スペース&サイエンス

宇宙・科学・超常現象の研究

「流線型でないUFO」 ひとりUFOスペシャルNo0021

2016-09-03 18:23:01 | ひとりUFOスペシャル

「流線型でないUFO」ひとりUFOスペシャルNo0021

 あの人がスペシャルをやらなくなって、もう随分時間が経過してしまった。世のお爺さん・お父さんたちはスペシャルがないと満足しないようてある。あの人がやらないなら俺がスペシャルやる。

 ひとりUFOスペシャルNo0020の続き

2009年05月31(日)21時10分頃 長崎県・五島列島の小さな田舎町にてUFO艦隊が出没した。

”♪ファファファーン♪ファファファ・ファファーン♪♫”

こんな夜中に低空で広範囲に点在し、且つ、全ていびつな形状である!

おそらく夫々お役目があるUFOかも知れない。

でも、拡大すると大変なものであることが見えてきたようだ!

 

UFO艦隊の写真 

 

UFOa拡大画像(上下反転し明るくしたもの) ↓

口から大砲が・・・。生き物の頭部みたいな物体である。

 

 

UFOb拡大画像(明るくしたもの) ↓

UFOの周囲に青っぽい物体が3体確認出来る。これも大砲みたいな形状のものだろうか?

 

  

”♪ファファファーン♪ファファファ・ファファーン♪♫”

No0022に続く

 

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【異次元動物・解体新書No0003】

2016-08-14 18:34:33 | 未確認・異次元生物超特番

【異次元動物・解体新書No0003

近年、私が調査した宇宙人とUMAたちは紛れも無く実在するもので、数年間に渡り写真とビデオにて撮影に成功している。

添付資料はほんの一部であるが、「UMA解体新書」なるもので、概略の説明用に作成したものである

本ブログで全面公開となったUMAの全容は期待通りと考えて良い。

くどいようであるが、本物を取り扱ったものについての世間からの風当たりは近年に無く最高に良いものだと言える。

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【異次元動物・解体新書No0002】【第10回UFO・オーブシンポジウムの報告(1)】

2016-08-02 00:59:12 | 未確認・異次元生物超特番

【異次元動物・解体新書No0002

【第10回UFO・オーブシンポジウムの報告(1)】

7/30のシンポジウムにて発表したグレイタイプ宇宙人とUMAたちは紛れも無くエイリアンである。その証拠に両者はバトルを繰り返していた。

添付画像の通りグレイ型宇宙人が特殊な細工が施されたUMAの格好をしていたが、何かの拍子にそれが剥がれてしまっていた!

また、真っ赤な色をした「キジムナー」というUMAも登場していた。

 

本ブログ初公開となったUMAの全容は期待通りと考えて良い。

先に話しておくが、本物を取り扱ったものについての世間からの風当たりは近年に無く最高に良いものだと言える。

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【異次元動物・解体新書No0001】バトルUMA

2016-07-04 20:52:33 | 未確認・異次元生物超特番

【異次元動物・解体新書No0001】バトルUMA

UMA出没地に足を踏み入れ調査したら、大変なものが撮影されていた!

20XX年某月某日、五島列島のとある山奥の小川の河原にて、UMAのバトルに遭遇した。

謎の目が飛び出た白い人間型物体と横にふっとんだような軌跡を描く白い子犬型物体 ↑

 

上から長く大きな物体が右側には目が飛び出た口が大きい謎の人間型物体が・・・。

 

巨大な茶色い柱みたいな物体が縦に降りてきた!

横向きに白い長いミサイルみたいな物体がその茶色い物体を貫通した!

 

たくさんの顔がこちらを向いている。下にも白い頭だけの物体が・・・。

横向きに白い長いミサイルみたいな物体がその茶色い物体を貫通した!

 

 

ビデオの1コマに収まりにくいくらいのハイスピードである。

標準な時間経過で比較すると、百倍から数万倍と推測出来る!?

ここは、危険地帯か?

でも、殆どの動物は「ひょうきん」な表情にも伺えられる。

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【未確認・異次元生物・超特番No0002】特ダネ写真か?宇宙人のペット!?

2016-07-01 09:16:45 | 未確認・異次元生物超特番

【未確認・異次元生物・超特番No0002】特ダネ写真か?宇宙人のペット!?

UMA出没地に足を踏み入れ調査したら、大変なものが撮影されていた!

2010年4月8日、五島列島のとある山奥の小川の水辺にて、手足が長ーいトカゲ風生物とカマキリ顔の茶色の生物と甲羅を背負った緑色の生物の写真撮影に成功した!彼らのあっけらカーンとした顔はとても印象的である。

上の写真に映る生物は手足が長い指が確認できない。指の代わりに手足の先端が吸盤みたいになっている。

これ等はUFOに乗ってきた宇宙人ではないと思われるが、UFOに乗ってきた宇宙人のペット或いはボディーガード的な存在の可能性を感じさせるUMAでもある。

というのも、

近未来の頭の硬い人たちが宇宙人調査や宇宙人狩りを始めたら、宇宙人と関係がなくとも真っ先に注目される存在と成りうるからです。その間に本物の宇宙人たちは身を隠す時間が稼げることになるのです。

しかしながら、彼らUMAの俊敏さはビデオの1コマにも映らない・捉えられないようです!これについて次回以降説明できればと・・・・。

 

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