末光道正のブログ  八尾から日本の政治を変えよう

労働者・市民・学生の団結を強めるコーナーです

キャンパスから改憲阻止の大運動を!

2017-09-04 06:27:13 | 学生運動


全学連HP 2017年9月3日


   
 
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闘う新執行部を選出 京大同学会選 学生の怒り束ね

2017-06-13 05:52:07 | 学生運動


■闘う新執行部を選出 京大同学会選 学生の怒り束ね
前進 速報版 2017年6月12日 12:35

5月29日〜6月9日に行われた京都大学同学会中執予備選挙の結果、新執行部(委員長―作部羊平君、副委員長―安田淳敏君、書記長―阿津良典君)が樹立されました。京大当局が作部君ら4人に退学処分をちらつかせ、「告示第7号」で「選挙にかかわってはならない」と恫喝する中、総投票数も信任率も昨年度を上回り(総投票数803票→919票、信任率51%→57%)、見事な勝利を収めることができました。
 重要だったのは、選挙に先立つ5月20日の代議員会における一回生、上回生(院生)との討議を踏まえ、「国や大企業による私物化ゆるさん みんなで決める、自治復活!」を、「さくべ候補者団」のメインテーマに掲げたことです。

いま京大では学生処分や自治破壊に加えて軍事研究・米軍マネーの流入、管理教育強化、学費・奨学金などさまざまな課題があり、怒りの声はどんどん広がっています。代議員会では、単に個別問題の解決を訴えるのではなく、誰が本当の黒幕かをはっきりさせ、大学のみならず社会をも変革する性質をもった自治会運動をつくっていく大切さを確認。いかに同学会運動に積極的に関わる学生を増やし、社会的な連帯を広げるかを議論しました。
 この代議員会の成功を受けて行われた選挙は巨大な大衆運動となりました。選挙管理委員になり、投票を呼びかける側に立つ一回生、上回生が次々現れました。また、昼休みに作部君の演説を弾圧しビデオ撮影を続ける職員を取り巻く学生がどんどん増え、キャンパスに大きな力関係ができました。さらに「今の京大はおかしい」と一緒に抗議に立ち上がる教員も! 自ら考え、行動に立ち上がった多くの人の力が合わさって大きな運動に転じたのが今回の選挙でした。
 こうした学生決起の背景には、新たに副委員長に立候補した安田君の存在がありました。「4人を退学にしても次々と学生は立ち上がることを証明する」「大学は人材を生産する場ではなく人間を磨く場だ。権力ずくで動く10人より、決断した一人の方がよっぽど強い」――安田君の訴えに多くの学生が足を止め、ビラを受け取り、拍手をしてくれました。若きリーダーの登場に心を動かされ、応えてくれたのです。
 同学会新執行部は選挙の勝利をひっさげ、共謀罪粉砕の国会闘争と都議選決戦に総決起します。



  
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沖縄大で自治会執行部選挙 赤嶺統一候補に圧倒的信任

2017-05-29 18:54:57 | 学生運動


■沖縄大で自治会執行部選挙 赤嶺統一候補に圧倒的信任
2017年5月29日 12:12

 5月18日から23日まで行われた沖縄大学生自治会執行部選挙は、総投票数133票のうち赤嶺知晃委員長候補と上門大樹副委員長候補への信任票が121票投じられました。赤嶺統一候補への圧倒的支持をつくりだした核心には、今回の執行部選挙に上門君(法経3年)が副委員長候補として赤嶺委員長候補とともに立候補したことがあります。
 上門君自身が年100万円近くする高額な学費のために奨学金という借金を背負い、バイト漬けの日々を送り、社会について考え、行動する気力も体力も奪われる学生でした。それでも、「4人に1人がやめる大学 学生の貧困を変えよう!」「辺野古新基地建設阻止! 全基地撤去!」「反戦ストライキを闘う学生自治会をつくろう!」という三つのスローガンで選挙に打って出ました。

