本好きの私の息子なら本好きになって欲しい
と言うことで
日々絵本の読み聞かせを頑張っています。
以前は私の膝に座って、じーっと絵本を見ているだけでしたが
最近は本をめくるのが気に入ったみたいで
読み聞かせをしていても、次へ次へと頁をめくっていきます。
めくり終るとまた表紙に戻ってめくるの繰り返し。
で、今日は頁数が少ない絵本では物足りなかったのか
一緒に置いておいた私用の本をめくり始めました。
こちらは頁数が多いので、かなり気に入ったみたい。
:「そうか。きっと君も本好きになるに違いない。よしよし」
:「キャッキャ
・・・ビリッ
」
:「ぎゃーあ
」
気づいた時には時既に遅し。頁を破いて真っ二つにしていました
それ、図書館の本なんだけど
あぁぁぁ・・・
返却の時に、謝って弁償しないと
と言うことで日々絵本の読み聞かせを頑張っています。
以前は私の膝に座って、じーっと絵本を見ているだけでしたが
最近は本をめくるのが気に入ったみたいで
読み聞かせをしていても、次へ次へと頁をめくっていきます。
めくり終るとまた表紙に戻ってめくるの繰り返し。
で、今日は頁数が少ない絵本では物足りなかったのか
一緒に置いておいた私用の本をめくり始めました。
こちらは頁数が多いので、かなり気に入ったみたい。
:「そうか。きっと君も本好きになるに違いない。よしよし」
:「キャッキャ
・・・ビリッ
」
:「ぎゃーあ
」気づいた時には時既に遅し。頁を破いて真っ二つにしていました

それ、図書館の本なんだけど

あぁぁぁ・・・
返却の時に、謝って弁償しないと









