Do you really dream of jumping sheep?
(ども 火星人です。株は、やってないお)
Martian Official Weblog



まだ雪がすごいんですよ。
いや、アスファルトの上はとうの昔に雪は融けてるんですが、道の両脇の雪が今年はすごいんです。
そこで、毎日、車道の上にその雪を少しずつばらまくんですよ。
融かすために。
細い通りは歩道に雪がどっさり積もっていて、車道を歩くしかないんですが、車道も雪がばらまかれているのであります。
この冬は雪が多くて、うちのそばの割と広めの道路でも車道の幅が半分ぐらいになってましたね。

そんな雪解け最中ですが、安倍くんがまたバカ俳句を詠みました。
「賃上げの花が舞い散る春の風」
だから、「花」と「春」みたいなこれ以上ない大季語の季重ねとか、バカなの死ぬの?
いったいどのように生きたらこんな悪趣味な生き物になるのか理解できませんが、いかがお過ごしでしょうか。
誰か周りの人間がなんか言ってやれよ。
言えないだろうけど。
そもそも、ニュースにするなよ。こんなの。
そんなにアベジョンウン様マンセ―したいのかね、メディアは。
アベが桜の花をめでるポーズをとってる写真とかだしてるわけですけど。
どうみても気持ち悪いだろ。

まあ、これが日本なんだよね。

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ま、見てないけど。うはは

反安倍な人たちはすべて消えたのかな。
しかし、これから誰が見るんだろうね。

これまで、テレ朝を、報ステを見てきた人たちが何を見たいのかわかってるんですかね。
ニュースステーションからはほど遠くなってしまいましたね。

ドルがまた120円台に載せましたね。こりゃ。


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日本のすごいところを書きます(キリッ

◎詐欺が多いのは日本人がお人よしだからだと思っている

◎放射能が安全
(どう考えても日本だけの現象)

◎少数派をいじめるのが娯楽になっている

◎民主主義なのに民主主義じゃない

◎メルトダウンはないけどメルトスルーはある

◎地上波のチャンネルはたくさんあるが、いずれも朝鮮中央テレビ

◎資本主義社会で一度も発生していないトリクルダウンが日本では起きるらしい

◎積極的に家畜になりたがるやつらが大量にいる

◎愛国者が星条旗を振る

◎愛国者が日本語不自由

◎日本がすごいと思っている

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サボるしかない。

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その昔、パシフィック・ホールディングス(笑)という不動産ファンド系の会社が、IRで「特別売却プロジェクトチーム」なんてものを立ち上げた時に、おいらが「今頃かよ」とか、いちいちそんな名前つけなくてええやろとか散々こきおろしましたけど、この時、不思議なコメントが付きました。
末端の者が頑張っているのに失礼ではないか、的なコメントです。
非常に不思議でね。
おいらは経営側をこきおろしていたのであって、末端で働く人なんてむしろ被害者といってもいいぐらいです。
「素」で、コメントしたのだったら実に不思議なんですよね。

でも、他でもよくありますね。
あの太平洋戦争とか。

とにかく大本営のバカッぷリは筆舌に尽くしがたいのですが、なぜか、死んでいった兵士を「英霊」とみなして、すべて美化しちゃうので、国内では、バカ本営の罪が追及されない。
それから、第1次アホ内閣の時、教科書での沖縄戦での集団自決に関する記述をかえるように文科省から「指導」があったんですよね。
日本兵から直接自決の強要があったかどうか係争中だということで。
で、おいらは、日本軍が沖縄の人を追い込んだことにはかわりはないのだから、記述は変えなくていいだろ的なトピを立てたら、
「なんで末端の兵隊のせいにするんだ」という超不思議ないちゃもんをつけてきたのがいましてね。
「日本軍」と書いているのに、バカウヨには「日本兵」と読めるらしくて。(当時はバカウヨと呼んでました)

とにかくヘッドクォーターがバカな決定をしたことについて責めると、末端のせいにするなということになるんですね。
末端の人は頑張ったとか、そんなんで。
英霊のおかげで、バカな決定をしたやつは責任取らないで済むという不思議の国ニッポン。

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ドル円がかなり下がったのに日経は上がってますね。
これはさすがに外人買いじゃないだろウと思うんですけどね。

2月の後半からちょっと前までは確かに外人が買っていたようですが、これはやっぱりドル円が上がっていたからですね。
今日のは全然違うよね。
(まあ、ここのところ後場に上がるパターンにンなっていて、なかなか過去にないんですよね。)

信託銀行か自己勘定かバカ個人かはわかりませんが。

いや、昨日から滅茶苦茶体がだるくてあきまへん。

あ、アベが「我が軍」とか言っちゃったようですが。野党はもうちょっと暴れろよ。
アベの暴走を止めるって言ってたの誰だっけ?

