Stockflinte

日記など。
本やアニメの感想もたまに・・・

日付ごとに分かるやつ。

2012-05-01 03:18:54 | Weblog
歴史上の出来事を日付ごとに整理したやつが欲しくて、百均で日記帳でも買って書き込むか、タブレットPCに表でも自作するかで迷ってたら、



既に売っとるやんけ。



オタクの考えることは一緒ってことだね!

『日本史日めくり年表』てやつ。新書で出てます。

今月はタブレットPCやらお中華CDやら買いまくったせいで早くもピンチなので、まだこの本自体は買ってないんですが、パラ読みしたところの感触は以下の通り。


・書き込むスペースが数行分あるので、自分の好きな偉人や出来事について後付けで書き加えることができる、ささやかな親切仕様。
・書いてあることが簡潔→ 例:6月24日 加藤清正 没  てくらい。
 なのである程度日本史オタな人でないと意味不明な項目もあるかも。
・日めくりなので年号は基本的に書いてない状態。本当に日付だけ。
・↑と言うわけで学生さんの歴史の勉強には向かないと思う。
・単語や人物名だけでテンションが上がるオタには大変美味しい簡潔具合。
 合戦名でどんな合戦だったかとか分かる人にはそこそこ面白いと思う。


とまあ、こんな感じ。
うろ覚えなので仔細(年号とか)は微妙に違うかもですが。
真っ先に6月24日をめくった私は清正公オタである('∀`)エヘ




ところで、当たり前のようにタブレットとか書いちゃいましたが、実はまだ持ってなかったりする(笑)
あと数時間後に到着予定です!初タブレットちゃん!
買ったのはコスパ重視でMOMO9。
私が買った次の日に300円値下げしやがったのは許せん(笑)

中国語の勉強中なのでそのまま使おうかな、という気もしないでもないですが、初タブレットなので日本語にして色々カスタムしちゃうかも。
中華モノなのにマルチタッチ対応でAndroid4辺りが入ってる様子。
評価も可もなく不可もなく、な人が多かったので買っちゃいました。
本命はASUSのトランスフォーマーかスライダーか、なんだけど、ノートPCが壊れかけだし一先ずの繋ぎには良いかな、という気持ちでコレ。

明日からカスタムするぜー。
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気がついたら明けてた。

2012-01-03 02:15:04 | Weblog
新年迎えてから年賀状書くっていう。ね。
仕事柄、年末年始は日付感覚が麻痺していくのでクリスマスあたりで力尽きる感じ。

でも大晦日は休みとったぜ!
大江戸鍋祭行ってきた!



そんなわけで、以下↓感想です。
DVD待ちでちょっとでもネタバレは嫌!て方はご注意ををを…。




まずはグッズ販売時間に会場へ。
お目当ては松廊とアワレンレッド!
一人1枚ずつ1セットずつな規制だらけの中、クリアファイルやら何やらをゲット。

松廊クリアファイルはラスト1セットだったようで、ギリギリ手に入りました!

タオルはちょっとダサかったので、アワレンジャーだけ購入。

献上品まんじゅうも気になったけど、高かったので思い止まったり。
でも今思えば、うちの会社もっと高いまんじゅう普通に売ってた(笑)


会場限定ガチャガチャでは、アワレンジャーと祭チンのキーホルダーが出ました。
松廊当たらない;

髪ゴムは使い道に困りますね。
家で使うかな?



そして、いよいよイベント。

始まりの口上からして、笑いまくりでした。
何でみんな体操着?!
何で名前がひらがな?!

そして期待を裏切らない矢崎さま。

ウル○ラマン仕様な赤白帽のおかげで、すぐに見つかる矢崎くん。
スペ○ウム光線ポーズが輝いてるぜ!


未だに「赤巻き紙青巻き紙浅野内匠頭」と一緒に思い出しては噴く登場シーンです。

舞台のストーリー自体はハチャメチャで時々史実、たまに俗説、最後は滅茶苦茶に強制ハッピー?エンドで、さすがの鍋クオリティ。

忠臣蔵を知っていなくても、楽しめるんじゃないかな?というコメディっぷりでした。

仁だったりテニミュだったりベル薔薇だったり伊右衛門だったりマツケンだったりエリカ様だったり、見るのに忙しい、濃い詰め合わせ内容。

大晦日にたくさん笑わせてもらいました。

天正遣欧の曲が流れた時は、宣伝されてた天正遣欧のメンバーが来たのかとドキッとした(笑)
まんまと引っ掛けられたわ〜。

結局2部まで出てこなかったんですが。


2部のライブは楽しかったー。
光る棒(名前忘れた)買っておけば良かったー。
CD目当てでS席とったら2階1列目だったので、立てないから良いやとか思ってたんだけど。
周りのみんな棒振ってた(´Д`;)ヤベェェエ

アワレンジャーがトリなのは予想してたけど、松廊が1番手だったのはビックリです。
楽しかったけど、一番好きなユニットなだけに、曲が終わった後の寂しさといったら(´・ω・`)

ポタっぽいPVだな、と公式を見た時思いましたが、本当にポタがモチーフなんですね(笑)
ユニット名のロゴがヤバイやんけ。


山崎さんの歌も聞きたかったんですがねぇ、熱い語りだけで終わっちゃって残念です。
名脇役ベスト10なのは仕方ない(笑)
山崎さんは戦国鍋の顔なので、これからも名脇役でいて欲しいですね。



