態度がでかい、言われてもね。
こちとらこんなキャラ。
なんていうキャラも、こうするしかないっていうひとつの選択ね。
本当は「何々するがよい」ってなりそうなのを
時代に合わせて、調整してんのよ?
態度でかくても、身勝手に平伏なんて
しないでもらいたいし
逆にそれだけであげつらうのも
勝とうとするのも
矯正するのも
どうなの??
ベタベタ擦り寄られても、オイシイものなんて、何もないわよ?
こちとら、ただ単に、あのときの
生まれたときからの扱われ方のせいで
こんな感じになりました、な感じ。
何が悪いと言いたいなら
そのときの「国のシステム」
じゃない?
あなたが被害者だと言うのなら
私だって被害者だということになる。
生まれたから、生きた。
それだけで、勝手にアゲられ
勝手に堕とされた。
ただ生まれて、生きていただけで
ある日突然、大勢に殴られ蹴り飛ばされ
つばを吐かれ、投獄された。
冷たく汚く狭い小さくて陰気な。
だから、広いお屋敷なんてキライなの。
私がそんな空間を掃除することなんて
みじめで暗い気分になってイラつく。
だけど、狭いハコも息が詰まる。
そこに居る時はいつも、寝っころがってただ空を見る。
あのときの唯一の幸福をじっと。
ただ、雲が動いていくところを、見てる。
そして歌と踊りのない人生なんて
果てしなく、退屈。
掃除機かけんのも、遊びのつもりならやれるってな調子。
・・・だから、さ。
勝手に、平伏も攻撃も止めてくれないかな。
だけど、友達なんかには、なれない。
ただ「そういう人」だと、放って置いてほしい。
あなたたちは「他人」
事情も、私の気持ちも、わかりっこない
かけ離れすぎた「他人」。
失敬な人間はキライだ。
でもね。
何人もの人間が、勘違いしてる。
言葉だけキレイなら?
人目から隠れていれば?
恥かしげも無く失敬な動機から、言動してても
周りの人はを騙すことができるからっていう陰湿なヤツラよ。
そんな人間性でよくもまあイチビレルこと。
言葉が汚くても、公衆の面前だろうがなんだろうが
失敬な動機、人を貶める動機、蔑む動機でなければ
私は平気だ。
つまり、それとそれではないものの違いは
感じる人には感じられているってーのよ?
だから、そうでないならどこだってなんだって恥ずかしくなんて無い。
・・しかし、少し怯えてもいるんだ。でも歯を食いしばる。
あるあの一部の人種たちよ。
あの排泄物を笑いながら擦り付けてくるような輩よ。
それに気づかずに、言葉尻の陽動に躍らされる者どもよ。
以上。
出し抜けに思い出した「とおーい記憶」によって在る
わたしのひとつの要素からの主張。
多分、こういうののすべてで構築されているものが、「生まれ持った個性」というもの
である、と思うのだ。
「借り物」を着込むなかれ。
あなたの怖れや怯えや叫びを、あなた自身の手元へ。
ねじ入れられた「他人」を、追い払え。
あなたの感性はあなたのもの、だ。
他人になろうと思うな。
あなたの命は、アメーバのときからの蓄積、だ。
こちとらこんなキャラ。
なんていうキャラも、こうするしかないっていうひとつの選択ね。
本当は「何々するがよい」ってなりそうなのを
時代に合わせて、調整してんのよ?
態度でかくても、身勝手に平伏なんて
しないでもらいたいし
逆にそれだけであげつらうのも
勝とうとするのも
矯正するのも
どうなの??
ベタベタ擦り寄られても、オイシイものなんて、何もないわよ?
こちとら、ただ単に、あのときの
生まれたときからの扱われ方のせいで
こんな感じになりました、な感じ。
何が悪いと言いたいなら
そのときの「国のシステム」
じゃない?
あなたが被害者だと言うのなら
私だって被害者だということになる。
生まれたから、生きた。
それだけで、勝手にアゲられ
勝手に堕とされた。
ただ生まれて、生きていただけで
ある日突然、大勢に殴られ蹴り飛ばされ
つばを吐かれ、投獄された。
冷たく汚く狭い小さくて陰気な。
だから、広いお屋敷なんてキライなの。
私がそんな空間を掃除することなんて
みじめで暗い気分になってイラつく。
だけど、狭いハコも息が詰まる。
そこに居る時はいつも、寝っころがってただ空を見る。
あのときの唯一の幸福をじっと。
ただ、雲が動いていくところを、見てる。
そして歌と踊りのない人生なんて
果てしなく、退屈。
掃除機かけんのも、遊びのつもりならやれるってな調子。
・・・だから、さ。
勝手に、平伏も攻撃も止めてくれないかな。
だけど、友達なんかには、なれない。
ただ「そういう人」だと、放って置いてほしい。
あなたたちは「他人」
事情も、私の気持ちも、わかりっこない
かけ離れすぎた「他人」。
失敬な人間はキライだ。
でもね。
何人もの人間が、勘違いしてる。
言葉だけキレイなら?
人目から隠れていれば?
恥かしげも無く失敬な動機から、言動してても
周りの人はを騙すことができるからっていう陰湿なヤツラよ。
そんな人間性でよくもまあイチビレルこと。
言葉が汚くても、公衆の面前だろうがなんだろうが
失敬な動機、人を貶める動機、蔑む動機でなければ
私は平気だ。
つまり、それとそれではないものの違いは
感じる人には感じられているってーのよ?
だから、そうでないならどこだってなんだって恥ずかしくなんて無い。
・・しかし、少し怯えてもいるんだ。でも歯を食いしばる。
あるあの一部の人種たちよ。
あの排泄物を笑いながら擦り付けてくるような輩よ。
それに気づかずに、言葉尻の陽動に躍らされる者どもよ。
以上。
出し抜けに思い出した「とおーい記憶」によって在る
わたしのひとつの要素からの主張。
多分、こういうののすべてで構築されているものが、「生まれ持った個性」というもの
である、と思うのだ。
「借り物」を着込むなかれ。
あなたの怖れや怯えや叫びを、あなた自身の手元へ。
ねじ入れられた「他人」を、追い払え。
あなたの感性はあなたのもの、だ。
他人になろうと思うな。
あなたの命は、アメーバのときからの蓄積、だ。









