Do you really dream of jumping sheep?
(ども 火星人です。株は、やってないお)
Martian Official Weblog



報ステは、古舘伊知郎が最後ということで、実質終了ということになりますね。
なんか、テレ朝の橋下が出てる番組は視聴率が悪いそうですが、そりゃそうだろうと。
もうとにかくスジ悪ですね。

アベ政権を批判するテレビ番組がなくなったので、これからはドラマぐらいしか見ないですかね。
いや、もともとなんですけど。

巷では連日、自民党議員の醜聞などが湧いてきておりますが、もうなんでまだアベ自民が政権を取ってるのかわかりません。

んんと、眠いです。

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まだ、海外に戦争にはいかないようです。
選挙に勝ってからじゃないとね。
南スーダン的自衛権の行使は、中国兵を守るためになるのですが、ネトウヨは何も言わないですね、この件(笑)

28日には、ニュース23が岸井キャスターから、星浩という朝日の記者をやっていた人に代わりましたが、「権力のチェック」といいつつほぼチェックしないことが判明しました。
あらゆる点でパッとしないのですが、ようするにニュース23で視聴率を取ろうとも思っていないということですね。
スポンサーが付くからいいんですかね。

報ステもいよいよだし、あとは羽鳥の番組に橋下が加わるんですね。
これはもう日本ではない何かですね。

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ものすごく大事なことを書き忘れていましたね。
ピンハネですよ。
日本の問題点。
ブラックぶりもさることながら、ピンハネ。
福一の現場は7次下請けまであるそうですが、要するに現場で働いている人は実際には少なくて、中間搾取でウマウマしている人が多数いるということですね。
これではどうしたって、効率が上がらないでしょうね。

下請け孫請けの世界は日本の伝統なんですかね。建設業では昔からありがちな構造ですが、これが他業種にも拡散&エスカレートしちゃったんですよね。
公共事業(ハコモノ)の入札に参加するのに、資格のある業者が少なくて、その資格のある業者が入札して仕事は下請け孫請けに回すというのが、ありがちなパターンで、これも何ともなんですけどね。
こういうのを何となく「仕方ないのかな」的に見ていた結果が、現在のピンハネ国家なわけでしょうね、おそらく。

いま、世界の派遣業者の3分の2ぐらいが日本の業者だそうですね。
ここらへんは明らかに「小泉改革」ですからね。

ところでカリフォルニア州は最低時給を10ドルから15ドルに引き上げるそうです。
一応言っておきますと、アメリカは中小企業に対する支援が日本よりは厚いようです。

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1人の労働者が1時間でどのくらい生産出来るか、という話。
日本は、1人当たりのGDPが低いのは充分に知られていますが、これは労働時間も長い中での数字です。
ちょくちょく言ってますが、日本の半分ぐらいの労働時間でにほんよりずっと1人当たりのGDPが高い国がわらわらあります。

よくいわれるのは、まず、無駄に労働時間が長いことですかね。
人間は疲れますからね。気合いとか根性なんてのは、ごくたまにしておくべきなのですが、毎日な職場もあるんですね。

この辺りについては、管理者がバカもしくはろくでなしということが考えられますね。
簡単に言うとブラックな状態をおかしいと思わないあるいはよしとする管理者がかなりいるということですね。
管理する側が始終気合いとか根性とか言ってたら、それは自分の無能を誤魔化すためでしかないと思います。

以上はよく言われていることですが、他にもありますね。
仕事をする人と仕事内容とのミスマッチ。これがあまり言われないんですよね。

得意な仕事と不得意な仕事ではどちらが効率がよくなるか、これは明らかですよね。
好きな仕事と嫌いな仕事、どちらがアドレナリン出るでしょうね(笑)

通常は働く人本人がお仕事を選ぶという構図があるのでさほど問題にならないかもしれませんけど、アベ自民のもとで全国的に企業のブラック化が推し進められちゃうと(というか社会がブラック化してますが。)、選択肢がなくなってくるわけですよね。
求人はあっても似たようなのばかりということに。
すると不本意な仕事を低賃金で、仕方なく長時間やるというそんなディストピアが展開するわけで、効率が良くなるわけがないのです。

