ドット

われわれは、皆、この地球にちょこんとくっついている、ひとつひとつが固有の意思を持つ「点」だ。借り物を着込むな!!

大金の行方_2

2011-12-08 22:59:25 | Weblog
Xどう考えても
先進国の借金の多さと、富んだ国の額とが一致しない。

大金はどこに消えたのか?

また、
外に売るものが無いところに、先進国並の
施設や設備があるのはおかしい。

経緯がすっとんでる。

また
国会で、わざわざブータンをありえないほどに
持ち上げている人々がいることがアヤシイ。
国王夫妻との会食に、天皇皇后と皇太子まで出席したのに
それでは、足りないと、騒ぐ人々に
何か、ざわざわする。

なんでそこまで、他国の国王を崇め奉ってるの??
ってね。

ひそかな、カルトでもあるのではないか?
と、疑ってしまう。
実際あるのだろうと、思われる。

「世界村」という
自称詐欺集団 笑

そこから考えると
「世界基督神霊統一教会」(だっけ?正式名称)
とかいう存在にも、がてんがいってしまう。

勝手に世界中の人々より、ランク上だと自称し
監督する権限がある・・だなんて
頭逝っちゃっている人々がいるとして
世界中の人種がそこにいるのだから
言語などは、そこで幼いころから、基本を教わり
各国に散ることは、
可能・・かもね。

なんてね。

とにかく、ブータンやチベット自治区は、不自然に栄えている。

※※

秦の始皇帝のお墓には、何万もの兵の人形がある。
中国統一。

似たような地で
チンギスハンが、のちに、中国とロシアあたりを統一し
その当時、その境界線は、インド、ヨーロッパ、日本
インドには、ヒンズー教があり
ヨーロッパには、キリスト教があり
日本には神道があり

のち、ロシア・中国は共産主義だ。

ユダヤ教も実は、共産主義と関連がある。

お墓の大量の兵というのは実は、慣習というより
宗教に近い。
『死後の守護』とかいう概念だから、ね。

ユダヤ教徒も、実は、独自の死生観を持っている。
ユダヤ教に入っていなくても
日常的に接する人は、日常会話の中に
彼らの思想を詰め込まれる。

つまり、ドイツ人アーリア人たちに、なにかしらの啓蒙がされていない
とは、いえないのだ。

※※

死後の世界とか、転生なんていう話がたくさんありますが
たとえば、死後の世界とやらが1億ヘクタールあるとして
その一部を垣間見た人が、その一部を、真実真理普遍であると教え込んだ場合
それは、まぎれもなく、ウソであり
それが、熱狂的に支持された場合、カルトである。

じゃああなたは、何を知ってるんだ?と言われるかもしれないが
普遍ではないないらしい、とだけ 笑
だから、お教えするものなんて、何もない、とだけ 笑



しかし。現在・・というか、だいぶ以前から
彼らが死後の世界とでもうそぶく領域に
人民統制の魔力の仕組みがあるらしい。

そこから何かが出てきて、生きている人の霊をかすめとり
信徒の霊と混ぜて戻し
そのあと、勧誘者などがやってくる。
勧誘されて行った場所や、会った人に対して
懐かしさなどを覚えたりするようだ。
だが、それは単に、混ぜられた信徒の霊の既知の景色を見ただけに過ぎない。

つまり、大掛かりな、あたかも感染するヤラセである。

つまり、こういったものはすべて
ホラーやオカルトであるという位置付けが妥当であり
そこに教育など無く、ただの情報である。
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キーワード
死後の世界 ヨーロッパ アーリア人 ヒンズー教 チンギスハン ユダヤ教徒
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