 そして1人の学生があらゆる抑圧を打ち破って立ち上がり、怒りに燃えて訴えた時に、多くの学生がその声に共感したのです。
 選挙期間中、いくつものクラスで拍手が起こり、自分が投票した後に友達に勧める学生もいました。
 今回の選挙で決定的だったのは、自治会再建から3年間の闘いでつくりだした沖大生との信頼関係がついに沖大当局―仲地博学長体制の恐怖支配を打ち破ったことです。選挙期間中、キャンパスに圧倒的支持の声がある中で、弾圧職員は姿を見せることもできませんでした。
 沖大当局が極限的に追いつめられる中で、人文学部教授・宮城公子は「休み時間は『授業準備時間』、今すぐ出て行きなさい!」と叫んでクラス討論を妨害しましたが、そのクラスでも投票する学生が現れました。当局派学生が明確に選挙への不参加を呼びかけるクラスでも学生が次々と投票に決起し、候補の訴えに拍手も起こりました。
 新執行部の団結をさらに強固に打ち固め、すべての沖大生の闘いの軸となり、反戦ストライキで「貧困と戦争」の現実を変えていきます!(赤嶺知晃)


  
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京大同学会 新入生迎え学内集会 4学生の退学処分許すな

2017-05-10 06:09:19 | 学生運動


■京大同学会 新入生迎え学内集会 4学生の退学処分許すな
前進 速報版 2017年5月 8日 12:50

 4月26日、京都大学で同学会執行委員会の主催する学内集会が開催されました。大雨の中、1回生を中心に多くの京大生が集まりました。
 同学会は2月の代議員会で「軍学共同研究反対声明」を決議。その直後、京大が米軍から2070万円の研究資金を受け取っていたことが報道されました。執行委員会は4月開講以降、1回生の各クラスで授業前にこの問題についての議論をしてきました。そして計21クラスの賛同とともに「情報開示の説明会開催」を京大当局に要求しましたが、当局=山極壽一総長体制は申入書の受け取りを拒否。さらに無期停学処分中の4人の執行委員に対して追加処分(=退学)のための「呼び出し」を通知しました。今回の集会は、学生が怒りを爆発させ、戦争と軍事研究、仲間への処分を阻止する団結をつくる闘いになりました。

弾圧職員が「集会禁止」などと書いたプラカードやビデオ撮影、騒音計などで妨害にかかりましたが、三ケタ規模の学生がとりまく中で集会は続行され、沖縄辺野古現地闘争に参加した学生の報告などが行われました。「大学にはまず事実関係の説明を求めたい。軍事研究には反対」などといった1回生の声が次々と読み上げられました。
 夕方、岡山大学名誉教授の野田隆三郎さんを迎え全国学生討論会を開催。野田さんは戦争体験を通じた軍事研究反対の思いを語りました。(京都大学 N)
処分狙う当局の呼び出しに反撃
 5月2日、京大同学会執行委員4人に対する退学処分のための「呼び出し」を徹底弾劾するクスノキ(京大本部)前一日行動打ち抜かれました。(写真)
 昼休み集会が大いに盛り上がり、駆けつけた多くの市民や学生・教職員が足を止めました。京大当局は看板を片手に大挙して妨害を図り、学生を呼び出しておきながら「まだ早い。面談の15分前に来い」などとわめく始末。「面談」自体も氏名不詳の教授が「停学処分中なのに大学敷地内に入ったか?」などと聞くだけの、追加処分のための言質取りを狙うものでした。
 行動を通じて学生と広く結合でき、手応えを感じました。(京都大学 Y)
全学連委員長が広島大学で講演
 4月24日、広島大学で「大学・労働と戦争」をテーマに、斎藤郁真全学連委員長を招いて新入生歓迎講演会を行いました。
 斎藤委員長は、学生の貧困と軍事研究は一体の問題だと提起しました。広大生協労組からは、職場闘争の報告が行われました。参加者は真剣に聞き入り、質疑応答では学費など個別問題の解決と社会構造を変えることを一体で取り組む必要性が確認されました。
 最後に学生自治会から、「学生の困難を『個別問題』にせず、ともに団結して闘おう!」と訴えました。講演会には「全学連のめざす社会の姿が見えた」などの感想が寄せられました。ストライキを闘う自治会建設へまい進します!(広島大学 森田寛隆)
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5・13~15沖縄闘争へ!<書記通No.461>

