信二の1日のできごと

惰性で生きることに抗いながら、結局、惰性で生きている人間の煩悩日記

まるで針のむしろを歩いているかんじ

2016年10月17日 18時57分00秒 | 日記

拷問の通勤路
両足の1/3が水ぶくれ、破れている。
足をつくたびに痛みと痺れが足下から脳天まで走る。
甲高過ぎの足型の影響でアーチが疲労で弛み、
足を着くたびに激痛が走る。

電車をおりてすぐにある、点字ブロック、階段は難関。
手摺はありがたいけど僕にとっては低すぎて
うまく使えない。

乗り換えのホーム移動も含め、歩く区間はすべて
いつもの倍以上の時間がかかる…

痛いけど、なんだか滑稽な日である。
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