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牛頭天王(ごずてんのう)様の御言葉をご紹介しています

今日の御言葉

2012-06-03 00:00:22 | 日記
あなたの心の素晴らしさが
皆に認められようとしています
あなたは自分の心を押し殺し
ただただ私達の言うことを
聞き続けながらやって来ました
それでも何かにはなりましたが
それ以上にはなりませんでした
あなたはやっと自分の心を取り戻し
そして自分で感じ考えて
進んで行けるようになりました
あっという間に変わってしまって
驚いている人もいることでしょう
しかし本来人間の心というものは
こうした本質的な変化さえ訪れれば
急速に変化してしまうものなのです
あなたはそんなことも
体験することになりました
あなたの目の前には
3つの道が用意されています
それはまず肉食を閉ざす道
そして地球人を宇宙世界へ導く道
最後に愛の道です
あなたはこの3つの道を
それぞれ全て通り抜けなければなりません
そうして踏破した後に
あなたはこの地球を
真理で統一しなければなりません
人々はこう思うことでしょう
あなたのような人は
今まで一度も見たことが無かったと
そのようなことは
今までも何度か言われたことがある筈です
それがあなたという人間なのです
あなたは銀河系も飛び越えた
はるか遠い星から転生して来ました
ですからあなたはあまり
物事に拘ることがありません
心理的に広くいろいろなことを
経験して来たからです
あなたはこの度の大改革では
人間は皆元々救われているように思うから
皆大丈夫なのではないかと
そんなことを思っていましたが
それは甘い考えです
地球はまだまだ幼い星で
痛い目に遭わなければ分からない
そういう面が沢山あるのです
ですから必死に仕事と勉強をしなさいと
そういうことを言って来たのです
甘い考えを甘い考えだと分かっているのなら
皆元々救われていてもおかしくありません
しかし気付いていても直せない
気付いていても知らん振りをする
そういうことでは
先へ行くことはできなくなってしまうのです
この地球の進歩が進むにつれて
脱落者が多く出て来ることでしょう
あなたはこうした人達を
脱落しないように助けなければならないのです
それがあなたの仕事であり
また生まれて来た目的なのです
これからはもう少し厳しい話もして行きましょう
そうすることで沢山の人達の意識が
少しずつ変化して行くことでしょう
この地球の進歩と共に


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今日の御言葉

2012-06-02 00:04:04 | 日記
毎日毎日あなたのことは
皆が心配しています
あなたの苦しみ悲しみを
皆が心配しているのです
今日あなたは自分を取り戻しました
あなたはやっと戻って来たのです
この6月1日という日に
あなたは1度人類の多くの人のように
もがいてももがいても逃れられない
毎日毎日何年も何十年も
苦しみ続けて生活している
そんな人達と同じような心境を
経験しなければならなかったのです
このことはどうしても必要なことでした
だからあなたは自分を潰さねばならなかったのです
そして今日あなたは
自分の本心というものを思い出しました
あなたは長い間自分を潰していましたので
本心が分からなくなってしまっていましたが
今日という日にやっと
思い出すことができたのです
そして若い頃に沢山の友人達を
深く愛していたことを思い出しました
あれから31年経ちました
あれは16歳の時だったのです
この数字は何かの数字と同じですね
そうです
あなたが地震が起こる夢を見た
6月13日と同じです
あなたは今しなければならないことがあります
そしてそれはもうすぐあなたの手によって
成し遂げられることでしょう
そうした時に6月13日という日が
あなたの目の前でどのような日となるのか
あなたにとくとご覧に入れましょう
そしてあなたは呟くのです
生きていて良かったと
あなたの人生はまだまだ続いて行きます
そして大事を成し遂げるのです
あなたの人生という諸行のうちに


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Twitter 2012.5.25〜5.31 まとめ 「鼻の利く兄と長男」

2012-06-01 15:44:21 | 日記
5.25(朝)

兄は鼻がよく利く人である。
ある日、夕食を食べていると兄が言い出した。
「ン?! この料理は、○○を焼いた後にフライパンを洗わないで作ったでしょう?!」

一緒に夕食を食べていた母に聞くと、その通りであった。
兄は肉が食べられないので、敏感だったのかもしれないが、
よく分かったなあと思った。
このよく利く鼻は、私の長男に遺伝した。