結局は多様性と関連してくると思うのですが、どうやって多様性を確保していくかと。
企業数がどんどん減ってますが、今だと起業も大変なわけですよね。
若くて優秀な人物がいても、大学を出る段階で多額の借金を負っていたら、かなりのハンディですよね。起業は遠いです。
起業でなくても、多額の借金を背負っている段階で仕事を選ぶのには、非常に選択肢が限られてくるでしょう。
これに関しては、結局、教育が大事だねというふうになるわけで、そこに手間とおカネをかければいいのです。
もちろん、成果が上がるのは時間がかかりますけどね。

一応、「財源が~」な人向けに言っておきますが、法人税を使えばいいんです。そこに使わないでどこに使うのかと。

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あれ?となったのがこの演奏。

まあ、ここの場合は、1分32秒過ぎからですけど。
Rachmaninov - P Con No. 3 - Olga Kern
おとなしめにはじまったのでossiaかなと思ったけど、そこから3分22秒ぐらいまでのところ(ossiaかどうかを聴き分ける部分)、結構起伏があるわけで、あれどっちだろうと。ご、極意が・・

カデンツァは、10分57秒あたりからいよいよ来るわけですが、もう ossia に行く気満々。
そして ズンズン ドンドン のところですが、速いんですよね。ossia としては。
怒涛の勢いで演奏してますが、これで結局最後まで行ってしまった感じで、弾き終えた後の腕の振り上げがすごかったですが自然に出た感じで本人の達成感が120%ぐらいになって興奮してますね。聴衆もスタンディングオベーションだし。

すごいパワーとスピードで弾いてますね。普段とは違うスイッチが入ったというか天から何か降りてきたかのような演奏です。
アドレナリンが出まくったのではないでしょうかね。

こういう時に思い出すのは、アイルトン・セナが初めてブラジルGPに勝った時ですね。
終盤、ギアが壊れてきて6速しか入らなくなったのにあまりペースを落とさずに優勝してしまったと。
地元のブラジルでずっと勝てなくて、何としても勝ちたかったセナはレース後に泣き崩れて、神が降りてきた、と言ってましたが。

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ようつべで、展覧会の絵のピアノバージョン聴いてて、「次の動画」がこれだったんですが、これはちょっとびっくり。
この曲については以前、第1楽章のカデンツァであれこれ書いたつもりだったのですが、今探したら見当たらなかったのでちょっと書きます。

第1楽章のカデンツァなんですが、通常版と ossia というのがあります。
ossia は、「または」とかいう意味だそうで、「通常のカデンツァのかわりにこっちでもいいよ」っていうものだそうです。

おいらが最初にこの曲をきいたのはラザール・ベルマンので、これはossia です。
この演奏。
Rachmaninov - P Con No. 3 - Berman
始めから地味ですよね。いや、ほんとの最初はしょうがないんですが、57秒のところからが重要で、この演奏ではここも地味です。
ラフマニノフだと2番に聴きなれていたおいらは、なんか平板な曲だなあと思っていたのですが、
カデンツァでびっくり。
↓これ。カデンツァだけ。
Rach #3 - Cadenza - Lazar Berman

うひょ~、なんかすごい迫力という感じで。
しかし、曲全体としては、あまりいい曲とは言えなくて、やっぱり2番だよね、って感じで聞きましたが。

少しして、ホロヴィッツのレコードを買ったんですが、
これがまたびっくり。
全然違うんですよね。
その時買ったのは78年のライブでオーマンディ指揮のやつ。
・・でしたが、今日は、著作権切れててかつ比較しやすい51年のフリッツ・ライナー版で。
Rachmaninov - P Con No. 3 - Horowitz 51
57秒のところからが、全然違います。
平板じゃない!ホロビッツすごい!と驚いたわけです。
で、良くわかっていないおいらは「これ、カデンツァどうなるの?」とおもったら、ベルマンと違うんですよ。あれ?
高速でチャチャッと弾いてるカデンツァ。あらら、ですよ。
10分ごろからですが、特に10分30秒あたりからのところ。
高音で チャチャ チャチャ チャチャチャチャチャチャ ってなってます。
ossia だと、 ズンズン ドンドン ズンズン ドンドン ズンズンドンドンドンドンですからね。
ホロヴィッツのは、通常版のカデンツァで、ベルマンのがossiaと。

