突然、注目を集めるキーワード⇒「腹案」
あらかじめ心の中にもっている考えや計画のことを「腹案」と言います。
鳩ぽっぽ大臣は、昨日も思いつきで、流行語大賞になるようなキーワードを
さら〜と平気で言ってのけるあたり、やっぱり宇宙人なんだろうね〜。
オイラもわかんない(汗)
「腹案」ばっかり持っているアフィリエイターも多いのではないでしょうか?
「腹案」ばっかり持っている人を別名「ノウハウコレクター」という。
商売というのは「腹案」じゃ成功しないんですよ。
商売というのは「予測」があって、始めて成り立つ生業です。
すなわち、与えられた制約や条件のもとで, 合理的な方法により対象に
どのような結果が生ずるか, また何が起きるかを事前に定量的あるいは
定性的に推測することが「予測」と言います。
我々、アフィリエイターはこの「予測」で、
アフィリエイトサイトを進めていくべきです。
ASPや広告主から与えられた制約や条件の下で、アフィリエイトという
合理的な方法によって成果を上げなければ報酬は「ゼロ円」。
当然、アフィリエイトサイトを作るときにも、商品にはターゲットが
存在するものだが、誰に買ってもらいたいかを予測する。
例えば、「歯周病」について、アフィリエイトサイトを作る時に、
「歯周病」になった人を対処に「歯周病」のデンタルケア商品を
アフィリエイトするのが一般的だろう。
それは、それで間違いはない。
しかし、「誰もが発想する」から、「競合」の世界で、デンタルケア商品を
アフィリエイトすることになる。
「歯周病」になった人が、一般的なアフィリエイターのターゲット像だ。
化粧品でも同じだろう。
例えば「ライスフォース」「アテニア」「アスタリフト」「ハニーラボ」
「ファンケル」「オルビス」などの保湿化粧品をアフィリエイトする時にも
おそらく「乾燥肌になった人」「ニキビで悩んでいる人」というように
すでに肌のトラブルが発生した人をターゲットにサイトを作っている人が
多い。
つまり対象者は「すでに○○になった人」というに、狭い視野で商品(キーワード)を
見ている人が多すぎる。
「歯周病になる前の人」「虫歯になる前の人」「乾燥肌になる前の人」
「ニキビになる前の人」というように「○○になる前に」というような
ターゲットが浮かばないから、ランキングサイトを作ったりするんだよね。
報酬が伸び悩んでいる人、もう一度最初からここまで読み直して。
どこかの塾で、習ったことが間違っていたことが、きっとわかるはずです。
キーワードの見方や、商品の選択方法からサイト作成の切り口など。
間違った方法が教えられ、その方法が身につくと・・・。
ぞっとしますね。
いまだに自動記事生成ツールや儲かるキーワード、楽して稼げる方法に
頼ったアフィリエイトをやっているとすると半年後は悲惨です。
あなたが教えられた手法って、本当に正しいですか?
もし、あなたが正しいノウハウや手法を手にいれたいと考えるなら
いますぐに、「虎の穴」へ入塾してくださいと言いたいのですが、
残念ながら7期の募集人数は満席で終了しました。
あなたと「虎の穴」でご一緒できないのは非常に残念です。
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