2017-05-03 17:56:05 | 学生運動



全学連HP 2017年5月3日


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4.28防衛省へデモ!大学の軍事研究とめよう!☆ツィッターでの法大生の反応☆(5月2日のビラ)

2017-05-02 06:03:22 | 学生運動



全学連HP 2017年5月2日
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全学連国賠訴訟 警視庁のテロ襲撃を断罪 共謀罪先取りの弾圧に反撃

2017-04-20 18:20:28 | 学生運動


■全学連国賠訴訟 警視庁のテロ襲撃を断罪 共謀罪先取りの弾圧に反撃

前進 速報版 2017年4月20日 17:56

 4月17日、警視庁公安部による「全学連大会襲撃事件」(昨年9月)の国家賠償請求訴訟の第1回口頭弁論が東京地裁(永谷典雄裁判長)で行われました。全学連の斎藤郁真委員長、京都大学全学自治会同学会の作部羊平委員長ら原告6人と弁護団が出廷し、「共謀罪の先取り」とも言うべき警視庁公安部のテロ襲撃への反撃を開始しました!
 被告側(15人の公安刑事個人と東京都知事・小池百合子)は、公安刑事の代理人弁護士と東京都の役人の計7人が出廷。当該である警視庁公安部の公安刑事はまったく姿を見せませんでした。

 弁論の冒頭、国賠訴訟弁護士の森川文人さんが事件の概要を説明するとともに、暴力廷吏を配備した「警備法廷」である429号法廷が初めから使われるという、民事訴訟において異例の措置をとった東京地裁を弾劾しました。
 さらに、原告の作部羊平君と野地川泰介君が意見陳述を行いました。作部君はシリア・朝鮮をめぐる戦争情勢に触れ、「安倍首相は、今回のシリア空爆に対して『米国の決意を支持する』と賛美した。2015年の安保関連法の強行成立に続き、憲法改悪、そして戦前の治安弾圧法の再来である新共謀罪の導入に向かっている。......全学連大会への公安警察の襲撃は、まさにこうした戦争政策と治安弾圧の文脈で行われた国家犯罪にほかならない」と断罪。「この時代において、裁判所が法の番人として権力を裁く立場に立てるのか、あるいは朝鮮戦争を準備する安倍政権に手を貸して再び世界を血の海に沈める立場に立つのかが問われている!」と熱く訴えました。
 野地川君は「集会に参加する学生への暴行行為は、警視庁公安部公安第一課責任者(当時)の星隆夫が現場指揮を執り、組織的かつ意識的に行った国家的な権力犯罪にほかならない」と喝破。「資本家やそれに連なる政治家・警察権力は、全学連大会に参加し仲間との団結ただ一点にかけ人生をかけて立ち上がる学生たちに、心から恐怖している。あらゆる支配者がそうであったように暴力的抑圧によって恐怖から逃れようとしている。しかし、恐怖心からの暴力は確信のある暴力には勝てない。歴史が示す通りである」と鋭く突きつけました。
 法廷は全国から駆け付けた学生・労働者で埋め尽くされ、原告と弁護団の陳述が完全に敵を圧倒しました。
 安倍と警視庁公安部の手先として登場した裁判長・永谷のでたらめ極まる訴訟指揮に怒りが爆発しました。被告側が書面提出を「2カ月半後にしてくれ」という恥知らずな要望をしてきたことに対し、弁護団と原告から「昨年11月末に提訴したにもかかわらず、何も準備していないのか! ふざけるな!」と怒りの声が上がりました。しかし、永谷裁判長は被告側の要望を聞き入れ、次回期日を2カ月半以上後の7月10日に設定しました。共謀罪=組織犯罪処罰法改悪案の成立をもって、第2回弁論を迎えたいという敵の思惑は明らかです。
 裁判後の総括集会で、原告と弁護団を先頭に傍聴に集まった全員が、「永谷裁判長の強権的訴訟指揮こそ安倍政権の正体だ。この裁判闘争は戦争阻止の闘いそのものだ。攻勢的に闘おう」と決意を新たにしました。(全学連救対部・洞口朋子)
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4・28沖縄闘争へ!