その後、いくつか聴いてみたら、57秒(もちろん時間は演奏によって違いますけけどw)のところからの違いは、カデンツァの違いだったのです。
カデンツァをossiaにすると、とにかくそこが最大音量になります。酷く出次回音で弾かねばならないので、相対的に他の部分がおとなしめになるんですね。
人間の腕力には限界がありますから。
はじめのうちからドカンと大きな音を出して弾いてしまうと、ossiaが引き立たないのですよね。
したがって、ossiaじゃないほうが、全体としては起伏のある演奏になるというわけだったのです。

そこから、この演奏のカデンツァはossiaかそうじゃないかを、はじめの57秒(当社比)からの部分を聴くだけで判断できるという無意味な極意をマスターしたわけですが、

しかし・・

続く

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是非、出馬してほしいです。
まだ自民党の議員ではない中で、彼ぐらい「自民党」な人物も滅多にいないのではないかと。
もともとは「日本を元気にする会」から参院選に出馬する予定だったのですね。
誓約書もあるということで。
それで「日本を元気にする会」からスタッフを引き抜いて動いていたのに、自民党から出ることになったと。
さすがです。
身内だろうがなんだろうが、いくらでも裏切ることが出来るのは、実に自民党的です。
「TPP断固反対 ぶれない 自民党」ぐらいすごいです。
教育者だったのがまたすごいですよね。

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AI「Tay」
マイクロソフトが、公開したばかりの学習型人工知能会話ボット「Tay」を緊急停止させました。理由はTwitterでの会話を通じて人種差別や性差別、陰謀論を学習してしまい、極めて不適切な発言を連発するようになったため。

なかなか興味深い実験ですね(笑)
人工知能にツイッターやらせたら、あっという間にネトウヨになりました、と言う話で、まずいから停止しましたと。
ネトウヨも停止すればいいのにね。
さすがにネトウヨは14時間でネトウヨになったわけではないと思いますが、まあ、ネトウヨよりは人工知能のほうが学習能力が高いからでしょうか。
記憶力は万全だろうし。

それはともかく、なぜいとも簡単にレイシストになってしまうのか、と考えると面白いですね。
人工知能の内側を考えると、やはり倫理や哲学的なベースがないためであろうということが考えられますね。
というか、いろんな人が考えても、だいたいそこに落ち着くでしょうかね。
しかし、それならばどうにでもなるはずで、ものすごく善人とか聖人になったりへサヨになったりヒトラーではなくてキリストかムハンマドあたりを礼賛したりしてもよさそうですが、数の問題なのか表現の問題なのか、とにかく逝かれたほうが影響力が大きいわけですよね。

記事を見ると、実験は失敗みたいなことがかいてありますが、全然失敗ではないですよね。
かなり面白いデータが取れたと見るべきだと思いますが。
この経験から、学べばいいわけですからね。

愛国心や協調性を重視し、道徳の教材で乙武氏や曽野綾子を学ぶような、これからの日本の学校教育よりも、すぐれた成果が得られるのではないかと思います。

ただこの件でずっと頭から離れないのは、哲学書を大量に読んでいるはずの人物がなぜ嫌韓本を読んであっさり「韓国がー」になったのか、という点なのですけれども。
なんでだろうか。単にバカだから?

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まず、本日の第1弾は暴力議員。
山田俊男参院議員(69)
田崎寿司郎が所属するじじ通信
自民党参院議員が白昼堂々の“暴力沙汰” JA関係者を殴る
<中略>
「会合終了後、生産者側の立場にいるJA関係者が、山田さんに直接意見を言うと、山田さんは『おまえは何を言ってるんだ!』と激高。『ぶん殴るぞ!』と詰め寄っていました。JA関係者が『殴りたければどうぞ』と言った瞬間、みぞおちあたりに相当な力で2、3発拳を入れた。JA関係者がひるんだと見るや、何も言わずに去っていった。周囲にはマスコミ関係者を含め、十数人残っていましたから、騒然としました」


ということですが、マスコミがたくさんいたのに写真が出てきません。ほんとに日本のマスコミは駄目だね。

続いて、暴言議員。
まとめ大西
また大西だよ。
マスコミを懲らしめるには・・・
とか言ってたバカ議員様です。
「私は神社関係を中心に回ったが、私の世話を焼いた巫女さんが20歳くらいだった。投票が初めてだということだから、ひとつ口説いてやろうと思った」
だそうです。しかし、
「自民党は好きじゃない」といわれたことで、「巫女のくせに何だと思った」のでそうです。

