もずの独り言・goo版

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【みんな生きている】小池百合子編[京王プラザホテル]/MBS

2016-09-18 18:22:32 | 日記
《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!小池都知事、拉致問題も「解決へ都民の世論結集」》

「ご紹介を賜りました衆議院議員、じゃなかった、東京都知事・小池百合子でございます」
(小池百合子東京都知事)

9月8日午後、拉致問題の解決を願う都民の会に参加した東京都の小池知事。拉致被害者家族を前に、北朝鮮に対して強い姿勢を示しました。

「北朝鮮はこれまで不誠実極まりない言動を重ねているわけでございます。全く話にならないといったところでしょうか」
(小池知事)
「議連としても国際的な舞台になりますので、しっかりとバックアップしていきたい」
(小池百合子衆議院議員[当時]2002年)

国会議員時代、議員連盟の一員として、拉致問題解決に向けて活動していた小池知事。8日、出席した拉致問題の解決を願う都民の会では、今度は都知事として、拉致問題の解決に向けて努力すると強調しました。

「まさしく一刻の猶予もないというこの拉致問題。この解決に向けて、今こそ都民の世論を結集いたしまして、国の後押しをしていく。そのことが必要不可欠」
(小池知事)

■政府拉致問題HP
http://www.rachi.go.jp/
■警察庁HP
http://www.npa.go.jp/
■大阪府警HP
http://www.police.pref.osaka.jp/
■大阪ブルーリボンの会HP
http://osaka-blueribbon.org/
■大阪ブルーリボンの会クラブユースfacebook
http://fr-fr.facebook.com/obr.clubyouth/
■救う会大阪HP
http://mid.parfe.jp/kannyo/sukuukai/top.html
■滋賀県警HP
http://www.pref.shiga.lg.jp/police/
■救う会滋賀HP
http://sukuushiga.fc2web.com/
■和歌山県警HP
http://www.police.pref.wakayama.lg.jp/
■救う会和歌山HP
http://www.jtw.zaq.ne.jp/sukuukaiwakayama/
■奈良県警HP
http://www.police.pref.nara.jp/
■救う会奈良ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sukuukai_nara
■京都府警HP
http://www.pref.kyoto.jp/fukei/
■兵庫県警HP
http://www.police.pref.hyogo.lg.jp/
■救う会兵庫HP
http://www.sukuukai078.net/04.html
■救う会兵庫facebook
http://www.facebook.com/sukuukai078
■救う会全国協議会HP
http://www.sukuukai.jp/
■特定失踪者問題調査会HP
http://www.chosa-kai.jp/
■北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会HP
http://hrnk.trycomp.net/
■特定失踪者・北朝鮮人権ネットワークfacebook
http://www.facebook.com/nknet2015



◆昭和58(1983)年7月頃
欧州における日本人女性拉致容疑事案
被害者:有本恵子さん(Keiko Arimoto)
(拉致被害時23歳)
※This person was Abduction by North Korea
欧州にて失踪。
「よど号」犯人の元妻は、北朝鮮当局と協力して有本さんを拉致したことを認めている。
捜査当局は拉致実行犯である「よど号」犯人の魚本(旧姓安部)公博について、平成14年9月逮捕状の発付を得て国際手配するとともに、政府として北朝鮮側に身柄の引き渡しを要求しているが北朝鮮側はこれに応じていない。
北朝鮮側は、有本さんは1988(昭和63)年11月にガス事故で石岡 亨さんと共に死亡したとしているが、これを裏付ける資料等の提供はなされていない。
■兵庫県警HP
http://www.police.pref.hyogo.lg.jp/
■救う会兵庫HP
http://www.sukuukai078.net/04.html

◆昭和55(1980)年6月中旬
辛光洙(シン・グァンス)事件
被害者:原 敕晁さん(Tada-aki Hara)
(拉致被害時43歳)
※This person was Abduction by North Korea
宮崎県内で発生。
本件については、北朝鮮工作員・辛光洙(シン・グァンス)が韓国当局に対し、原さん拉致を認める証言をしている。
捜査当局は辛光洙について、これまで原さんに成りかわった容疑で逮捕状の発付を得て国際手配するとともに、政府として北朝鮮側に身柄の引渡しを要求してきたが、平成18年4月には、新たに拉致容疑の主犯として逮捕状が発付されている。
北朝鮮側は身柄の引渡しに応じていないどころか、同人を「英雄」として称えている。
また、捜査当局は原さん拉致容疑の共犯者である金吉旭(キム・キルウク)についても逮捕状の発付を得ており、国際手配を行うなどの所要の措置を講じている。
北朝鮮側は、原さんは1984(昭和59)年に田口八重子さんと結婚し、1986(昭和61)年に肝硬変で死亡したとしているが、これを裏付ける資料等の提供はなされていない。

※「辛光洙は原 敕晁さんになりすますために、原さんについてのあらゆることを調べあげた。それこそ、チャーハンの作り方まで調べあげた」
(石高健次さん)
■大阪府警HP
http://www.police.pref.osaka.jp/
■宮崎県警HP
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/police/

