名古屋の絞りマン

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名門高校刃傷(にんじょう)事件

2016-10-19 05:36:26 | 社会

忠臣蔵の場合吉良上野介(2人の同級生)のいじめに耐え抜いたが、耐え切れず、殿中(学校)切り付け、吉良殿にかすり傷を負わせたが、本人は7時間後には切腹の御沙汰を受け命をたちました、

忠臣蔵の真実は歴史的に不明なところが多くて、正解はわかりません。

今回の学校刃傷事件でも当事者本人の家族は学校にいじめの相談をしていたそうですが、学校(幕府)では嫌がらせはあったようだが、いじめは受けていないといいはっています。

嫌がらせも被害者から見ればいじめそのものです。


今回の事件の少年A君も少年院送りは執行猶予して、他県の高校に転校させるなりして、寛大な措置を望みます。

 

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