晴れ。
今週は、本日のみ麻酔科医として勤務。
内視鏡室にて患者10数名にひたすら同じ麻酔の繰り返し。
「今日のassignmentは拷問か?」と出勤前に思ったほどだが、一日を終えてみるとさほど苦でもなかった。
同僚のアメリカ人達は日々の麻酔業務の割り当てにいちいち文句を言うようだが、自分は一度も文句を言ったことがない。
愚痴も言わずに堅実に働くJapanese(?)として通っていると、勝手に思っている、、、。
ところで本日、また新たなIntensivistの面接相手をした。
これで5人目くらいだろうか。また9日にも、別の人物が面接にやってくる。
当ICUでは、昨年からどんどん人手が足りなくなっているが、募集に応じてどんどん優秀な人材が面接に集まってくる。
履歴書を眺めただけで、業績の多さに驚いてしまうほど。
私は現ポジションに残っていることすら奇跡的なのに、さらに私なんぞも面接官の一人として借り出されてしまうので緊張を隠すのが大変だ。
「もし立場が逆だったら、俺なんか絶対に採用されないよなー!」と、いつも思うのであった(悲)。
今週は、本日のみ麻酔科医として勤務。
内視鏡室にて患者10数名にひたすら同じ麻酔の繰り返し。
「今日のassignmentは拷問か?」と出勤前に思ったほどだが、一日を終えてみるとさほど苦でもなかった。
同僚のアメリカ人達は日々の麻酔業務の割り当てにいちいち文句を言うようだが、自分は一度も文句を言ったことがない。
愚痴も言わずに堅実に働くJapanese(?)として通っていると、勝手に思っている、、、。
ところで本日、また新たなIntensivistの面接相手をした。
これで5人目くらいだろうか。また9日にも、別の人物が面接にやってくる。
当ICUでは、昨年からどんどん人手が足りなくなっているが、募集に応じてどんどん優秀な人材が面接に集まってくる。
履歴書を眺めただけで、業績の多さに驚いてしまうほど。
私は現ポジションに残っていることすら奇跡的なのに、さらに私なんぞも面接官の一人として借り出されてしまうので緊張を隠すのが大変だ。
「もし立場が逆だったら、俺なんか絶対に採用されないよなー!」と、いつも思うのであった(悲)。









