
九時十一分の特急南風12で須崎に十時二十五分着。そして、自転車組み立てに三十分かかった。十一時に走りはじめた。今回は36番から32番に逆打ちをする。
須崎から浦の内をとおるように計画していたので、二十五キロを三時間かかってしまった。登り、下りを何十回もつづけた。高120、低50。8-9%の登り下りの連続だ。
二時すぎに、青龍寺入り口の酔竜でうどんを食べ休息した。青龍寺にお参りを終え、三時に次の清滝寺に一時間でつく予定。しかし、国道39から高石神社から土佐インターをめざせばよかったのに!海岸線の国道14を行ってしまったため、愛宕病院まで。明日の工程まで20キロ先まで。二時間半も無駄に走っていました。33番の雪蹊寺、34番の種間寺、35番清滝寺。なんと20キロを戻りました。「白石屋旅館」に辿り着いたのは、七時半くたくたでした。
なお、今日は妻の命日です。お大師さまはたくさんの試練を与えてくれ私に元気を出せといっているようです。
Ubiquitous
いつでも
どこでも
だれでも
Torii












