競泳空想科学

聞いたことがある。
人間が思い描いたことは実現できると。
あとは行動するだけだ。

強くなった理由

2017年04月20日 | 水泳

練習中に試合のように緊張感を持ち取り組んだ結果

本気で悩んで苦しんだ結果

今の自分がある

この全ては、今後も同じように苦しみを伴うけれど、成長するために必要なこと

いつしか「慣れ」が生じて緊張感を無くし、苦しみから逃れると

すぐには変化は起きないが

時間差でその「結果」が突然、眼前に現れる

 

「原因」と「結果」

 

良い結果が出たのは良い原因をどこかで作っていた

悪い結果が出たのは悪い原因を作っていた

 

 

 

「選手の未来を見て、数年後、その選手が大活躍している姿をイメージし、そこから逆算すれば、何を伸ばしていいかがわかります。『今、何が足りないか』ではなく、『これからどんな選手になりたいか』を考えるのです」

エディ・ジョーンズ

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爪痕

2017年04月10日 | 個人ネタ
結局、爪痕残せず。

目的が達成出来ないと分かると、

さも「手段」が目的だったかのように語りだす。。

何にも爪痕なんて残せてないですよ。

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なりたい自分

2017年03月30日 | 個人ネタ
頑張っても頑張っても
まわりから認められないとき
焦ることだってある
諦めたいと思うことだってある
最後まで自分を信じれるかどうか
 
未来を決めるのは
他人でもなく環境でもなく
 
どんな人間になりたいのか
自分の意志が決める

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言い訳

2017年03月25日 | 個人ネタ
戦う前からグダグダと言い訳が多い。
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メニューの中身

2017年03月21日 | 個人ネタ
ロングストロークを実現するために、ウエイトを実施。
体を大きくするというよりも
「ハイテンポでロングストロークを行う」
のが狙い

「ロングストロークにしました」
「テンポが落ちました」
「長い距離は泳げるようになりました」
「しかしスピードは上がりませんでした」これでは、元々の目的とは大きく離れてしまいます。

世界的なスピードを手にするためにロングストローク、ハイテンポを実現させたいのです。

そのためには、世界を目の当たりにしないと選手自身が本気にはなりません。

コーチが選手に国内で勝つ方法論を語り続けると、目標を達成した時(全国優勝)に次に打つ手が無くなってしまいます。

あくまでもメニューの中身は
目前のレースの為のトレーニング
今年のターゲットレースの為のトレーニング
将来のレースの為のトレーニング
を混ぜ合わせて作成すべきだと思ってます

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2016 「See You Again」

2015「繋心」

2015「HAC」

for you , to me