと自覚してね。


またリスタートします。


今日は、放心状態。。。



ジャズが流れるガラス工房で過ごす時間が、
わたしに教えてくれる事は多い。

50歳過ぎて、


真剣に教えてくれる花岡 ヒロイさんについていこうって思います。


まだまだまだまだなようです。



作りたいランプシェードの道は遠いけど、


吹きガラスを通して、あらためて若ものから教えてもらってる事は新鮮。


もう一度、素直な自分を取り戻したいと思います。


なんか大げさになっちゃったけど。


○動きをとめない。右手。左手。右手。

○ガラスの温度を見極める

○次の動きを考えておく

○想像してるカタチにする

○こうじゃなくて、こう!

○火傷の可能性があることに注意せよ

○とにかく左手を止めない


身体で覚えるには、時間がかかりすぎるので、


長年使ってきた脳みそをここらで発揮させようかーーー?(笑)



とにかく寝るー!


睡眠大事やでーーーーーーー!!!


お伝えしたい事は以上です。













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