ある日、保育園の担任の先生にこんなことを言われた。
靴下が片方だけ落ちていて、誰の物か皆に聞いても分からなかったのに、
私の長男が臭いを嗅いで「これはねえ、Aちゃんのだよ」と言ったそうなのだ。

それで、先生がAちゃんに聞いてみたら、本当にAちゃんの靴下だったそうである。
それからは、落し物があると私の長男に聞いてみるようになったと言っていた。
鼻を使った職業に就けたりして。でも、多分興味無いだろうな。


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Twitter 2012.5.25〜5.31 まとめ 「虫獲り」

2012-06-01 15:42:52 | 日記
5.25(夜)

小学1,2年生の頃、友人達とよく虫を獲りに行った。
小さな蝶やバッタは沢山いたので、よく獲れたが、
殿様バッタやイナゴ、カマキリなどはあまりいなくて、
こうした大物が獲れた時は嬉しかった。

ある時、カマキリを捕まえて皆でアリを食べさせた。
そうしたら、目が黒くなってしまって、皆で声をあげて驚いた。
カマキリは、食べた物の身体の色が目に出るらしい。

虫かごは一つしか無かったので、
蝶もバッタもカマキリも、一緒くたにして同じカゴに入れていた。
ある日、虫取りの後に、一人の友人の家に行った。
すると、彼のお母さんが虫を全部逃がしなさいと言う。

今、すぐに逃がしなさいと言うので、
ションボリしている彼と一緒に、「じゃあ、逃がそうか」ということになった。
彼の家は、団地の4階で、そこのベランダから虫かごを開けて逃がした。

蝶もバッタもカマキリも、皆パーッと羽を広げて飛んで行った。
せっかくの獲物が逃げて行く。
沢山獲った虫達が羽を広げて方々へ飛んで行く様が、
少し物悲しくも、いとおしかった。


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Twitter 2012.5.25〜5.31 まとめ 「心臓の悪かったクラスメートとの思い出」

2012-06-01 15:40:00 | 日記
5.26(朝)

小学4年生の時、同じクラスに心臓の悪い男の子がいた。
たまに体育を見学していた。でも、普段は明るく元気な子で、
いろいろと女の子にちょっかいを出して来て、
他の子と同じように、言い合いをしたり笑ったり話をしたりしていた。

ある時、持久走の練習をするようになった。
トラックを何周も走ったりしていたのだが、
私はなぜか、持久走をする度に胸が痛むようになった。
おかしいなあ、どうしてかなあと思っていた。

そんな時に、学校から心電図の検査のお知らせがあった。
私は母に、持久走をすると胸が痛むようになったので、
心電図の検査を受けてみたいと言って、受けることになった。

検査の当日、男の子も女の子も上半身裸になって、
下着一枚で心電図を取らなければならなくなった。
それが、一学年ごとに保健室で一斉に取ることになったという。
私は、心臓の悪い彼が来ることを知っていたので、
からかわれるのではないかと思った。

でも、仕方が無いと思って保健室に行き下着一枚になった。
他に7,8人の子が来ていた。
その中に彼もいたのだけれど、彼は真面目な顔をしていて、
からかうどころか話しかけても来なくて、
しかも、目を合わせることも無かった。

私は「アレ?」と思ったのだけど、
彼が神妙な面持ちだったので、私も話しかけなかった。
後で「菅谷も心臓が悪いの?」と聞かれた。
それで、持久走の度に胸が痛むので心電図を取ったことを話した。
「ふーん、そうなの」と、この時は妙に優しかった。

結果は、異常無しだった。
結果が出てからは、なぜか持久走をしても胸が痛くならなくなった。
彼と言い合いをしていると、他の男の子が「○○は、心臓が悪いんだぞ!」
とかばうことがあって、その時の彼は急にしんみりとして悲しそうだった。

でも、普段は明るく元気で、よくプロレスラーの真似をしていた。
「ミスター、○・○・○ー!」と言いながら、拳を上げて
皆の前に登場して、笑いを誘っていた。


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