このおっさん、あまり生きている価値がないように思いますが。

そして乙武不満足。
5人相手に不倫をしたというのはなしがありましたが、これについて、乙武という人のブログに彼の妻の謝罪文が出てきたわけで、もう何が何だか。
まるっきり意味がわかりませんが、いかにも(参院選で)自民党から出馬予定の人物らしいとしか言いようがありません。
まるっきり謝罪する必要のない妻の謝罪文を自身のブログに載せたという件が非常に気持ち悪がられていますね。
奥さんが子育て中に、海外に不倫旅行していたのだそうで、普通は乙武という人が奥さんに地面に額をつけて謝るわけですが。
乙武という人がその奥さんについて、以下のように述べています。
“自分に自信のない人・暗い人・僕に興味がない人という3拍子揃った人が好きなタイプだったんです。なんとなく、彼女はそういうタイプかなあと(笑)。”


DV夫でしょうか。
しかも、ツイッターに裏垢で、付き合った女性とのツーショット写真を並べていたというからまたすごい。
これが教育関係にいたんですよね。

自民党が破防法の対象になるべきですよね。

なんでこんなにも酷いかというと、メディアが批判しないからなんですけど、4月からはほぼ全面的に批判がなくなりますから、こういうのが普通の国になるのでありますよ。


まったく関係ないのですが、
ヨハン・クライフが亡くなりました。
ヨハン・クライフ

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いや、滅茶苦茶眠いんで、手短に(笑)

どうやらネトウヨさんなどは、共産党が「砂防法」の監視対象になっているといって喜んでいるんですよね。
「砂防法」は明治30年にできたかなり古い法律です。
現存する法としては、相当なベテランの域に達しているものではないかと。

共産党が「砂防法」の監視対象になっているということはどういうことなんでしょうね。
おそらくですね、国土交通省のサイトなどを眺めてみますと、砂防法第2条に基づき、治水上砂防のための砂防設備を要する団体または一定の行為を禁止し若しくは制限すべき団体と、共産党がみなされているということなんでしょう。
もう少し詳しく言いますと、主に
1、渓流若しくは河川の縦横浸食または山腹の崩壊等により土砂等の生産、流送若しくは堆積が顕著であり、または、顕著となる恐れのある団体
2、風水害、震災等により、渓流等に土砂等の流出または堆積が顕著であり、砂防設備の設置が必要と認められる団体
の2種類ということのようです。

あれ、おかしいな。たしか、暴力革命の話じゃなかったっけ?
警察庁(公安調査庁)の見解でしたよね。
どうして国土交通省なんだろう。

まあ、言ってたのがネトウヨだからなあ(笑)
気になる人は水管理・国土保全局まで。

今日は(もう昨日ですが)乙武不倫祭と砂防法祭で、大変でした。
乙武氏は不倫の相手が5人というのが、また例の有名な著書のパロディーを多数誘発していましたが、自民党から出馬するんですかね。
つい先日、不倫で議員辞職した人が出たのに。
砂防法のほう、キーボードのHとSは間違えようがないから、やはり本当に破防法を砂防法だと思ったんですね。

いや、しかし今日も眠くてどうしようもないのです。
とりあえず睡眠。

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田崎寿司郎が所属するじじ通信のこの記事。
田崎寿司郎が所属するじじ通信
共産「暴力革命」変わらず=政府答弁書
こう書いてますね。
「現在においても破壊活動防止法に基づく調査対象団体だ」

まず、質問主意書を出したのが鈴木貴子だというのに呆れますが、自民党への手土産は忘れないわけですね。
警察庁の見解、つまり、公安の見解ですよね。いやほんとに公安は80年以上遅れてますね。
役に立たないどころか害になってます。びっくりなレベルですよ。

そしてやはり、「『共産党への攻撃が始まったら戦争があると思え』ってじっちゃんが言ってた」みたいなツイートもありましたが、自民党の共産党への攻撃が始まりました。
中傷ビラも出回ってますし、ほんとうに笑えるぐらいレベルが低いんですが、洒落にならないんですよね。
攻撃されているのが共産党なので、ニーメラーの警句的にはいよいよ来たなという感じはします。
実際にはすでに在日の人たちが散々攻撃を受けています。
なので、すでに第2弾なのですよね。
今回のこれからは表立って弾圧して行きますという意思表示かもしれません。