あと、安兵衛の全力土下座は忘れない(・∀・)


とにかく、1部の劇も2部のライブも面白くて、笑いっぱなしのイベントでした。
DVD出たら買うぞー!
2月発売予定らしいので、その頃にはミュージック・トゥナイトのCD化してない歌と一緒に今回の3曲も入れたアルバムも発売することを期待。
ほんと頼むよスタッフさん!
ゴタイロー聴くためにDVD出すしかないなんて、もうイヤン。
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次は魯粛さん待ち

2011-09-29 22:29:38 | Weblog
出勤前に佐川が6猛将伝を持って来たーっ!
おあずけ状態のまま泣く泣く出勤でした。

数時間後のいま、ようやく帰宅。
古市で予約したので夏服の郭嘉さんにウヘへ。

でも実際に着せると、なんか追い剥ぎに遭ったみたいでダサい…;

特別衣装の方が黒髪だし知将らしくて良いです。
パツキンだと気になる顎も、少しは目立たなくなるよ!

でもなかなか使いやすいキャラなのは嬉しい。
夜遊びを前面に押し出しすぎて、攻撃音までもがビリヤードとか…。
緊張感なさすぎて、面白い奴ですな!

あだ名は顎ネスと夜遊び先生、どっちにしよう?



次は魯粛さんが来るかな?
特典衣装は人に財産譲りすぎてボロ布にまみれた衣装とかだと萌える。



6といえば。

アニメNo.6
の最終回がコレジャナイ状態だったので悲しい。
なんか、エリウリアスとの対面とネズミのオンステージを期待していたので色々と「ええー;」な感じ。

こんな終わりなら、深夜にする必要なかったんじゃないの?
エヌエッツケーイあたりで夕方に流せると思う。

11話でどうやって終わらせるんだよ、って思ってたけど、やっぱりあっけなさ過ぎる気がしました。
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アルに似てるアル

2011-09-27 18:41:16 | Weblog
猛将伝発売まであと2日だぜよ!
古市で予約してるので、夏服の顎ネス郭嘉さんがうちに来ます。


今はEND OF ETERNITYをちまちまプレイ中。

今は5章?だったかな?
冷蔵庫にワインを取りに行く話です。
バシュロン兄さんの尻躍りキモいっす。


ゼファーがカラーリング的にも髪型的にも

ロミ空のアルフレド

に似てて、ついつい使ってしまう。
買う時はリーンベル目当てだったのになぁー。

気が付けばゼファーばっかりジャンプさせまくってる。

アルフレドが成長してたら、外見はこんな感じだったよね!きっとね!
でもロミオの例があるので、奴さんみたく顎ネスになっちゃう可能性もある…のか…。


リーンベルが何かに叫んだり驚いたりする度に脊髄反射で駆けつけて助けようとするゼファーは良い弟くんだと思う。

冷蔵庫のある階層はオープニングでゼファーがバシュロンに捕まった教会もあるので、ストーリー的にも暫くはゼファーに注目ですな。


今は冷蔵庫に入る前に、とレベル上げ中。
3人共レベル25です。

ダンジョンも火炎瓶必携のようだし、丁度良い具合に投げのレベルが上がっていきそう。







昨日は誕生日だったので、色々とお祝いを貰ったんですが。

職場の先輩に

「読んでみ」

とBL本をプレゼントされたんだけど(笑)

バレたのか布教のターゲットにされたのか、悩むところ。
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いまさら感想。

2011-09-17 14:19:07 | Weblog
今さらだけど、実は公開後すぐに観に行ってた劇場版NARUTOについての感想をば。


個人的には面白かったけど、全体的にシリアスすぎて子供たちは理解できるのん?て内容でした。

まあ最近は原作も小難しいテーマばかりになってきたから、大丈夫なのかも?


おおまかなストーリーは主人公がみんなと力を合わせて化け物を倒すという王道もの。
そこにサトリだとか天牢の本当の意味だとかが絡んできて、大人でも十分楽しめました。
というか大人じゃないと分からないだろコレ。な部分もあったり。

テーマは去年に引き続き、親子の絆。
去年が親子で共闘という『陽』なテーマだったのに対して『陰』な位置付けになる親子の擦れ違い、敵対がメインでした。

なので、ロストタワーを見た後に見た方がナルトの台詞にも重みが増すので、セットで見るのがオススメです。

ただ、戦闘シーンはミナトのくない影分身ばかりだったロストタワーより今回の方が動きが多くて見応えあります。

そういう意味でもロストタワーより先に見ると前作が物足りなくなっちゃうので、公開順に見るのが良いかと。


同時上映には、そういやナルトってまだ下忍だったっけ、と気付かされた(笑)

歳の離れたライバルとの真剣勝負。
でもオチはギャグっていう軽さ。
我愛羅がナルトには風影というより友達って感じの態度で、木の葉丸の成長ぶりと合わせて、初期からナルトを知ってると感慨深いものがあります。


個人的には「ミナト!親父ぃいいい!」という萌えや燃えを抜きにすると、断然こっちが好きです。



次はテニプリ見に行こうぜ!と妹に言われてるので、観に行くかも。



それまでは三国6の猛将伝が出るのを待ちつつ、END OF ETARNITYを進めるぜ!

中古で買ったら一緒に買った本たち諸とも状態が悪かったんですけど(ノД`)
菓子くずやチョコがけプレイ?なソフトを状態『普通』で送ってくるとか…。
駿○屋許すまじ。
せめて拭いてくれ。
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