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2020東京五輪の陸上競技、開閉会式は大阪長居陸上競技場で開催を!

2016年10月15日 19時04分29秒 | 社会問題
大阪ー東京間は約500Kmと
ボート会場候補がある
宮城ー東京間の約300Kmより直線距離では遠いけど、
長居競技場は地下鉄・JRの駅前だし、
大阪ー東京間の交通手段の方が遥かに便利が良い。

更に大阪長居陸上競技場は2007年に第11回世界陸上競技選手権大会の開催実績のある、
IAAF国際陸上競技連盟 クラス1公認競技場である。
更には長居第二陸上競技場も既にあるし、
もうひとつ長居球技場まであって、ここではサッカーやホッケーも開催出来る。

なんといってもこれで1500億円超と言われる新国立競技場の建設費用がなんと
「0円」
となる!

1500億円と言っててもどうせ森利権でまた2000億円超えるであろう費用が
「0円」
である。
ザハ案よりいくらコスト削減したとしても、建設しない
「0円」
にはならない。

陸上競技、開閉会式を大阪で開催するだけど
「0円」
である。

若しIOCから文句言われたら、東京五輪開催時期だけ、
大阪市東住吉区を東京都の飛び地にすれば宜しい。
東京に24区目の誕生だ!
東京都の最南端である沖ノ鳥島は東京都庁から1740km離れているんだから、比べたら遥かに近い。
幸い、市長は小池新党と連携を企む維新の会である、
大阪府知事も含めて、ふたつ返事でOK!

それでもIOCがガタガタ言ってきたら
ヨットや、サーフィン会場を南鳥島にして、しかも現地集合、現地解散にしたったら宜しい。
都庁から1800km、日本が金メダル独占確実である。

更には現在もめている築地市場の豊洲移転問題、
これも大阪の本場にすれば宜しい。
いやどうしても「豊洲」みたいな「洲」にしたいと言うのなら
咲洲やら舞洲やら夢洲やらお好きな所にどうぞ!
なんぼでも土地が余ってるので、店舗1コマも豊洲の10倍でも取れるぞ!
盛土したければ自由にどうぞ!
ジャンル:
オリンピック
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