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日本のメディアがひどく気持ち悪く感じたのでした。
イチローがマリナーズに行った時は、当時のピネラ監督がああいう性格なのであまりでてこなかったのですが、松井が行った時のヤンキースの監督は、トーリさんでしたね。
あの人、リップサービスを忘れない人なのですよね。
選手をけなすと言うこともしない。
毎試合後に、監督が記者会見するんですが、かならず「今日の松井はどうでしたか?」って日本の記者がきくんですよ。
最初のうちはともかく、毎試合きくのはちょっとビョーキですよ。

だってね、4打数1安打、2アウトからのシングルヒットが1本。もちろんイチローじゃないから盗塁もない。そんな試合のあとにいったいどんな意見を聞きたいのだ。
監督だって答えようがないのに、トーリさんは仕方ないからリップサービスしてるわけですよ。
さすがに「いつも通り松井はチームのためにやっていました」的な毎度のコメントになってましたけどね。
これを毎回きくんですね。
子供か。

ここから大人にならずに、さらに幼稚な世界にはまっていったのが最近の「ニッポンすごい」番組ですね。
外人に「日本のここがすごい」という話をさせて喜ぶという実に情けない番組が氾濫しております。
なんかもう歴史修正主義などと一緒で、末期的な雰囲気ですよね。

そんなん褒めてほしいのかね。日本すごい
日本すごい日本すごい日本すごい日本すごい日本すごい日本すごい日本すごい日本すごい
オウムとどこが違うの?

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普通ですけど。。。

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じゃなくてただ眠いです。

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ってまだいるんですかね。ヤフーの話ですけど。
もう半年以上(西哲は9カ月近くかな)、全く見にも行っていないのでわからないんですが、他にすることなさそうだからいるのかな。
十数年間も哲カテにいながら、嫌韓本読んで「韓国が〜〜」になってしまった人。

まあ、大政翼賛の人になってしまうのは、自分がないからですよね。
ただ流行を追いかける人っていますよね。
自分がないので、着る服なんかも流行っていることが重要なんですね。

こういう人は業界にはたまらないですよね。
いいカモです。
「今年の夏は〜〜が流行ります」って言っていれば、商売が成り立ってしまうわけですから。
同じものを大量生産すればいいわけだし、美味しいですよね。
「来年はT型フォードが流行ります」でいいんだもんね。

2013年の秋ですかね、嫌韓本が流行ったのは。
特定秘密保護法に合わせて、本屋さんに出回った感じですね。
ようするに日本をそういう国にしたい人たちと、ただ何でもいいからカネ儲けしたい人たちの利害が一致した程度の者ですが、まあ、そういうのに乗っかる人間はかなり恥ずかしいと思います。
まだ何もない若いうちは仕方ないかもしれないけど、哲カテに十数年いるようなのが、そんなのにひっかかるんだからね。
何のために哲学のお勉強をしてきたんだか。

本に正解が書いてあると思ってるんだね。
悪いけど、そういうやつは哲カテにいてもしょうがないのよ。
本はあくまでも参考図書でしかないのであって、そこに書いてあることは、どんないい事であっても「よい道具」でしかないのだからね。
最後は自分で考える以外にないわけで。

まあ、思い返して見ると、長年居たのに、ろくな発言は見たことなかったわけで。
常にだれかに文句を言っているだけ。
1個だけいいこと言ってたのは、2006年か07年か「国家なんて単なる枠組みに過ぎない」という発言。
これはおいらが2003年に創価のトピで言ってやつで、彼はそのころ創価に文句言ってたからね。
ちょうど見ていたのでしょう。
つまりパクリ。自分の考えというものがないから。

しかし、アーレントの名前出してた人間が、悪の凡庸さそのものである大政翼賛に同調してしまうのだから、すげーよね。「がはは」ですよ。
いったい何を読んだのかと。
こういう大政翼賛くんが世の中を悪くしているんですよね。

こういう人が一人なら、ぼくもこんなとこで取り上げないんだけど、なにしろ大政翼賛くんだから、同じようなのが世に中にはたくさんいるので(彼のまわりにも)、あえて書いてみました。

あそこ用に使ってるブラウザがどうも調子わるくて、行ってないんですが、ごく最近バージョンがかわったのでひょっとしたら、大丈夫かも。
でも、めんどくさいんですよね。
悪口は本人の前で言うことにしてるんですが。

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