2017-04-10 06:11:53 | 学生運動



全学連HP 2017年4月10日
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権力を告発する! 洞口さんアピール

2016-12-18 07:38:45 | 学生運動


3・14法大弾圧を許さない法大生の会HP 2016年12月16日
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激動の2017年決戦へ!<書記通№429>

2016-12-14 06:52:39 | 学生運動


全学連 HP 2016年12月13日
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警視庁公安刑事を告訴 全学連大会襲撃に大反撃 弁護団31人と共に権力を断罪

2016-12-06 06:50:44 | 学生運動


■警視庁公安刑事を告訴 全学連大会襲撃に大反撃 弁護団31人と共に権力を断罪
前進 速報版 2016年12月 5日 12:16

 全学連は今年9月の全学連大会に対して東京都警視庁の公安警察官が行った凶悪なテロ襲撃に対し、31人の大弁護団とともに11月29日に告訴および損害賠償請求訴訟を提訴し、大反撃に立ち上がった。闘うすべての労働者・学生の力を結集し、告訴・国賠闘争に絶対勝利しよう。
記者会見に10社
 全学連は公安警察に対する告訴と国賠闘争を安倍打倒の階級決戦として闘いぬきます!
 11月29日の告訴状提出と国賠提訴を受け、11月30日に弁護士会館で記者会見を行いました。記者会見には代理人弁護士8人とともに、告訴人兼原告である作部羊平全学連書記長(京都大学同学会委員長)と原告である斎藤郁真全学連委員長が出席し、10社のマスコミが取材を行いました。

 斎藤委員長は、「3・11大震災・原発事故以降、多くの人びとが立ち上がる中で、国家権力は民衆への監視、弾圧を強めている。告訴に踏み切ったのは公安警察の襲撃事件を全社会的に暴露し、闘えば勝てることを示したかったからです」と語りました。
 京都から駆けつけた作部書記長は、「昨年京都大学で反戦バリケードストライキを闘った。国家権力は私を含む6人を『威力業務妨害』で逮捕し、23日間勾留したが全員不起訴釈放せざるを得なかった。学生が行動することを絶対に認めない公権力を断罪して闘う。絶対に勝ちたい」と表明しました。
 告訴の主任弁護士の藤田正人弁護士は、11月29日午前11時過ぎに東京地方検察庁に告訴状を提出したことを報告し、「告訴人は作部君ら5人の全学連の学生です。被告訴人は警視庁公安部公安第一課に所属する警察官15人です。罪名罰条は『特別公務員暴行陵虐』、『特別公務員職権濫用(らんよう)致死傷』、『共同共犯』です。映像を見ていただければわかりますが、公安警察官が一方的な暴行を振るっていることは明らかです。検察庁に受理させて闘う」と決意を語りました。
 国賠の主任弁護士の森川文人弁護士は、「東京地裁に提訴が完了しました。原告は告訴人5人に全学連(代表者・斎藤委員長)が加わっています。各自200万円の慰謝料を被告の東京都(小池百合子都知事)と15人の公安警察官に求めています。全学連大会を公安警察官が物理的に破壊したことは、憲法21条『集会・結社の自由』の侵害であり、前代未聞の事件です」と公安警察を弾劾しました。
 質疑応答を挟んで、代理人弁護士全員が警察権力の襲撃への驚きと怒り、裁判闘争に向けての意気込みを語り、記者たちに注目を訴えました。
公安は意気消沈
 同日午後、都内で行われた韓国民衆ゼネスト連帯デモには、警視庁公安部約40人が弾圧態勢をとり、監視に来ていましたが、集会場に近づくことすらできず、まったく覇気がありません。斎藤委員長が集会の基調を行い、「闘い次第で敵を追いつめることはできる! 闘えば勝てる!」と喝破したように、国家権力との関係は一変しています。
 「戦争か革命か」の激動情勢の中で、日帝・安倍政権の弾圧実働部隊である警視庁公安部と真っ向激突し、彼らをグラグラにさせていることは決定的です。京大処分撤回闘争の大爆発をかちとる大チャンスです。
 攻撃の手をゆるめることなく、敵を追いつめ、闘いぬきます!
(全学連救対部・洞口朋子)
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12・12京大集会へ

