弘田柳夊の丕宏学

私がやろうとしていることは「新しい日本人創り」
その1 ≪弘田柳夊の「丕宏学での発想法」≫

弘田柳夊の丕宏学 その発想法

2016-10-15 00:35:42 | 日記


弘田柳夊の丕宏学 その発想法






































































創造力は 多様な価値観の集合体から出現する
⇒ これを実証した 2016/3/11





発想力と 創造力を養う授業



プログラムの詳細と仕上がり像


授業:3(100分間 43チームの発表時間含む)
中学一年生からのビジネスモデル創り
中学一年生で ビジネスモデルを構築できる能力を持っている
自分の隠れた能力を発見する
発想力は数値化できる
中学生の発想力は数値化できる それらを証明する


仕上がり像:
「生徒の発想力を一気に引き出す」それを「グループ作業の創造力に置き換える能力」を創り出す
(自分のアイデアをグループ作業で活用する訓練)

パワーポイント画像の枚数:240枚
生徒向け当日の配布資料:1枚
ビジネスアイデア記入用紙:1枚
成功体験チェック表:1枚
アンケートの枚数:2枚




The details and finish image of the program




A class: 3(100 minutes)
I make the business model from a seventh grader
I have the ability that can build business model in seventh graders
I discover one's secret ability
I can digitize the idea power
The idea power of the junior high student proves them which I can digitize

Finish image:
I create "ability to rearrange for creativity of the group work" in it which "draws an idea power of the student at a stretch"
(Training to utilize one's idea by group work)

The number of PowerPoint images: 240 pieces
A distribution document of the day for students: One piece
Business idea entry paper: One piece
A success experience check table: One piece
The number of questionnaires: Two pieces
































































以下の画像は20分間で仕上げた成果品

自分たちのアイデアを使い ビジネスモデルを構築し
図や絵に描き、色を塗り、製品名、販売価格、売り方、
どんな人たちに売る さらに 司会役、各種の説明担当役も決め
(ここまで20分間で仕上げる)

全てを 90秒間で説明仕切る・・という

スゴ技を いとも簡単に 中学一年生の
43グループは やってのける









過去のユニークで 見たことも 聞いたこともない商品
小型無人機なんて もう古い フライイング アンブレラ








ユニークで聞いたこともない商品が
次から次と 登場する

以下の画像は「笑いを咬み殺す中学一年生」





この授業で引き出されるものは

発想力、創造力、ビジネスモデル構築力
コミュニケーション能力、リーダーシップ
メンバーへの労わり、積極参加力・・

これらの「素養の発見」を
いとも簡単に 中学一年生の
43グループは やってのける







In the page where the class contents for eight times introduce each class
I comment with a document of much PowerPoint


8回分の授業内容は 各授業を紹介するページにて
多くのパワーポイントの資料で 解説しています





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2008年~2012年までの 4年間
高校教師向け 実務教育として 実施されています





愛知県教育委員会からの依頼
4年連続 高校教師向け レクチャー

高校生の職業観を養うには モチベーションを
一気に引き出してから 教育すること









モチベーションを一気に引き出す体験と演習












二年目から 教師の参加者が 三倍に!
会場も ずいぶん広くなりました













実は・・高校生の職業観を養うには
演習で ビジネスモデルを 構築させているのです








人間って モチベーションが高まれば
どんな行動に なるのでしょうか?
演習の途中から 先生方が・・自然に立ち上がる









レクチャー 三年目

今回の演習は 具体的なビジネスモデルを
構築させています。
画像の中央に テーマが見えています。




高校の教師の皆さん
職業観を養うには どうすれば良いのか?
考え込んでいますが この演習が好評なのは
自然とアイデアが 次から次に出てくるように
なることです








成果品にする時間は 20分間しかありません








ビジネスモデルの成果品を発表する高校教師の皆様







レクチャー 四年目
最後ですから 多くの画像を提供

今回も 具体的なビジネスモデルを
構築させています。
画像の中央に テーマが見えています。











この手順で モチベーションが一気に引き出される
























これらの「悪条件」を クリアーする
ビジネスモデルを構築する 演習なのです













人間は モチベーションが上昇すると自然に立ち上がる






以下の画像は 20分間で構築した成果品の発表風景


































以上の ビジネスモデル構築手法は
経営コンサルタントの私が企業で
実際に用いている手法を
学校教育の現場に持ち込んだだけなのです。




これらの学校現場での実績を
実際に 生徒たちを教育する
プログラムに編成し
キャリア教育に 活用し
実証した だけなのです













取り組みの概要と成果 基本的な考え方は
この小冊子にまとめています

この冊子のみ 希望する学校様へ 提供しています









価値観を引き出す技術 価値観を定着させる技術
価値観と価値観の 組み合わせの技術と 

一学年における 8種類の価値観別の割合は
ほぼ同じ割合であり さらに価値観と価値観の
組み合わせた割合も

一学年ごとに ほぼ同じであるという
日本人の 価値観の骨格が見えてきます








発想力を引き出す技術 数値化する手法と技術は
この小冊子にまとめています

大人でも難しい ビジネスモデルの構築を
中学一年生が 20分間で いとも簡単にやってのける

新製品を考案し 価格を設定したうえで
誰に売るのか 売り方はどうするのか

グループ内での 個人の役目はどうするのか
これを 5分間で決め 90秒で プレゼン 

中学一年生は いとも簡単に やってのける






☆講師の問い合わせ先



















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