予定がキャンセルになり、家で過ごす一日。
色々な反省もこめて「今日は感情的に怒りません
」と心に決めて
(毎日朝には思ってるんだけれどね
)朝から何しようかな〜と思いつつ。
私が「それ違うでしょっ
」「何回言ったらわかるのよっ
」
と言う頻度が高まるたびに、Yuが自分で何かをする、というのが減ったような気がして。
最近はなんでも「おかしゃん、やって」で、私がやってると
「うん、そうそう、そうねー
」と超上から目線
また、色々誘っても「Yuはいい
」と全然乗ってこなくなった。
はぁぁ・・・・と諸々のことをモンテクラスの先生に相談したら
「Yuはまだ2歳ってことを忘れないように。完璧になんてできないんだから。
だってまだ2歳なのよ!」と。
そうですね
頭で分かっているものの、ついつい完璧を求めて口を出してしまう・・・。
もちろん、親だから期待をするのは当たり前だけど2歳ってことを忘れずにね
と改めて言われたのでした。
で、私はキッチンの掃除。
Yuは電車で遊んでいたからそのままにしておきました。
そしたらいつのまにかそばにやってきて見てる。
米びつにお米を補充するのをやっていたら「Yuやる・・・
」と。
お米の補充と、実際にお米を炊飯器に入れるまでをやってもらい・・・・
途中パラパラパラパラパラパラ〜〜〜と米をばら撒く感じでしたが
(「そんなところにカップを持ってくから落ちるのよっ!」というセリフは
ぐっとこらえ「落ちたお米は拾ってね」といえた私
)
炊飯器にセットすると、「ごはん、たべる」と杓文字持って食べる気満々でしたが
時間が経たないとご飯は出来上がらないんだよ〜と言い
気持ちをご飯からそらすために、丁度泥つき人参があったので、タワシで泥を
落としてもらいました。

ここでも、いつものごとく水をポタポタ床に落とすことになりますが
「ほらっ!だからこの中で洗ってって言ったじゃん
」というセリフはぐっとこらえ
「見て〜、床に水が垂れたらYuが滑って転んじゃうねぇ。だから水をたらさないように
この中でやってみよー!」と。
というわけで平穏無事に時間が過ぎ、私がピザ屋さんのチラシを整理していたら
「Yu、ピザたべる〜
」と。
ピ、ピザ・・・・
えーーー、配達してもらうのはパーティーのときだけだよ〜なんて言いくるめていたとき
思い出した簡単ピザレシピ。
私が好きなヤミーさんの簡単レシピです。
↓
http://3stepcooking.blog43.fc2.com/blog-entry-33.html
丁度材料もあるし、具は冷蔵庫にあるものでいいし、というわけで
突然始まったピザ作り。
薄力粉と強力粉と塩&水を混ぜ混ぜ。

オリーブオイルを入れてさらに混ぜ混ぜ。

このあとの捏ねる作業は「Yu、ないっ」とあっさり拒否
冷蔵庫をのぞいたYuが「トントントマトちゃんと〜、ぴのこと〜(キノコ)、ソーセージ」
と言うので、それが具材に。
ミニトマトを切っていたら、ブチッと形が崩れて
「あぁぁぁっ
トントントマトちゃん・・・・
」とわめいてる図。