◆昭和53(1978)年6月頃
元飲食店店員拉致容疑事案
被害者:田中 実さん(Minoru Tanaka)
(拉致被害時28歳)
※This person was Abduction by North Korea
欧州に向け出国したあと失踪。
平成14年10月にクアラルンプールで行われた日・朝国交正常化交渉第12回本会談及び平成16年に計3回行われた日・朝実務者協議において我が方から北朝鮮側に情報提供を求めたが、第3回協議において北朝鮮側より北朝鮮に入境したことは確認できなかった旨回答があった。
平成17年4月に田中 実さんが拉致認定されて以降、政府は北朝鮮側に対し即時帰国及び事案に関する真相究明を求めてきているが、これまでに回答はない。
■兵庫県警HP
http://www.police.pref.hyogo.lg.jp/
■救う会兵庫HP
http://www.sukuukai078.net/04.html

《特定失踪者・福山ちあきさんについて》
◆氏名:福山 ちあき
(ふくやまちあき)
(Chiaki Fukuyama)
◆失踪年月日:平成3(1991)年11月3日
◆生年月日:昭和48(1973)年9月16日
◆性別:女性
◆当時の年齢:18歳
◆当時の住所:大阪府大阪市浪速区
◆当時の身分:高校3年生
◆身長:156cm
◆体重:45kg〜46kg
◆特徴:
1)右の目の上のまぶたの上に子供の時ベッドから落ちたときの傷がかすかにある
2)前歯は2本少し大きい
◆失踪場所:大阪市

【失踪状況】
アルバイト先から帰宅途中、大阪市営地下鉄動物園前駅で友人と別れ、それ以後行方不明。
就職も決まっていた。
生活道具は一切そのまま。
北朝鮮にいるとの不確定情報がある。

《特定失踪者・加藤小百合さんについて》
◆氏名:加藤 小百合
(かとうさゆり)
(Sayuri Katou)
◆失踪年月日:平成9(1997)年8月18日
◆生年月日:昭和39(1964)年6月5日
◆性別:女性
◆当時の年齢:33歳
◆当時の住所:兵庫県神戸市
◆当時の身分:会社員
◆失踪場所:兵庫県神戸市

【失踪状況】
自宅をいつもと同じように軽装で出たまま行方不明。
その後、ある男性が突然家族のもとに現れ、「8月18日から、1週間ほど自分の家にいた。小百合さんは元気です」と家族に伝えるものの、その経歴などは偽りであり、架空の話ということが判明する。
「北朝鮮にいる」との情報がある。

《特定失踪者・福本勝利さんについて》
◆氏名:福本 勝利
(ふくもとかつとし)
(Katsutoshi Fukumoto)
◆失踪年月日:平成7(1995)年5月11日
◆生年月日:昭和47(1972)年6月16日
◆性別:男
◆当時の年齢:22歳
◆当時の住所:滋賀県長浜市神照町
◆当時の身分:会社員
◆身長:172cm
◆体重:52kg
◆特徴:頭の後ろに10cm角の傷
◆失踪場所:滋賀県虎姫町の会社から

【失踪状況】
兵庫県高砂市の家の仕事(漁業)を手伝っていたが、手術をして、休むことも多かった。
そのため本人が求人広告を見て京都に出向き、そこで紹介され滋賀の会社へ行く。
出勤初日の昼にいなくなった。会社のロッカーにかばんの中身がそのままに残っている。
■兵庫県警HP
http://www.police.pref.hyogo.lg.jp/
■滋賀県警HP
http://www.pref.shiga.lg.jp/police/
■救う会滋賀HP
http://sukuushiga.fc2web.com/



【SEA OF MERCY】
The book named “Sea of Mercy”
13-year- old junior high school student Takeshi Terakoshi was abducted in May 1963.
He went fishing with his two uncle, Shoji and Soto-o Terakoshi. The fishingboat named Kiyomaru left for the fishing ground nearby Noto island, Ishikawa prefecture.
Kiyomaru encountered North Korean spy vessel. Spies were afraid of detection.
Soto-o and Takeshi were abducted and carried to Chong-jin city. Shoji was considered to be killed at the site.
Families, fellow fishermen and coast guard searched the area, but they could find only Kiyomaru and Takeshi’s school uniform.
They thought 3 persons were in disress and died. Funeral service was held.24 Years were passed.
In 1987, Soto-o’s sister received the letter from Soto-o and surprised.
Soto-o wrote “Takeshi and I am living in Gusong, North Korea”.
Takeshi’s father and mother visited to North Korea in1988 and met with Soto-o and Takeshi.
But they couldn’t say how they carried to North Korea because NK officials watched them.
North Korea made the story of their shipwreck accident and lifesaving.
Since then, Takeshi’s parents visited to him a lot of times but Takeshi and his family members cannot say that Takeshi and his uncles were abducted.
In 1997, Megumi Yokota case was appeared in the media and the national congress. Terakoshi’s case was also observed as an abduction case. But “he” denied that he was abducted and praised North Korea and the Kim family.
In December 2001, Pyongyang publishing company published a book named “Sea of Mercy”.
The author is Kim Myong-ho, Takeshi’s Korean name.
In that book, Takeshi wrote that they are not the abduction victims but happily living in North Korea after they ware saved. Moreover “he" denied other abduction case such as Megumi Yokota and Yaeko Taguchi in this book.
Nine months later, Kim Jong-il admitted and appologized for the abduction activities.
But North Korea still denies Terakoshi’s case as abduction and Takeshi and his family cannot say he was abduction victim because Takeshi himself is a hostage.
“Sea of Mercy”, the title is a symbol of North Korean regime.
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