
先週、名鉄一宮で「セントレアクリスマス号」を待っていたときのこと。
1番線に玉ノ井の方から尾西線の電車が入線してきた。
尾西線の運用はこの名鉄一宮で分断されている。
1番ホームの岐阜方から玉ノ井行きが、名古屋方から津島行きが発着する。
同じホームに行き先の異なる列車が二本停車する訳で、誤乗防止のアナウンスが流されることもある。
ここでの見どころは玉ノ井行きの電車。
方向幕全盛の名鉄の中にあって、時折こんな行先表示板を出している列車がある。
拡大してみる。

名鉄一宮・玉ノ井間の列車でも方向幕を使用している列車が多い中にあって何故か行先表示板を出している列車。
どの列車、どの車輌が決まって掲出しているかはわからない。
従って、狙って見ることができる訳でもないので、実際に出くわすことが出来ればツイている方だと思うのだが。
実際、撮影まで持っていったのは今回が初めてだった。

1番線に玉ノ井の方から尾西線の電車が入線してきた。
尾西線の運用はこの名鉄一宮で分断されている。
1番ホームの岐阜方から玉ノ井行きが、名古屋方から津島行きが発着する。
同じホームに行き先の異なる列車が二本停車する訳で、誤乗防止のアナウンスが流されることもある。
ここでの見どころは玉ノ井行きの電車。
方向幕全盛の名鉄の中にあって、時折こんな行先表示板を出している列車がある。
拡大してみる。

名鉄一宮・玉ノ井間の列車でも方向幕を使用している列車が多い中にあって何故か行先表示板を出している列車。
どの列車、どの車輌が決まって掲出しているかはわからない。
従って、狙って見ることができる訳でもないので、実際に出くわすことが出来ればツイている方だと思うのだが。
実際、撮影まで持っていったのは今回が初めてだった。










折り返し表示は、河和線や広見線で見られることがありますね
名鉄の折り返し表示はここの他に、件の河和線や広見線でも見られることも知ってはいますが、逆になかなか撮影に行きづらい今日この頃です。
「玉ノ井」幕のある編成が増えたのでしょう。
そういえば、結構前、6000系がサボ使用で、
この運用に入っていました。
なれなれしくてすみません。
ワンマン化された今は使われているかどうかは分かりませんが
使われているのには理由が1つあると主輪得ます
それは一宮という方向幕と玉ノ井という方向幕が離れているため行き先方向幕変更を省くために使われていると思われます
現在はサボを使う回数が減りましたが
一部の車掌 運転士はコレを使用するようです