ここで繰り返しになりますが、ニーメラーの警句を。
(これは原文があるわけではなくて、講演などでの発言から、おおよその形でまとめられたものです)

彼らが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった。私は共産主義者ではなかったから。
社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった。私は社会民主主義者ではなかったから。
彼らが労働組合員を攻撃したとき、私は声をあげなかった。 私は労働組合員ではなかったから。
彼らがユダヤ人たちを連れて行ったとき、私は声をあげなかった。 私はユダヤ人ではなかったから。
そして彼らが私を攻撃したとき。 私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった。

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民主党が、分裂した維新と合併して民進党という名前にすることになったですですね。
この件に関しては、民主君の去就が最も注目されていたわけですが(笑)、廃業あるいは移籍などの可能性はどうやら消えたようで、やはり名前を変えるという最もあり得る方法で落ち付きそうです。

それよりも、自民党のほうが名前変えたらいいと思うんですけどね。
立憲改進党っぽく、「斡旋収賄党」とか、「ミンスがー党」とか、よく言われる「不自由非民主党」とか、そんなの。

とかまあ、もうちょっと面白いこととかもうちょっと真面目なこととか書こうと思ったんだけど、調子悪いんです。
体調がまず悪いんですが、頭が全然働かないのです。

ところで、高校生未来会議ってやつの斎木君ですが、アベ君の縁戚とか言う話ですが、日本語がやばすぎるよね。
「アベはやめろ」というのは排外主義だそうです。「ちょっと何言ってるか分かんない」
総理大臣賞授与決定だって言うし。授ける立場の人らしい。

いやなんかあかん。もう少しいいものを見たり聞いたりしないと頭もあかんことなってきそう。

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やばす。

ここ最近では、思い当たる節がない・・・・・
と思ったけど、複数あることに気が付いた。


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さーせん。体調悪くてさぼります。
昨日の夜は眠かったんですが、今日はなんか気持ち悪くなってしまって。

ま、とにかく甘利君の逮捕を希望します。
告発はされたようですが、相変わらず地検は動いていないようで。

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「『待機児童』を減らせ」と国から言われて、「そこだと絶対通えないだろう」というような場所に合格させると。
そうすると、辞退することになると。「待機児童」としてはカウントしないと。
アベ政権になって1年目に減ったんですよね。待機児童。
いきなり減るって言うのはそもそも保育園を増やす政策が功を奏して減ったということではないわけですけども。
もしも保育園が増えて待機児童が減ったなら、それはむしろ民主党時代の政策のおかげになりますが、減り方が尋常じゃなかったんですよね。
つまり数字の偽装によるものだということですね。
上記のように、「待機児童」でなくしてしまえば、実態は変わらなくても、待機児童は減ったことになると。
単なるラベルの張り替えですよね。
まあでも、結局翌年から待機児童は増えてるわけですけどね。政策がバカだから。

アベ・ジョンウン様の場合、全てにおいてこの調子ですよね。
○国債の格付けが下がった
→格付け会社に相談しよう
○メディアに批判されるのがつらい
→メディアに鮨を食わせる&圧力をかける
(飴と鞭)
○待遇が悪すぎて保育士の数が足りない
→保育士に叙勲したい

そもそも保育園に関しては、
「子供手当削られて物価上がったから仕方なく働きに出よう」…(1)
と思ったら、「預ける先がない」…(2)てなことで、
2重にひどい話な人もいます。

アベノミクス自体が、無理やり株価上げて好景気を偽装してきたわけで、
あとは、黒田君が「景気は穏やかに回復している」と言い続ければ、回復していることになるというわけですよね。

再稼働したくて仕方がない原発の安全基準も「世界一厳しい」と言ってるだけで、ほんの少しも厳しくないし、
「女性が輝く社会」の類は、広告代理店にけな回しただけで中身は何もないし、なんでこんなにすかすかな国なの。


アベ・ジョンウン様が高校や大学にいた時、学年末になると成績が悪すぎて進級や卒業ができないので、親が決まってがっこうにいったそうですね。
学校と「相談」したんでしょうね。
その人生がそのまま国家に移しかえられちゃったわけですね。

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