ピザソースは無いので、オリーブオイルとケチャップを塗った上にのせていき・・・

オーブンの予熱が完了したブザーが鳴ると「ちょっちまってねー」と言いながら
慌てて具をのせてて、傍目からみてて面白かったです
20分焼いたら出来上がり。

形はいびつで、具もかなりでかく、偏っていますが
まぁこんなもんでしょ。
「ヤミーねー
」といいながら食べてます。

確かに、美味しかったです!
が、粉モノだけに少し食べたらお腹がいっぱい・・・・・・
Yuは食べながら本当に嬉しそうで「ソーセージ、Yuカットした〜
」と
満足げに言ってたので、あぁ私は口出し手出し感情出ししなくてよかったと思ったのでした。
次はまた具を変えて、面白い手作りピザを作ってみたいと思います。
色々な反省もこめて「今日は感情的に怒りません
」と心に決めて(毎日朝には思ってるんだけれどね
)朝から何しようかな〜と思いつつ。私が「それ違うでしょっ
」「何回言ったらわかるのよっ
」と言う頻度が高まるたびに、Yuが自分で何かをする、というのが減ったような気がして。
最近はなんでも「おかしゃん、やって」で、私がやってると
「うん、そうそう、そうねー
」と超上から目線
また、色々誘っても「Yuはいい
」と全然乗ってこなくなった。はぁぁ・・・・と諸々のことをモンテクラスの先生に相談したら
「Yuはまだ2歳ってことを忘れないように。完璧になんてできないんだから。
だってまだ2歳なのよ!」と。
そうですね
頭で分かっているものの、ついつい完璧を求めて口を出してしまう・・・。もちろん、親だから期待をするのは当たり前だけど2歳ってことを忘れずにね
と改めて言われたのでした。で、私はキッチンの掃除。
Yuは電車で遊んでいたからそのままにしておきました。
そしたらいつのまにかそばにやってきて見てる。
米びつにお米を補充するのをやっていたら「Yuやる・・・
」と。お米の補充と、実際にお米を炊飯器に入れるまでをやってもらい・・・・
途中パラパラパラパラパラパラ〜〜〜と米をばら撒く感じでしたが
(「そんなところにカップを持ってくから落ちるのよっ!」というセリフは
ぐっとこらえ「落ちたお米は拾ってね」といえた私
)炊飯器にセットすると、「ごはん、たべる」と杓文字持って食べる気満々でしたが
時間が経たないとご飯は出来上がらないんだよ〜と言い
気持ちをご飯からそらすために、丁度泥つき人参があったので、タワシで泥を
落としてもらいました。

ここでも、いつものごとく水をポタポタ床に落とすことになりますが
「ほらっ!だからこの中で洗ってって言ったじゃん
」というセリフはぐっとこらえ「見て〜、床に水が垂れたらYuが滑って転んじゃうねぇ。だから水をたらさないように
この中でやってみよー!」と。
というわけで平穏無事に時間が過ぎ、私がピザ屋さんのチラシを整理していたら
「Yu、ピザたべる〜
」と。ピ、ピザ・・・・

えーーー、配達してもらうのはパーティーのときだけだよ〜なんて言いくるめていたとき
思い出した簡単ピザレシピ。
私が好きなヤミーさんの簡単レシピです。
↓
http://3stepcooking.blog43.fc2.com/blog-entry-33.html
丁度材料もあるし、具は冷蔵庫にあるものでいいし、というわけで
突然始まったピザ作り。
薄力粉と強力粉と塩&水を混ぜ混ぜ。

オリーブオイルを入れてさらに混ぜ混ぜ。

このあとの捏ねる作業は「Yu、ないっ」とあっさり拒否

冷蔵庫をのぞいたYuが「トントントマトちゃんと〜、ぴのこと〜(キノコ)、ソーセージ」
と言うので、それが具材に。
ミニトマトを切っていたら、ブチッと形が崩れて
「あぁぁぁっ
トントントマトちゃん・・・・
」とわめいてる図。
ピザソースは無いので、オリーブオイルとケチャップを塗った上にのせていき・・・

オーブンの予熱が完了したブザーが鳴ると「ちょっちまってねー」と言いながら
慌てて具をのせてて、傍目からみてて面白かったです

20分焼いたら出来上がり。

形はいびつで、具もかなりでかく、偏っていますが
まぁこんなもんでしょ。
「ヤミーねー
」といいながら食べてます。
確かに、美味しかったです!
が、粉モノだけに少し食べたらお腹がいっぱい・・・・・・

Yuは食べながら本当に嬉しそうで「ソーセージ、Yuカットした〜
」と満足げに言ってたので、あぁ私は口出し手出し感情出ししなくてよかったと思ったのでした。
次はまた具を変えて、面白い手作りピザを作ってみたいと思います。
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