2016-11-08 06:13:26 | 学生運動

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反戦スト処分・看板破壊に500人の怒り爆発!(10/4付 京大同学会ビラ)

2016-10-05 06:00:19 | 学生運動
全学連HP 2016年10月4日



 10月3日の京大後期開講日、「4学生への無期停学処分撤回 10.3京大集会」が、京大当局による集会禁止(65年ぶり)をうち破って、500人の集会をかちとりました。
 京大当局は許しがたいことに、当日の早朝7時過ぎに50人の部隊を引き連れて、京大生有志が作成した看板を襲撃し、破壊しました。破壊した立て看板を京大当局が軽トラックに乗せて撤去しようとしたところを、駆けつけた学生が抗議し、立て看板を取り戻しました!
 そして昼休み、破壊された看板を並べて集会をはじめました。4名の被処分者が登場。京大当局による、無期停学処分、集会禁止、看板破壊を徹底弾劾し、「もっと署名を集めて、もっと京大の現状を暴露して、社会問題化させよう。看板を撤去するなら、もっと看板を立てよう。集会が禁止なら、もっと集会をやろう。学外者の活動を禁止するなら、全国・全世界の人たちと繋がり、ここに集めよう。支配と闘わなければ、自由も自治も民主主義も手に入りません。安倍政権の下で起きているあらゆる問題に対する怒りを、一つに束ねよう。そして『平穏な教育研究環境』『大学の秩序』のもとで進められる戦争に対して、大学全体を停止させる盛大なバリケード・ストライキをやろうではありません か! 安倍政権も山極体制もぶっ飛ばす歴史のうねりを、ここから作り出していきましょう!」(同学会委員長・作部羊平くん)とアピール。被処分者、京大生、京大OBも次々に発言し、京大当局の暴挙に怒りをたたきつけました。
集会後に8~9月に集めた5161筆の処分撤回署名を提出する予定でしたが、学生課長は逃亡し、学生課の窓口も封鎖するという前代未聞の事態に。
 署名を受け取らない京大当局を弾劾し、学内デモ→京大包囲デモへ! 京大生からの応援、京大付近の住民の方々からの激励をいただきました。 無期停学処分の撤回を求める署名が、全国・全世界から無期停学処分の撤回を求める署名が集まってきています。

4学生に対する無期停学処分を撤回させるため、年内3万筆を目指して大署名運動を共に実現しましょう! 
そして、「10・21国際反戦デーin京都」に集まり、京都から朝鮮戦争を阻む大運動を巻き起こそう!

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京大反戦ストへの「無期停学」処分撤回!

2016-09-19 11:00:31 | 学生運動
全学連署名ニュース 2016年9月19日

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10・3京都大集会へ!

2016-09-16 10:18:30 | 学生運動
全学連書記局ニュース 2016年9月15日


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