スペース&サイエンス

宇宙・科学・超常現象の研究

旅する太陽系 171 惑星配置と止まぬ地震

2017-03-25 18:22:47 | 旅する太陽系

旅する太陽系 171 惑星配置と止まぬ地震

 

2017年03月と04月は、またあの強烈なものに遭遇するのか?

海底或いは地下深くで何かが動きはじめ出したのだろうか?

 

 

引用元 ↓

https://twitter.com/THESF3/status/840230219155890176

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【異次元動物・解体新書No0006】 UMAの異次元牧場

2017-02-01 21:42:43 | 未確認・異次元生物超特番

【異次元動物・解体新書No0006】 UMAの異次元牧場

近年、私が調査した宇宙人とUMAたちは紛れも無く実在するもので、数年間に渡り写真とビデオにて撮影に成功している。

添付資料は近年、本州で撮影された未確認動物・UMAの出没記録の一部である。

【UMAの異次元牧場】

 近年、五島列島以外の地域でもUMAが出没していた!

彼らは既に全国を我が物顔で占拠し、やりたい放題している。

大都会のど真ん中であろうが、植物(自然)が在るところにはUMAが出没することが写真の通り確認された。

紫色の長い首のUMAというより、思いっ切り恐竜だね!

毎度のことだが、自分で撮影しときながら理解に苦しんでいる。

UMAにもてあそばれているところもあるようですが・・・。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2017年、あけましておめでとう!

2017-01-03 02:07:17 | 未確認情報

2017年、あけましておめでとう!

本年も「THESF3」発信の「未確認飛行物体」、「未確認動物」などの「超常現象」調査資料を御堪能下さい。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【異次元動物・解体新書No0005】 UMAの遊園地

2016-12-02 14:30:45 | 未確認・異次元生物超特番

 【異次元動物・解体新書No0005】 UMAの遊園地

近年、私が調査した宇宙人とUMAたちは紛れも無く実在するもので、数年間に渡り写真とビデオにて撮影に成功している。

添付資料は近年長崎県の西方の島々で展開している未確認動物・UMAの出没記録の一部である。

【UMAの遊園地】

 近年、五島列島の展望台に証拠もなくUMAが出没した!

彼らは暇つぶしに展望台と電波塔を我が物顔で占拠し、やりたい放題している。

彼らを近くで見ると、透明或いは半透明なため、肉眼でリアルタイムに観察するのは不可能に近い。

勿論、現場での作業中の方々には目に見えなかったと思われ、今回の調査でも人畜無害のUMAであることも証明されたわけです。

1枚目の写真は最も態度がでかいUMA達を拡大したものです。

2枚目と3枚目の写真は電波塔占拠状態のUMA達を拡大したものです。

左下に部分拡大した画像には巨大な3本の足が写っていた。爪鋭く長いのが特徴(ゴジラみたいな恐竜の足みたいですね!)

5枚目の写真は展望台を占拠中のUMA達を拡大したものです。 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【異次元動物・解体新書No0004】 UMAミューティレーション

2016-11-19 11:12:41 | 未確認・異次元生物超特番

 【異次元動物・解体新書No0004】 UMAミューティレーション

近年、私が調査した宇宙人とUMAたちは紛れも無く実在するもので、数年間に渡り写真とビデオにて撮影に成功している。

添付資料はほんの一部であるが、「UMA解体新書」なるもので、概略の説明用に作成したものである。

 

【UMAミューティレーション】  
                             
   2012年2月1日、五島列島の某市街地
 上空にUFOが現れ、数分間に渡り謎の行動をしていた!
   このとき、目撃者により写真を数枚撮影されていた。
   その内の一枚に注目したところ、UFOと合わせて不
 思議な物体が写っているのが見つかった。      
   これは「UMAミューティレーション」ではないだろうか?
                             
   撮影場所から、直線距離でざっと400から500メートル、
 高度150から200メートルというところだが、ガソリンスタン
 ドの看板の位置と角度と地理状況に詳しい私がおおよそ
 の数値を推測したもので、田舎ではあるが市街地の低空
 であることは間違いない。(画像4-1、画像4-1参照))
                             
   未だ調査・研究の段階かも知れないが、「UMA」には
 電磁波等を発したり、様々な特殊能力が備わっており、
 うかつに近づいたり、触れたりはできないものとされてい
 る。                          
                             
   UFO搭乗者たち?はこのような取扱危険な謎の物体
 をいとも簡単にUFOまで持ち上げ(UFOで吸い上げ)  
 異常行動をしているのには大きな理由があるのではと、
 考えてしまう。(画像4-3、画像4-4参照)      
                             
  恐らく、このUMAは年老いて寿命の末期状態か? 病
  気にかかり末期状態であるのでは?  とも写真画像から
  推測ができる。或いはそうではなく、UMAでなくUFO搭乗
  員またはUFO搭乗員(宇宙人?)が連れてきたペットやボ
  ディーガード的な動物である可能性も捨てきれない。  
    誠に申し訳ありませんが、このUMAらしき物体は誰が
  見ても間の抜けた四足の年老いた動物にしか見えないの
  です。そのような訳で前者の推測の方が正解となるのかも
  知れません!そうであるならば、彼らは熟知した上で、1つ
  1つの任務或いは思いつきの作業をこなしているとも考え
  られる。                        
   弱ったUMA或いは寿命末期であることを予め調査し、
  生態系のバランスの配慮したとも受け止められるが、目撃
  者への精神的なダメージの配慮はなっていないようだ!
 とは言っても、どんな理由があろうとも、このようにUMA
  が彼らの手によってどこかしらないところに連れて行かれ
  何かの研究・調査が行われていると考えると、背筋 が凍
  り付く思いである。(画像4-3、画像4-4参照)    
                             
    ところで、UFO及びUFO搭乗者の話になるが、この写
  真からは、どこから来たのか? どのような方が登場され
  ているのか? それとも遠隔操作されているのか?全く
  検討がつかない!                  
   1つ言えることは、一連の調査でUMAと敵対或いはU
  MAを調査の対象としているグレイタイプの動物(宇宙人)
  が関与しているとも推測できる。彼らの目的は「UMA」が
  生まれ付き備わっている「特殊能力」の調査・研究と機械
  的応用とその延長線上にある高度なUFOの製作による
  「全宇宙の支配」(この世的な)にあるのでは? と仮説
  が浮かび上がってくる。                
                             
    そうすると、UFO及びUFO搭乗者は人類にとってどう
  いう立場で、どういう位置付けに置かなければならない
  のか? そして、対応方法を予め準備して置かなければ
  ならないのだろうか?                  
                             

 

 

 

 

本ブログで全面公開となったUMAの全容は期待通りと考えて良い。

くどいようであるが、本物を取り扱ったものについての世間からの風当たりは近年に無く最高に良いものだと言える。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加