きっと他の誰かじゃ 代われない僕自身だ

2016-10-14 22:20:46 | V6

いつか川西幸一がノーベル文学賞を受賞する日がきてもおかしくない世の中。

 

もうちょっと落ち着いたら、長野博生誕祭を自分の中だけで開催しようと画策している。
ケーキ的なものを食べたり長野くんが際立つ曲を聴いてヘラヘラしたりするだけの祭ね。
誕生日当日から何日過ぎているんだ、って話ですけれども。
なんかね、長野くんのことに関してはじっくり腰を据えて考えたり行動したりしたくって。
V6で一番好きなくせして、ここであまり長野くんを話題に出さないのはそんな理由もあり。
阿部さんに関しては脳とブログが直結!みたいなところがあるんですけどね。

長野くんの強さも、それと表裏一体の弱さだって、両方ひっくるめて魅力です。
小学生の私を射抜いたその柔らかくて芯のあるたたずまいと笑顔と声は、
10年ちょっとの時を経てまた私をずきゅんと射抜いている。
長野くんには長野くんのままでいてほしいな。
我々ファンがそう望めば、アイドルという仕事を全うしようと努める長野くんは、
きっとそれを実現してくれる。…いくら望んでもしょっちゅう髪切りやがるけどな!
いろんなミュージシャンやら何やらを追いかけてきましたが、
こんなにわかりにくくて、こんなにわかりやすい人はいません。なんて興味深いんだろう。
だからずーっとそこにいてほしい。そしたらずーっと追いかけ続けられるから。
長野くんは、長野くんにしかできません。
44歳、おめでとうございました。よいゾロ目を。

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