Do you really dream of jumping sheep?
(ども 火星人です。株は、やってないお)
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ツイッターではいろんな画像や映像も多く流れてきます。
女性の写真もかなり多いです。

一時は昔の女優さんが多かったですかね。
昔の写真だし、着ているものも昔のものなのでだいたい時代を感じさせる写真になるんですが、マリリン・モンローだけは別なんですよね。
時代を感じさせないというかもう新しい写真みたいな雰囲気があるのですよね。不思議。
ブリジット・バルドーだとものすごく時代を感じるんですけどね。
まあ、アメリカがあまり変わっていないからかも知れません。

といいつつ今日の本題はそこじゃなくて女性の写真、「日本」とそれ以外で明らかな違いがあるのです。

日本人以外の人がツイートする写真(絵でもいいのですが)を見ると、綺麗なんです。
美しさが重要なんですよ。
日本の場合、エロさとかわいさなのですね、ほとんど。

いや、もちろんあちらの無修正エロはツイッターでもありますから、まあ、どストレートで「うわ~」なのもありますが、それでもかなり高い確率で美しく撮ろうとしていますね。
露出が多いものも大抵は美しい写真のためなのですよ。
日本人の場合、本当に美しいのは少ないです。
かなりはっきりしてますね。

これは以前からずっと気になっていて(だいたいツイッターを始めたころから)、いつか書こうと思っていたのですが、
以下のような言説を見たので、まあ、この機会に書いてしまおうと思ったわけです。

湯沢薫さんのアラーキー性的虐待の告発。
湯沢薫さんのアラーキー性的虐待の告発

湯沢薫さんのアラーキー性的虐待の告発 FB

湯沢薫さんのFB
これらを見ていただければ、女性蔑視とパワハラということがわかります。

荒木にしてもツイッターの写真にしても女性に対する敬意が感じられないのですよ。
対等な人として見ていないのではないかと思いますね。
なんでなんですかね。
アラーキーなんかは、女性蔑視よりも「写真家は偉い人」という認識のほうが強いかもしれないけど。
ツイッターに湧くジャップオスは、自身は1個も偉くないわけですからね。
以前、性暴力でんでんの話をしましたけど、だいたいそういう乗りなんですよね。
女性を虐めると(女性は)喜ぶぐらい思ってるアホが結構いるんじゃないかと思いますが。

1975年ごろ
ポール・サイモンその2
American Tune - Paul Simon
なんだけど、やっぱりこれはガーファンクルが歌ってるのがいいかな。

Paul Simon - 50 Ways to Leave Your Lover

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少し古くなってしまいましたが、
都の政策決定プロセスの透明にすると息巻いて都知事になった
小池百合子が豊洲移転の最終判断に関する記録が都に残っていない件で質問されて、
「一言で言えば政策判断。政策決定者である私が決めたということで、文書としては残していない」とお答えになりましたが、さらに
さらには、「文書が不存在であることそれはAIだからです。」
「最後の決めはどうかというと、人工知能です。人工知能と言うのはつまり政策決定者であるエテクシが決めたと言うことでございます」

小池の言う「AI」については
Atamaga Ikareteru
Abe Ichimi
など諸説乱れ飛んでおりますが、だいたいどれも正しいんじゃないかな。

いや、まともな人間としての知能は持ち合わせていないようですよね。
人口無能と言ってもいいでしょう。
なかには「また都民は裏切られた」などという人もいますが、好んでこういうのを選んでいるわけでしょ?
長年に渡ってレイシストを圧倒的に支持してますよね、都民は。
レイシストは公正・公平な考え方が出来ないからレイシストになるわけで、まともな政治が出来るわけがないのです。
もちろん、小池がアホなレイシストなのはわかりきっていることなのだけれどもメディアが取り上げないのですよね。
そして今回のアホ発言も取り上げないのですね。
小池劇場をいつまで続ける気ですかね。
東京の寿司メディアは次は小池に総理大臣にでもなってほしいの?

レイシストが行政のトップになるとどうなるかというのが、今のアメリカを見るとわかりますね。
バージニア州では、KKKとネオナチが数千人規模で集会をしようとして、それにカウンターが入ったんですが、そのカウンターに車が突っ込んだんですね。
KKKのやつがやったようです。
当然、レイシストってそういうやつだからね。

1975年ごろ
二―ル・セダカです。
Neil Sedaka - Laughter in the rain
この当時はもうかなり曲を作る人にシフトしていたかと思いますけどね。
キャプテン&テニ―ルのあれとかカーペンターズのソリテアとか。

Neil Sedaka - Bad Blood
バックで歌ってるのがエルトン・ジョン。
いや、なんかエルトン・ジョン的な曲です。

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