赤ヘル応援記  ~「勝っても負けても」赤ヘルカープをこよなく愛するブログ~

2014年4月から始めたランニングについても綴っています。初フルで3時間35分を達成。さらに上を目指しています。

 


山本浩二・衣笠祥雄・高橋慶彦・江夏豊らが在籍したカープ黄金期から応援し続ける関東在住カープファンの応援ブログです。
2014年4月から始めたランニングについても綴っています。初フルで3時間35分を達成。さらに上を目指しています。

8月29日(月)のつぶやき

2016-08-30 02:26:32 | ツイート
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彩の国マラソン30kmにエントリー

2016-08-29 21:57:59 | ランニングを語る
すでに2度目のフルマラソンとなる11月13日開催の「第2回さいたま国際マラソン」にエントリーしていますが、
今日、その前哨戦として、10月15日に開催される「彩の国マラソン30km&フル」にもポチッとなしました。

初めてのフルマラソン「板橋シティマラソン」では、
サブ4をクリアしかつもう少しでサブ3.5となる3時間35分56秒を記録。
その後5月にハーフマラソンに参加し1時間34分30秒の自己記録を更新。
現在は11月のフルマラソンに向けて自己練習を続けておりますが、
フルマラソン前に他の大会に出ることはあまり考えてはおりませんでした。

まあ直前で30km走できればいいかな、それまでは毎月200km走ろうくらいでしか。
1回目の初フルが想定通りの走りをすることができたので、2回目は少し余裕で考えてます。

とはいえ、一人で30km走ともなると給水やら給食を事前に用意しリュック背負っての練習になり、
それはそれで面倒だなと。。。
ということで30km走大会参加を決意。

場所は埼玉県の彩湖。
そう、ハーフマラソンは過去6回参加していますがうち3回がこの彩湖での大会。
主催者は違いますが「ベジタブルマラソンin彩湖」でランニング開始2年で早3度走っている馴染みある場所。

30km大会では1周5kmの彩湖周辺を6周します。


よく耳にするのは、
フルマラソンに参加する際にはその3週間前までに30km走をやっておくとよいといいますが、
フルマラソンの本当の怖いところは30km以降の体の変調、いわゆる「30kmの壁」。
初のフルマラソンでは、
30kmまでは順調なペースでしたがやはりそれ以降に両ふくらはぎが痛み出しペースが落ちたことを覚えております。

その意味では前哨戦で30kmまでの走りが本当に意味のあることなのか疑問のところもありますがww

まあ一人では飽きてしまいそうですし、
30kmでゴールですから目標は2時間25分切り(キロ4:50)かな。



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8月28日(日)のつぶやき

2016-08-29 02:28:23 | ツイート
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梵英心、今シーズン1軍初出場! しかしチームはひと休み。

2016-08-28 22:30:39 | 本日の結果
本日の結果
カープ5-7ドラゴンズ

マジック点灯後の5連勝はなりませんでした。
5回まで、ヘーゲンズと大野の投げ合いで0-0と試合は進み、
6回カープがエルドレッドの18号で先制しましたが・・・、
その裏ヘーゲンズが突如変調、2番手薮田も満塁からアーチを浴び、
ドラゴンズ打線は昨日のお返しとばかりに1イニング7得点。

カープ打線は終盤盛り返しましたがさすがに追いつくことはできませんでした。
まあ、ここ10試合は9勝1敗、マジック20点灯したあと一気に6つも減らす超特急ぶりでしたからね。

ちょっとひと休みということで。

今日は、今シーズン初1軍昇格となる梵が途中出場しました。
「本当に声援を送ってくれてありがたいです」
「出遅れたので、しっかりとチームに貢献できるようにしたい」
と。
初打席はボール球を見極め四球で出塁、そしてそのままサードのポジションへ。

36歳ともう若くない梵ですが、実は今季11年目と経験年数ではベテランの域には達していません。
まだまだ頑張って欲しいところではありますが・・・、おかれている立場は微妙。

梵の入団は2006年、
開幕戦をセカンドでスタメンデビューしましたが最終的にはショートのレギュラーを獲得し新人王。
翌年からは1番ショートして活躍、2010年には盗塁王も獲得しました。

カープで「1番ショート」と言うと、古くは古葉さんだったり、大下さんだったりもするようですが、
なんといっても印象に残っているのが高橋慶彦でしょう、まさにカープ黄金時代の欠かせない韋駄天選手。
この後を受け継いだのが野村謙二郎。
その後「1番ショート」不在時代に突入し、東出が指名されるもセカンドへコンバート。
助っ人シーツ先生がしばらくショートのレギュラーとなりました。
2004年に入団した尾形佳紀がシーズン終盤に活躍し、翌年2005年には「1番ショート」で開幕スタメンを獲得。
しかし右膝前十字靱帯で戦線離脱。。。

そして2006年に入団したのが梵英心。待望久しい「1番ショート」の誕生でした。
まあ、実際には2番を打つことなども多かったですけどね。

ただ、2016年シーズンは、新「1番ショート」&「伝統の背番号2」として、田中広輔が切り込み隊長の役どころをガッチリキープ。
梵としては、
残り試合の中で与えられた限られた機会の中で少しでも勝利に貢献できるプレイを、しかないでしょう。

時代は常に変わっていく。
カープは長い長い暗黒時代を今抜けようとしている。

梵はそんな暗黒時代でプレイした選手の中の一人ですが、このまま終わるには寂しすぎます。
まだまだ、もがき続けてください!!

追記
カープは黒星になりましたが、2位ジャイアンツも黒星でマジックは一つ減り13になりましたwww


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8月27日(土)のつぶやき

2016-08-28 02:30:14 | ツイート
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